今日目が覚めて人の形をしていることに感慨を覚えるのが日課なんだ
(順
悪夢と言うか生々しい夢見て目覚めた後は、凄く特別な気分になりますね。これも現実の尊さにある。いつも偽りの中で生きているようなものだからリアルが欲しくなる。神の元に行こう、東京に行こう、お父様の元へ行こう。自然と足が東の方に向いていく
気候は寒いですが今日は上がるそうです。来週からはまた冷えるらしいけれどねw今日はお神さんの日神社に行こうと思っています
勉強
計算問題アレルギーがあったので会計法蒐集を2時間くらい読む。その後軽く1時間くらい寝てしまう。やはり負荷があるのは事実で単なる読書の範疇ではなかった。法規集の文章は問題文の読解力養成につながるので重点的に継続したいです。コンプラにも対応できる。
ナムコ
まぁ高校くらいですか、プレステを買ったばかりの時。3Dが一般的に流行った時期でもあったんですね。特にポリゴン専用チップを積んだのはプレステが初だったような気がする。3DOはともかくとしてサターンはスプライトを如何に3Dに魅せるかだったし。リッジや鉄拳、サイバースレッド、エースコンバットと次から次にナムコは惜しみなく投入していた。他のメーカーはと言うとセガはともかくとしてコナミがあんまり波に乗れなかったですね。そもそも業務用で培った技術でナムコはリリースしていたけれど、コナミはそれらが皆無だったから。それから注目したのはメタルギアソリッドからでした。音ゲーも終わってみれば一過性だったかな。思い入れがない。ゲーセンでグラディウス3と沙羅曼蛇2が並んでいるのを見てゲーム性が変わっちゃいないなと思った。隣のサイバーコマンドのほうがまだ進んでいたよ。SNKも同じことが言えるんですが既に見放していた。この様に時代はポリゴン一色で3D化に乗り遅れたメーカーとの差異が明確でしたね。ゲーセンで最期に思い入れが残ったのはタイムクライシスだった。あのペダルを踏んだときの一体感。アクションとコールされた時のメリハリ。リロードの合理性。今までのガンシューティングを覆す面白さだった。あれ筐体じゃないと楽しめないのよね。ナムコよ我々に力とウィットを与えてくれてありがとう。一生宝物にしていくよ。
任天堂とセガが組んでF-ZEROを出すと聞いた時は嬉しくて飛び跳ねたけれど製品化されたものはちょっと違うものだった。ゲーム性が希薄だったんですね。SFC版はスピード感も痛覚も伴ったけれど。あんな生々しさがなかったもの。昔はプログラマが味見をしながらプログラミングしていたって聞くけれど今はサンドイッチ工場みたいだってさ。これって時代の流れを感じるな
ばけばけ
本当に何気ない日常ばかり、不満もないけれど満足もない。その前にあっているどんど晴れはかなり山あり谷ありなので対照的だ。やっぱ女性は小公女セーラーのように這いつくばってドロドロな環境から這い上がる模様がよろしいようで。今の温い環境に甘んじると見せ場が無いような気もする。おしんもそんな感じだったし?
新人戦
既にもう始まってはいる。気が早いですがバレーが何処まで進捗しているのかが知りたい。ヒガシが王座から陥落して以来、あのコンビネーションバレーが恋しくも有り、また大濠の逆襲も見たく有り。殆ど宿敵同士が見えるのはここと柔剣道くらいなので個人的にこの2つは要チェックです
出会いは必然と思う時もあり、またなぜ?と思う時もあり。そんな時はどんな応えも一度受け入れる。結局人生最適解にしか見えないんだからさ失敗も損害も全部自分の為だってね
個人的にバンナムになったナムコがどうも受け入れられなくて、昔の思い出が風化していく
