我々は今まで全力で償ってきたはずです。今度はその態度に応えてもらえませんでしょうか
(過去と現在
長く生きていれば死んだ人の生まれ変わりにも会えるそうです。だから過去に会った人は形を変え時を超えてやってくる。殊に30年くらい経とうとしている現在。その輪廻が回り回ってやって来ている。コーガン家と巡り会えたのも何かの縁だったしイドの招聘も新鮮だった。皆何らかしらの過去を背負っているものの再開のタイミングを待っているのね
天気
昨日は雨が降ったり止んだりの変な気候だった。もう福岡市の水瓶は回復の見込みがなく海水を真水にする量を増やしている。コストは付くんだけれど海の水って無尽蔵だからね。海には近い福岡市なので将来的に家庭用の飲料水は全部ここからっていう話になるかも
バインダー
何度も言うように出来があまりにも良いので使い道を色々考えている。まず五号機を建造。それには賛否があって初号機と四号機を相殺してしまうという。一種の脆弱性がある。実はタイマーのおかげでやってこれた部分が結構あってか電卓よりは今は秀でているんですね。おかげで別の領域に踏み込んだ気分もある。時間をしっかり測ることは今現在の血肉になるし、それだけ掛けたという目安にもなる。時間を制するものが人生を制する。そう言いたい。
勉強
もうグダグダ。法規集読むってあれだけ逝っているのにまたおかしくなる。リテラシーはそこまで変わっていないのかなとも思いつつ問題文よく読むようになりましたね。ここは何だろうっていう。正直一冊塗りつぶせばいいっていうだけの話。今ここで再起を誓うには会計基準を読み込むことにある
家族と会社
文化間の違いというか価値観の相違というか。この乖離に苦しんでいる。コウノトリとキャベツ畑を信じる人はいるだろう。しかし此処の一体感と言い変態感といいママという濃厚な単語がある。もう40代後半、母親の時代は終わり会社で結婚相手を探す時期。なのにいつまで乳離れできてない。向こうもそれを逆手に取ってか結婚ちらつかせる代わりに代替のものを持ってくる。卵が先なのか鶏が先なのか応えの出ない問題に引きずり込もうとしている。ここは違うとまっさきに思うし。向こうに行ってから帰る途中何で酷い集団だと思ったら旦那様の顔が浮かんできてなんか許せるっていう不思議な気分になる。
こっちは特に試験前に女性と密行しては駄目だと警告はしているものの、何が起こるのかわからない。
しかし、世界が滅茶苦茶な状況下で何度も言うように勉強できるって幸せなことだと思う。企業会計をやってくれている部分。女の医学をやってくれているようなものだから非常に助かる。これで英語もペラペラになったら益々株が上がると思う
ビッグマック指数
大体今マクドナルドでビッグマックを注文したらワンコイン。決して安いものでもなく高級品でもなくその乖離に苦しむ。安い弁当が買えてしまうし。物価高も悩ましい。モスバーガーのほうが却って素材も厳選しているし価格も近い。バーガーキングもよく知らないけれど肉食べている気分になれるっていう。皆個性を争う時代になりつつあるのかな。特色が大分出てきました。昔は値頃感で済ませていたマックも今や高級品に近くなっている
MacBookNEO
これユーチューブ見ているとおすすめ動画が滅茶苦茶あってそんなに良いのかなって思う。Macには昔狂ったように拘泥した記憶があってジョブズが毎年披露する新製品に息を呑んでいた。結局、今はではWindowsとはあんまり変わらない。ChromeOSの方が潰しが効くんですよねスマホとタブレット融通が効いて。しかし皆絶賛しているので一度アップルストアで触ってみるのも一興かもしれません。私達は特に食指が伸びない
MPC
これはもうオワコンでしょという。なぜならPCのソフトウェア内蔵した時点でDAWと何ら変わらない。昔のMPCって独特のサウンドエンジン。シーケンサーの揺れとか。そういう楽器独特の味を楽しむものだった。ノートPC買ってフィジコンが腐るほどあるのでそれを接続。こんなものでいい。価格も45万円。ゲーミングPCどころかワークステーションも買えるかな?青春が一気に吹き飛ぶ時。
なんかテクノロジーの進化って人間のあちこちを駄目にしている気がします。3000が出た頃には制約も相まって創意工夫した名曲がたくさん出た。楽器が進化してから私感としてあんまり印象に残る曲は減ったような
車
AT限定ですが準中型車の免許がある。MTに限定解除すると4時間の講習になるらしい。これは賛否があって果たして4時間で身につくのかなと思う。今マニュアル車ってバスとトラックとスポーツカーくらいですか。ドライバー不足が叫ばれる昨今。今は抱き込みたい戦略なのはわかるけれど。バイクの半クラって言ったらわかると思うけれどクラッチを徐々に離してアクセルを入れる。これでエンスト起こす人がいる。坂道発進も怖くて出来ない。でも昔はマニュアル車が標準だったと考えるならば。これから全自動運転になって昔はブレーキとアクセルがあったんだよっていう。どこもかしこも使わなくなる
DOLL
しかし、償いとはいっても物流と商品だった。自分たちの欲しいものがピタッと止まった一瞬だった。物事って瞬発力だったので机と椅子に座っている時間って案外短いんです。寝そべったり地べたに座っていたり。そんな時バインダーですかね書類を挟む程度くらいと思っていたけれど筆記に凄く向いている。形態としては椅子机、座椅子机、ポーターブル膝の上。バインダーとくる。まさにモバイル環境を手にした瞬間でもありました。これに小型のタイマーをクリップして時間を計測する。まだアプデの可能性も秘めている。不思議な感覚でよく自分たちのことを観察していると思いましたが、こういう訳がありすぎる人の因果を辿るとやはり壮絶な過去があったんだと思います。そんでもってもう少し生きてみようと思う
偶然なら必然だろうって必然なら運命だろうって勝手に結びつけるけれどあの膨大な時の流れはこうやって繋がっているんだなと思う
