自分に妥協を始めたら終わりの元ですよ。
(ママ
何かもの目まぐるしくなっているな。40代も終わりに差し掛かって波乱万丈が待っていそう。そういやCM。第四部もう面倒臭いんでパッチだけ当てりゃいいかって思ったら後半から怒涛の出会い。特にコーガン家は大きかったです。第四部は規模を宇宙並みにして真っ暗闇という仕様。第五部は開発中ですがキンドルペーパーホワイトのように文学チック言い換えれば御先真っ白
気候
最近雨ばっかでした。月の初めと15日は神社に行っていますが今回はそれがおじゃん。気候のせいにしたくはないですが今日は晴れますように
勉強
個別が大体目処が立ったので総合問題に手を出す。仕訳の完璧さは当たり前に問われるんですが財務諸表に正確に記帳集計ができるかどうかなんですね。数字の多さに辟易して見逃しや電卓ミスが出るっていうのはしょっちゅうでした。今月はみっちりやるつもりですが来月以降のスケジュールはもう直前期なので過去問の出番ですね
会計の勉強していたら妙に目についたのが楽天カード、ポイント、携帯(これは持っていない)銀行、証券等。よくよく考えればインフラのほとんどを楽天やドコモが占めている現状。楽天ペイやd払いなども含めるとこれはかなり強い。ショッピングサイトもアマゾンや楽天市場にはポイントが付与するし。この経済圏すでに抜けられない。現にデジタル円が出てきたところで増々これらが強くなってくる。僕はタイパ、コスパ、ウェルパ、スぺパ。いろいろ鑑みるんですが企業が国家を凌駕する日も近いのかなと思う。GAFAは実際そうだし。日本は電子マネーやポイント、通信から創発されていくのかなとも思う。実際ペイパルで海外に送金すると手数料は疎かいつでもどこでも送金できる。電子口座というのもまだ日本にはあるのはあるんだけれどグローバルなものがない。そういう財務諸表とにらめっこしてはここには書けないだろうなという概念がぽつぽつ浮かんでは消えている。会計は生き物のように変化しているので、常に勉強する気概が必要です。
なんだかなあと思う反面もあるんですね、ストラトのこの握った感触が何とも言えないとか、ギブソン系のラッカー塗装は見ているだけで幸せになれるとか。子供染みた夢とか趣味って大事じゃないですか。大人になって証券や投資信託がメインになったら生活の為だとしても夢や浪漫がないよ。本音はね、子供のように燥ぎ回っていたいのさ未だに
ヒガシズム
今年の進学実績出ましたけれど、なんか昔は20人くらい出ていた九大合格者が5人くらい。〇カになってしまったのだろうか?とはいえ医学部には合格者が出るようになっているんだな。昔じゃ考えれられない。共学になっていろんなコース出てきたけれどそれらが卒業するまであと2年。少し俯瞰で見ましょうかね。今まではスポーツ一辺倒でやれたと思うけれどそればっかじゃ厳しい現実がある、しっかりとした進路を選んで将来の礎になってほしい
しかしプロスポーツは健在でサッカーは最下位なんだけれど光はある。野球は首位なんだけれど背水の陣、バスケに至っては一部の人間に受ける、ラグビーもマイナー。福岡にプロスポーツ文化はほぼないです
朝ドラ
どんどはほぼラストスパート、総評して登場人物の人間味が面白かった。特に板長との一悶着は行き過ぎなくらい凄かった。老舗旅館という生き残れるのかそうじゃないのかという観点でおもてなしという心で対応していくそういう道も模索できるのではと最近思う。時代はレジャー施設なんだろうけれど。古き良きものは残すべきです。
このブログ
結構時代の波に淘汰されつつあるんですね、特にAIちゃんの台頭で。ブログオワコンが本当に一部しか生き残れないような市場になりつつある。もはや大抵の文章組み立てられる。じゃ何が足りないのかそれは自分の人生経験しかない。昨日りんご飴食べたよって懐かしい味だったなんてAIが経験できるわけもなく。食レポでもするかなと思ったけれどろくなもの食べてないし(コーヒーと作り置きのカレー)ただ文体までいとも簡単に真似できるとなるとこっちも商売あがったりだなと思う。考え次第では味方にもつけられるんだけれど、どうもプログラムにまだ信用が置けない。人間と同等になったときは正々堂々と挑んで見せる。しかし悲しいことにブロガーは売れないブログ屋は売れる。
赤の他人、白の他人
段々母親に対する感情が赤の他人、第三者の女性が白の他人。何が言いたいのかというとそこまで差がなくなってきた。昔は確かに母親うっとおしいと思ったときありましたが、病気に罹患して支えてもらっているうちに骨肉の肉親になっていた。だから第三者が殆ど頭になかったんですね。それが最近、いろんな場面に出くわす度に自分のことを気遣い労ってくれている。ふと、彼女たちなら本当の親族かもなって過ったことがあった。母親たちの出してくるメンバーは段々やばくなっていて、子育て以前の問題を孕んでいる人材が増えすぎた。それに年齢も50になれば親が先に死ぬか自分が先に死ぬかもわからない。何となく母親視点でばかり考えていたけれどお金で買った言葉や関係も必死で彼女達は訴えているモノがあるんだ。同じ天秤の上に乗せれただけで最近は成長したような気がする。後はどう釣り合いを取るかになる。
在宅でやってはいますが。現場にも行きたい意欲はあります。ミリちゃんからしっかりと革靴履いて、スーツを着こなして、最低限の常識持っていこうという。僕を籠の中から引っ張ってくれる存在です
こう考えると趣味が痛烈に消えているのは今まで借りたものを返しているだけの作業だと思う。モラトリアム、女性達は真剣に見つめているのかもしれません
勉強は楽しいというとウソになる。じゃやらなければ気持ちが悪くなる。僕はどSかと思いきやどMに近かったのかもしれない。何かグラ3の弾幕を見てこれは気持ちいいぜと言いながら避けている人は向いているのかもしれません。
勉強なんかしなくても生きていけると思う。しかし年取って辛い思いをするのは自分なんだ。若い世代に自分の叡智を分かち合うくらいの気持ちがないと
実際祖父が死んであまり会話がなかったことを後悔しています。いろんな話を聞くべきだったな
今日もイドとがっぷり組んで頭をビシビシ鍛えさせてもらいます。ミリちゃんにもバシバシ鞭を打たれながら
まだ人生終わっていないけれど自分の行き着く先がお金と女性がテーマだったのかなと、これは昔から揶揄されていたんだな。でもチルプロこれから続けても負ののれんしか出てこない。それでも続きが見たいのならば。あなたは本当の冒険者。
