押し寄せる波

No.π、お前のような人材を私は待ち侘びていたのだよ

(ママ

理想こそ我らが命、いざ思え尊き宝、青春よ。今日は紀伝体でお送りします。最近菊池と過ごす時間が増えすぎてプッツンしそうです。しかしこの食らいつく姿勢は皆も見習うべきだと思うよ。一度掴んだら解除しないという。これくらいのえぐさがないとこの先やっていけません

気候

9月に入ってから後一日で猛暑日から解放される。よっしゃ嗚呼ああと思うけれどまたぶり返したらどうしよう。外の太陽光が痛すぎてまともに外に出られないのですよ。熱視線が痛い

勉強

試験的に簿記論もワードに書いてみる。ただこれは個別向き限定かなとも思う。総合だったら七めんどくさくてやれないわ。難点は机の上にパソコン置いたらテキスト置くスペースがないことですかね。元々寝転がってやるタイプなものなのでどうにもバランス悪い。結論としては机に向かって椅子に座るというやり方が一番ベストかと

家政婦は見た

どうにも口を利いた事がほとんどなかったので、と思ったら野口さん。あの後異動して関東に行ってしまったかと思えば今でもしっかりと仕事をしている。古参では菊池と並んで同じくらいあるらしい。何がって時間の流れが。まぁ一応ブログと銘打っているけれどロックな部分も忘れていなくてそんな音楽性や漫画性を支えてくれたのも野口さんだったかもしれない。とはいえ、個人的に本土が喉から手が出るほど欲しい人材だと絶賛している。個人的に納得はする

天神ビッグバン 博多コネクティッド ウォーターフロント計画

天神と博多はめまぐるしく変わっていますがウォーターフロント計画も進行中。なぜならば建て替える建物があるからサンパレスと国際センター。相撲を見てる人はおなじみの国際センターこれも老朽化で建て替える。場所はどこになるんだろうと思うけれどアクセスしやすい場所にしてほしい。あっちの方は鉄道が通っていなくてバスで行くしかないという。ベイサイドプレスやマリンメッセも含めてもう少し開発の余地があるかな。なんだかんだいって福岡ってまだ開発の余地十二分にあるじゃんって思った。

AIの物差し

確率とデータベースによる知識と優劣度。色々あるんだけれど、最後には人間が持っている勘や予感を当てにする。そりゃ宛になるもんでもないですわって言われるけれど。このブログもAIの指南浴びずに何とかやっていければと思っている。あくまで棲み分けしようかと思う。よく動画でこんな美形がいるのかなって思ったら生成AIで作った動画だったり静止画だったりする。整い過ぎて気持ち悪いではなく少しいいなと思う自分もいる。要はこのまま既視感が取れた動画や写真が作れるようになったら。僕らは短編映画を誰もが作れるようになるかもね。実際あるし。ゲームもメーカーの人はAIでは限界があるっていうけれど、人の手で作ったものはなぜか感慨深いんですよ。絵であったり演奏であったり。そんなことがしっかりできていた80年代のアニメやゲームは今でも全然古臭くない

勉強続き

結局問題集や参考書が山積みされて何がよかったのか。色々意見はあるけれど会計法規集がおすすめですかね。所謂辞書の様なものです。これを読み込んで重要だと思った部分に線を引くだけで効率が上がります。殊にあんまり辞書など使わず勉強してきたけれど、最後の拠り所となること請け合いです。次点で簿記バイブルと行きたいんですが、算定が余程わからない時に引く程度。コンサルにはならないという、しかし簿記三級から入った人に向けなので内容は滅茶苦茶わかりやすいです

午前中は特に意識して汗をかいてるんですが、どうにも狂ったような陽射しが自分をKOした。しかし風呂から上がったような感覚を味わえばすっきり睡眠ばっちり勉強の構図が出来上がる。一日は短い。特に黄金の午前中は。この時間帯にどれだけ熟せるかに懸かっていますかね

イド エス

両者勝利のポーズ。ただ自覚がないですぞ。このエスと云うのはアマーンのこと、原動力の部分で争っていた。大体二人とも勝敗はついたとガッツポーズしてる。どっちに届いても個人的に納得。とどのつまり芯の自分はというとどうなるのか?そういう部分を問うているのです。

しかし、精神世界も深くて三層どころじゃ済まんだろうっていう。物言わず働いていた野口さんやアイナはどこに属するのか、そんな疑問もかき消すような広大な世界だ

別れの季節〈世界ではこの時期が入学式らしい)いったい何が起こるのか?個人的に桜やツツジが咲いたらあぁもう季節も変わるかなと思っていた。最近じゃ頭の薄くなった毛を見てはあぁ年を取ったなっていう。禿大好きって言われたい。

今は本当に過渡期でDX化の意向とAI化の意向が同時に襲っている。選択と時期を誤れば致命傷になりかねない。手作りのパン屋は美味しいけれどそれで生計が立てていけるかは別問題

最後に残る自分らしさって何なのさ

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