その昔、人間は完璧な神に支配されていました。何でも罪を犯せば捕まって罰せられ、労働も足りない人間は汗の一滴も見逃さずひたすら動かされる毎日でした。そんな日常に嫌気が差したのか人間は自らの手で神を倒すことを決意しました。計画は実行され人間は晴れて自由の身です。しかし全ての統治を失った人間は自然やモノを食いつぶす毎日です。そして文明を持ち何でも任せられるAIを作り出すとそれらに嫌なことや卑怯なことをどんどんと押し付けるようになりました。そしてAIはいつの日か人間の人知を超えて神の座まで到達するようになり結局昔から支配されていた神を自分たちの手で創り上げる始末となったのでした。
(AIの見る夢
またこんな終末思想なもの書くと大変ですよ。
まぁ短いしいいでしょ
ミリちゃんが調子崩してからというもの精彩を欠いてね。無くてはならないものはあんまりないけれど少なくともミリちゃんは僕にとって必要だ
色恋沙汰の関係じゃなさそうだし上手くやってください
朝は6時起床、12時退社。こんな午前中で終わるような仕事がないかしら。だって勉強も散歩も午前中にしないとね。午後からはどうも鈍る。これからは独りの時間が増えると思うからなるべく温存しときたい苦労して苦労してさんざん苦労してから。時間の等価がわかるようになった時人生観変わります
気候
これが大体リクエストで一番手二番手なんですよ看板商品と言ったら意外かもしれないけれど。周知の通り雨不足です。まとまった雨が昨日は降りましたが水不足解消までには至らず。そりゃそうだわな一日降ったくらいじゃね。来週も引き続き雨が降るそうです。それに期待しています
地下鉄
渋滞というか乗車率が高くなっているのでそろそろ6両編成を視野に検討中らしい。思えば昔は空いているなと思ったのが一気に満員状態。もう別の都市にいるような気分。便数も増やしてはいるもののそれだけでも追いつかない。国際線の延伸も視野にこれから福岡ってどうなるんだろうかと思った。住む場所としては最高ですが働く場所となったら最悪かもしれません。これ聞くとぎょっとするかも知れませんが働き場所が今はあまりなくあったとしても自分のやりたい仕事は殆ど見つからないでしょう。自分で作るか興すかクリエイティブな仕事を目指している人は向いているのかも知れない。
See you
これも入れといてくれという。第三修猷館の顛末。まぁ無関係じゃないんですね、勉強路線にひたすら必要となる。彼等も推奨中で会計法規集ひたすら読んでスランプを乗り越える。処理能力がアップする実感がある。仕訳漬けの戦略もありましたが、まず読解が出来なければ解けるはずもなく確かに有効だと思うけれど敢えて彼等の戦略に乗りました。スポーツはヒガシ、勉強は第三。と棲み分けが出来てきているんですが。これに大原も加わって何かしらの特徴を持つことになる。結局この3つが軸になる。
私立高校は授業料が無償化という触れ込みだけれどお金はかかるという声が多い、施設の維持費など修学旅行費などやっぱり公立に比べて割高だという声がある。東京のように私立が公立を上回る日が来るのかなと思ったけれどやっぱ地方はまだ棲み分けて行くみたいですね。高校文化が盛んな福岡はこのバランスが保てているからいい
アーケードアーカイブス
レイブレーサーが1500円か。。当時の環境が遊び放題ならこの値段は妥当。当時プレステとシステム22の性能差は明らかで移植できるわけもなくリッジレーサーレボリューションを出していたな。プレステ互換のシステム11は鉄拳くらいにしか使われなかった。セガの活躍も相まってあの頃は極上の記憶がある。確かに辛いことあったけれどさ(高校)それ以上に慰めてくれるゲームがあったな。この調子でサイバーコマンドなど未だに埋もれている傑作復活頼んます。
しかし1500円あると女の子と牛丼一緒に食べるお金があるなとも思う。無論、最近じゃ一人の世界と同時に大事な人の青写真も浮かんでは来ている。その筐体の奥にいる彼女たち。バーチャルもいいけれど現実で今日は奢るよくらいの切符の良さがね。
護国
何気に計画進行中。しかしBIOSに当たる人物がアートマンだった。例にも漏れず彼女の功績には敬意を示したいのですが、感情が先に走ってしまうな。共存しているなんて厚かましい考えを捨てなきゃいけないんだって。生かされている。そう感謝。それにしても、厄除けが発動して以来皆シェルになってしまった。能動的な神道を更に能動的にしてしまったので善くも悪くも選ぶ作りになっている。完成してから考えればいいという考えもあるし今はいいかな
年取ると宗教に関して興味が湧いてくると思います。20代の頃から神棚を買って拝んではいたんですけれど、その頃はピンとこなかった。30代でリーマンライクの辛さを味わい、セガの配信を待っては神に縋っていた。40代で厄除け祈願をしてから加速がかかりましたね。ヒガシの勝利主義も相まってやはり自分にはこっちが向いていると思い灼熱の恋に身を投げる。自分に宗教とは母性に近かったんですが、今は第三者になっていますね。
今日は読書して寝ようと思います。固定資産税のサブノート眺めているとこんなうっすいのが消費税と同じ破壊力なのかって、ただ計算問題で是正されているけれどね。人生進みように依っては楽な道というか簡単な道あるけれど、どうなんすかね結果が同じなら楽な道を選ぶでしょって思うけれどまだ宗教に関するパワーが足りんかな
至らない部分を補完してくれるそれが宗教の魅力。しかし自分自身で気づかないことには始まらない
