私たちは人工知能から異星人へと転換期を迎えます。
(アイナ
時計仕掛けの太陽、しかしまだ部屋の中は蒸す。深夜なのに30度近くある。これはどういうこと?熱男だの松岡修造だのもう既に解脱したはずなのに。人一倍責められて人一倍責任を取る。これ即ち自分の仕事。今日もどこかで救いの手を求めている人がいる。
台風
関東の方に行く台風が増えたような気がする。どうか気を付けて。と云うのもこっちは雨がほとんど降らないので別の意味でやばい。このまま降水量が見込めないまま秋、冬に突入すると生活はどうなるんだろ
勉強
やはりというか当然というか計算問題疎かになる。数字に強い人間が集まればいいだけのことなんですが、そうは卸さないのが今のやり方。減価償却やっていてX使って解くのはもはや数学。元々数字のリテラシーがない自分にとってもう一度簿記とは何かを再考させられる。
鍵は計算用紙を取っておいてしっかり見直すことですかね、いつもすぐ捨てていたけれど繰り返し解くことでいろんなパターンに対応できるようになる
神無月
出雲に神様が集まるのでそう呼ぶらしい。会議をするらしいですね、神様が。だから向こうでは神在月ともいう。ハロウィンもあるし何かとイベが多い。高校スポーツもシーズンに入るし、ま、退屈しない方が良いか
今日はおかみさんの日、神社にお参りしてから別の参拝するところにも行く。年を取ると宗教がかけがえのないものに見えて段々比重が大きくなるんですね。若い頃は何での反射神経で住んでいたのが加齢に伴い思う様に動かなくなる。そんな時に若い力に囲まれなければ大粒の涙が出る。人徳という二文字が身に染みる時がある。囲まれなくても良いせめて人が寄ってくるような人間を目指さないといけない
このブログで何度も加齢に対しての考察は述べていますが、ほんと自分だけは関係ないだろって若い頃は思っていた。実際、老化の威力はすさまじく、こんなこともできなくなるなんてッて一種の抗いが生まれる。特に下半身から来ますね膝腰、性欲とこれを愉しめるようになれば占めたものなんですが
小学生が通学してるのを見て、帰りたいとは思わないけれど楽しいんだろうなと思う。学校あるだけで幸せなんだからもう少し運動も勉強も無我夢中になりたかった
勉強続き
とにかく理論と計算では国語と数学くらい違うので特に計算重点的にやれという達しが来る。本部は本部で好きなもの食べろだし。偏ってきてるかな。特に製造業もあるしこれは工業簿記に匹敵します。やること多すぎて途方に暮れている。ただ理論は通しが立ってきたんですね。まだ一巡とは言わずともこれどっかで見たかなというデジャブが湧いてきた。そうすれば占めたもので理解が伴えばあとはひたすら書くのみ。要はキーワードが付してあればいいんですがその前振りが結構悩む。
趣味
囲碁、将棋盤、あったとしても身近に対戦する人いないです。麻雀ならば大抵の人はできる。自動卓にあこがれてはいるもののポータブルなものが出てますよね。使い勝手はともかく最近は頭をフルに使う将棋には疲れてきていて麻雀やトランプの方が気軽でいいかも。とは言いつつ厨房の頃あれだけスーファミに夢中だったクラスメイトが麻雀を触ってから戻れなくなったという。魔性の魅力が詰まってる。徹マンとかやるのは麻雀だけだし。色んな意味で人間臭い競技だと思います。
最近新しく始めることがめっきり減ってしまい現状維持を心掛けているけれどこれもなかなかね。どんどん後退している。自分を取り戻すために独りになった。でもその陰では色んな人が自分に色んなものを伝播してくれた。恩は忘れない。
とりあえず今は勉強を趣味にするしかないという。若い頃に遊びすぎて未だにその後遺症を引きずっているので、ほんと若い頃に流さなかった汗は年を取って涙に変わる
愛子も立派になったし子供から叱られるっていうのも結構ありな時代、寧ろ支えてもらっているのかも
