君を斬ってしまったことをいつまでも後悔しているのはきっと特別な理由があってのことなのだろう。現に呪いのようなものが市井に跋扈している。
(イド
う~ん、レナの仕入れは少し無理があったかな。と云うのも既に調理もされていて後は出来合いのものを出すだけなんですね。目利きもいらないし捌かなくてもいい。でもこれでいいっていう。過度なアジテーションは要らないってかね。まぁそういうことにしよう、しかし現実はこんなにマターリ行かないのが真実であって渋いんだ。エグイんだ。
天気
雨が降っていました。だから野球も中止になってしまった。結構、前田のピッチング見たくてしょうがなかったんですが高卒でどこまでやれるかが見ものだった。次も1軍で使うというので期待。後はオリの独走態勢が気になるくらいですかね。
今日は銀行に行ってから暫く考えます。仕訳でもしようかと思う。
ステージキャスター
最近気にはなっているんだけれど、もう50年代60年代のギターは飽きてしまった。80年代くらいまで行って欲しい。素直にアイバニーズやESP見ればいいっていう話になるけれど。ギターも観賞用になってしまいイメージを彷彿とさせるものが欲しかった。テレキャスに関しては保留するとして、すでに既存のプラットフォームが飽きちゃったんですね。後は楽器として機能しているテレキャスくらいですかね。これ本当に弾き手の上手さが如実にわかってしまうという不思議なギター。これに対してギブソン系は何でも楽に弾けます。もともとカントリー向けに作られていたフェンダー社、ジャズ向けに作られていたギブソンとは対極でした。そういうわけでテレキャスロスと新しい音楽ステキャスボッツとで二分している。楽器は練習して引いてなんぼだから9割が挫折するというギター。残りの1割に残りたいですな
隣のゲームはもう古い
当時消防の頃、異彩を放っていたPCエンジン。ヒューカードはともかくとしてバックアップ機能がついてなかった。グラフィックは凄く、当時のアーケードと比較しても遜色ない。値段が高めだったのでよくやっている人の後ろから見ていた。CPUは8ビットですけれどGPUを2基搭載しているので16ビットと太刀打ちできるものがあったクロック周波数もSFCより上だった。天外魔境コレクション持っているんですが当時このアニメーションとフルボイスは凄いと思っただろうなと思う。NECとハドソンは当時最先端だったと思う。今のゲーハーにこんな浪漫はあんまりなくとにかく性能と容量をみたいな豪華さや華やかさばかりが追及されている。プレステくらいのチープさでも最近じゃ味になっていて、あの頃が少し羨ましい。とにかくPCエンジンにも初代PSにも言えることがハードウェア設計を他社の何十倍も研究して作られていたこと拡張性と言い将来性と言いこれでもかっていうくらいオープンにしている。今はそんなハードが皆無なんだな皆アプデアプデの繰り返し。安くなっている初代Switchでも十二分じゃんって思うよ。プレステに関してもゲームとメディアプレイヤーの違いが判らなくなっていって最後はこれゲーム機じゃないじゃんって思う。XBOXの方がよりよくできてしまう。あんまり売っていないけれど。そういうわけでどこか参入しないかしら。OpenAIあたりが将来的にゲーム機出したら面白いかも。シーマンの強力版が出たりして
コア構想の生末
正直、話は移るんですが選抜とはいえ仰星がヒガシにあんなにやられたの初めて見たので。ゴールデンウィークW杯が始まりますが、正直複雑。佐賀工も大阪桐蔭も今やミッション背負っていて、どうしてもここも落とせない大会になりつつある。正月の花園が頂点なのは変わらないんだけれど、世界屈指のチームが集う大会もやはり欲しい物は欲しい。ここにきて与えたいチームが増えすぎたのも難ありで、今回は敢えて中立な立場で見たいんですが。どうなるやら。
パソコンも専らブラウザ動けばあとは問題なしになりつつある。後はアクセスのしやすさのみ。アンドロイドだと少しオープン、ウィンドウズだと大分オープン。一部では不評の声もあるんですよね。シェアを鑑みればこれからアンドロイドに移行していく予定です
ミズホの情報網もすごいし、パソナも怖い。つくづくここで産まれなくてよかった。しかし、アメリカとロシアがやっている戦争は終結が見えないのが気にかかる。二大大国が負けることはあり得ないので戦争も始めると終わるまでに時間のかかる時代になってしまった。
朝ドラ
今始まっているひまわりを見るかどうか迷っている。というのも風、薫るが少しついていけない内容なので。麻雀でいえば不気味な捨て牌をしている。これは狙っているのかイチかバチかなのかいまだに読めない部分がある。直前期に入ってから何かと元気をもらいたい時期。そんなときにこれらは少しあれだ。ばけばけも実験作の色が強かったけれど、これは更に行っていますね
護国計画
一旦戻してまた進む。というの談合で決められている部分が多すぎたので。また早い者勝ちかっていう罵声が飛んでいる。開き直ってそうだよっていうわけにもいかず。もう一回原点に返ります。しかし、レナの仕入れ。。。。今の現場市場を見てくれと言われる。決してメジャーリーガーのような補給や送球を皆見たいわけじゃないんだということを
しかし、G1から0.5mの移行は応えるな。これ世界の終末時計のようにゼロになってしまうことってあるのかい?土壇場で0.01になってしまっても耐え抜いて見せる。何か情けないけれどこれが現実だ
読んだ後で少し元気が出てくれればいい、そんな空気を醸し出す。加湿器のようでもいい。
