このままだと80%の確率で制御がつきません。どうか、身の回りを穏便に整えることを最優先してください
(アイナ
昨日は家のことをやって特に何も手を付けず。こんな休みもあっていいかなと思っていた矢先、戦争がまた始まる。アメリカも日本政府も必要性を強調しているけれど、今の時期になぜ?という疑問と自分達は核兵器を持ててイランは駄目なのはなぜなのだろうかという。無知ながら疑問があった。おかげで家の中異様な雰囲気に包まれている。戦時中とまでは行かなくとも一面夜空になっている。こうも上手く行かないのは色んな思惑が交錯しているからか。真っ当な意見が通らないのか。世間知らずの自分ながらに考える
さとみ
実質自分の子だという証明はないけれど、迎え入れる準備を整えている。愛子が状況がややこしくなるので辞めてくれというけれど、それだけ愛着がある。里子だろうが養子だろうが可愛いものは可愛いこれが実質自分の愛のもう一つの形になる。近江の時は嫡出子というか実子であったにも関わらずほったらかしにしてしまって複雑な思いをさせてしまった。こう考えると血が繋がっていようがいまいが可愛い人間は可愛い、そうでない人間はいる。
気候
昨日はおかみさんの日だったので神社に。風が若干冷たく感じるくらい。去年の3月に比べると多分体感的に温かいと思う。益々温かくはなっていると感じますね
昨日は夜に頭にポータブル机が落ちてきて死ぬかと思うほど痛かった。今でもジンジンしている。これも優れモノなんだけれど使う場所があんまりない。机と椅子で勉強してる後に。これを使って手軽にやると少し元気がもらえるんだよな。沙織のおすすめなんだけれど。
アビスパ
序盤にイエローがレッドに判定が変わり、1人足りない布陣で挑む。無論先制を許し2点目も許して最期は1点返したものの惜敗。J1の苛烈さを味わう結果だった。J2に落ちたら二度と上がれないような気持ちでやらないと甘くはないんだ。それに観客動員も上がらないし。
二次試験
国立大の二次試験も前期は終わり。思えば5教科しっかりやっとけばよかったと思う。文系だろうが理系だろうが数学は使うし国語も使う。何でも満遍なく勉強する姿勢ってこれから生きていくうえで重要。今は簿記勉している最中だけれど商業と工業じゃ文系と理系くらいの違いがある。バランスよくやることですかね。特に15,6くらいで文系理系を決めるのはちと厳しいなと思う。人間やりたいと思ったときが転換点。いつでもやり直せる人生を望む
加齢について
何がおかしいのか。それは人間的な器が座るのは20代や30代くらいでは単なる気持ちでしかなかったという。母親からも尖ってばかりじゃと複雑な顔されていたし。たしかに尖ったものが段々削れていくんですが、人生観という器ができ始めるのも40代くらいから。だから女性は男性の成長というか円熟を待つしか無いという。特に毒っ気の面では加速が懸かってしまい黒味岳と揶揄される始末。成長を楽しんでいるわけではなく(現に体はボロボロ)衰えがない精神の成長に賭けています。とはいっても50代が見えてかれていってしまう自分の心。精神に関しては変化が顕著なので挙げてみました
ケア
ウォームケアをしています。アイマスク、ネックフット等。アートマンのすすめです。やはり健康はこれから垂れ流しでやってくるものではないので自分でトリートメントしないといけなくなっている。この煩雑さ。傷なんて舐めてりゃ治るみたいな発想で50代に突っ込むとぎっくり腰になる。健康は最早自分で手繰り寄せるもの、他のものが持ってくるわけじゃない
暫くネットやTVで静観します。あんまり派手に動くのは自分の中で許されないものがある。幸福の後には必ずなにかがある。結構思い知る
AIに諮問しても最期の判断は自分で下す。そんな自分でありたい
