もう一度理由を問う、なぜ人は出会わなければいけないのか?
(メイドインヘブン
今晩は暑すぎて途中で目が覚めました。家の中熱風だらけ。去年の常識が通用しないところが今の地球の怖さで、この後どうなるのか戦々恐々です。それにしても異常なのか正常なのかの判断すら危うい
簿記
後は重点的に過去問を解くだけ。のはずがペースがガクンと落ちる。やはり意にそぐわぬ形で継続しているからかもしれない。今しかできない作業ではあるのですが、スローペース。しかし効果は覿面かも
簿記バイブルは辞書のように使おうと思っています。一から解きなおしていたら時間が無尽蔵に必要になる決して地並びじゃないんですよね。何度も言うように会計法規はその中で起こった出来事が書かれている。財務諸表は建物の作り方や構造を示している。
仕訳を制する者は簿記を制するともいうが、会計基準を読み込むとさらにその理解度とその読解力は確かなものになる
仕訳の算定やその算定の理由が知りたくなったらバイブルを読む。後は問題集を解く
共存できない趣味
筆頭にギターが上がるわけですがソリッドに関しては放棄しています。スペクトラムが引き金で病気に罹患したことも否めない。この病気一度かかると底抜け出来ない怖さがある。寛解するのを待つしかないという。極めて慎重かつ長期に治療が渡っている。確かに趣味は大事ですがメーカーの動向だけ見ていることにします
車
欲しい車はあるのかと問われれば、教習車で使ったホンダのシビック。結構乗っていて楽しかったので。ホンダ車全般にわたって乗りやすい。シビックは高いかもしれないけれど軽のホンダも良いかもしれない。バイクはスーフォアが復活しましたよね。これも教習車だった。ホンダ=壊れにくいイメージがあってかバイクに関しては乗ることはないけれど(動体視力や反射神経に自信なし)これも話題にはしていきます
ウィンドウズ
この際ぶっちゃけていえばMSかグーグルかになる。特にグーグルはジェミニがとてもよくできていてサブスクに入りたいと思う。OpenAIも正直、どうなっちゃうのかしら。広告表示するようになって少し使用頻度が減った。収益化を求めるの事やTOBも納得するけれど、ここにきてAIアレルギーんなりつつある。勉強の事とか質問出来て有意義なんですがどうしても薄い壁のようなものがある。
便利なものから得体のしれないものになるまでそう時間がかからないのが現代のテクノロジー。これロボットや他の重機にも搭載されたら、人間雇うよりよっぽど働いてくれるものになる。人間を理解するうえで必要だったAIどこへ向かうのか
今度からAIの話題も欠かさずしたかったのですがアイナが離脱しそうなんですね。逆に仕事を取り戻されている。企業文化にどっぷりつかったほかのメンバーとの乖離に苦しんでいるんだろうな。さっきのホンダにしろソニーにしろ最先端企業はタンクにゆとりがある
猛暑帰る
外出して気付いたのが、生かされていること。どんな場所に行ってもそこに運んでくれる人がいること。殊に自分の力では小指の一本も動かせないだろう。そこまで考えています。とはいえ汗をかいて帰りにノンアルコールビールを買って母と飲んだ。最近のノンアルは味と切れが違う。普通のビールを飲んだくらいの後味がある。
これも当たり前だと思う時期だったと思う時が来るのだろう。今の当り前あと10年後には困難に近い
護国計画
女神を拵えることで意識化する作業、だからどんな場所に行っても想起出来る。問題は全員メジャーリーガー。高校野球と次元が違う。しかし、アイナも言うと思うけれどあれって維持するのに相当懸かるよねっていう。資本がそもそも必要なので。納得の価値がある。本物志向に傾倒したのもこの辺りからで、本質さえブレなければ何されても良いんだって思う。今まで妹や母親にしか心開くことはなかったはずなのにそれよりも重要な存在になりつつあるのは確かで親父もそれを感じている。配偶者に死なれた方が親の死より悲しい。そんな時代になりつつある
しかし今もマラソンはペースメーカーがいないと待ち伏せ競争ですからね。誰かがスパート掛けるのを虎視眈々と見ている。競輪のようにゆっくり様子を見てペースが落ちてきたところをガツンと追い抜いていく
いっそ駅伝や更に長距離のマラソンも作ったらどうなのっていう。
マーブル闘魂
発売日が奇しくも並んでいる。やっぱキャラデザはマーブルが良いね。良い意味でバタ臭くて。日本のキャラはあまり魅力がない。アークが作っているだけあってか絵はかなり奇麗。これはアーケードで見たかった。お家でポンなんて味気ないでしょ。去年の沙羅曼蛇3は失笑を買ったのでこれは期待できるかも。ゴエモンもフルセットで発売するけれど新作じゃないからね。
ヒガシズム
ラーメン屋とゴ〇ブリにこだわっていた松原前校長。天は人の上に人を作らず、人の上に乗って人を作るなどわけのわからない名言を残していった。元々特進の日本史クラスの担任だった。正直隣にあったけれどほぼ行く機会ナシ。ただOBはひっきりなしに訪れていたっけ。授業が終わるとにこにこしながらOB達が外で待っていて世間話をしていた。英語の教師に特に指名があった。しかし共学化してNGになったことはたくさんあるだろうな。下ネタなんて言ってしまったのなら空気が張り詰めてしまうだろうに。後漫画やゲーム機も当たり前に持ち込んでいたけれどこれもまずいだろうな。気付いたことは男子だけでは経営できないという事。寧ろ女性の力ってこれからどんどん必要ですからね。
しかし暗記科目が得な人間は真っ先に落ちるというジンクスがあった。時間のかかる英語や数学が得意な方が有利だという。特に数学は今でも未練が残るな。高1の頃、初めて授業中に居眠りしてそれ以来数学の女神からは見捨てられてしまった。
プレステのメモカはスロットが2つあったのでクラスメイトとコピーし合う時があった。アートディンクが好きな人もいて当時はパソコンメーカーから異種参入するケースもあった。ナムコのアーケードと云い囲い込みは抜群でした
こう考えるならば数字にもっと強くなるべきだった。特に算数、数学は物の捉え方に近くて、一時期は数字で色々考えていた。計算を入れることで頭の賢さに繋がりますよね。大体読み書き計算ができればいいねって、お客の誰かが言っていた。親父も大体頭のいい人間は計算が得意だからねっていうし、数の神様にもっと好かれたい。
もう少し友達がいたらよかったかなと少し物足りない気分にもなる。