父上、気持ちが悪いので私より年下の彼女を作るのはやめてください
(愛子
我思う故に我あり。女ある故に我あり。何だか濁っているぞ。最近じゃ上から怒鳴ってくれる人がめっきり減ってね。しごいてくれる人、怒ってくれる方、苦言を呈してくれる方。有り難いと思いました。時に人生とはこういう山谷あっての人生っていうし。刺激のある日常が戻りつつある。何処へ行っても厳しいことには変わらない、それがサイレンスになってしまったらね。きっと想像以上に騒がしい未来が待っている
天候
そろそろ雨が降らんかなとも思う。気温が下がりますからね。無論それを狙っている。体調もそこまでよくなく、母が咳き込んでいるのを見ては俺にうつっちまわないかっていう。危惧がある。きっと明日にはまた違った症状になるけれど何にも考えずに過ごせる幸せを甘受して。
勉強
計算で折れてしまったので、ひたすら法規集を読む。2時間くらい経つと散漫にはなるけれど何だか得した気分になる。しかし一段階剥けてしまったのは事実でより戦略的になりましたね。間に合わないと感じたらどんどん切り捨てる。後問題集も最低3周4周しないと身に付かないことも。だから薄いやつを好んで選んでいたのだけれどどうにも範囲の面で不安が残る。
一票の格差
これが合憲だと言われたので、いっそ累進課税制度でたくさん税金納めてる人は5票や3票与えりゃいいんじゃないかってそうすれば高額納税者は納得して納付できるかもしれないし。っていうと顰蹙かもしれないけれど、国にたくさん納税している人には何らかの恩恵が欲しいところです。物言う株主がいる通り、政治に直接口を出してもいいくらいに。今の政治の迷走ぶりを見ているとAIで置換しても高額納税者や若年層が意見をもっと述べてもいいような気がするな。でも、一番いやなのが政治に無関心な人達、だれに投票しても同じだろっていう、そんならその一票剝奪するなり別の人に譲るなりして、投票率を70パーセントくらいにしたい。その後生活がどうなるかなんて想像だにできない、そんな人たちで溢れかえっている。まず投票に行って意思表示はしないとどんどん政治が腐敗していく。納めた税金が何に使われているなんて知る由もなく
バロメーターがこれくらいしかないんですよね10年物の国債を買っても、優遇してもいいくらいに。後子供を2人以上残しても。税金と子づくり。これが喫緊の課題。社会保障もあと何年保てるのか心配になっている。賑わっているのは株価くらいですかね。俺等株持ってない人間にはちっとも響かない。老後の資金を貯めるよりも今の進んでいるプロジェクトに邁進する
嗚呼、税金のこと考えると自然と政治に向かってしまう。この徴収された税金はいったい何に使われているんだろって。税法じゃないけれど法律作った人たちが脱税してそれでも捕まらないのが日本の政治ならではだと思う。要や上から極めちゃえばいいのだろうかっていう。企業献金や裏金ももはや常套手段だった。
なぜ今日は辛口なのか、それは勉強に憤っているから。ミリちゃんはお金に関して解脱したら次のステージを用意しているよっていう話。何だ俺ってまだ道が続いているじゃんっていう安堵。決して世迷い事じゃないけれどアドラーの嫌われる勇気をまじまじと実感しているよ。誰かに嫌われなきゃ好きな人にも好かれない。世の中日の当たるところがあれば沈む場所もある。同じくらいに嫌いな人が増えたとしても本当に好かれたいと思う人に好かれたいよ
ミズホのサイクリング
これが上手く回っているからすごいと思った。大抵2、3日くらいで交代するのが1週間は越えて政権存続。これってすげぇなと思う。よく向こうも自分たちの研究を怠っていない。東明がヒガシに勝ったとき留学生の恩恵も含めてこれが未来の高校ラグビーかなと思う。一回り体格の違う相手が独得のステップでごぼう抜きしていく。高校スポーツも国際化が進んではいますね
サンウルブズも日本代表ももはや外国人だらけだサンはなくなったけれど最後は日本のチームと思われていなかった。それだけ日本人には向かないスポーツなんでしょうか。帰化すりゃ同じ日本人。しかし何かが違うと頭の中でぐらつく。
AIにぶつけると返っては来るんだけれどあんまり親身にならないようにしています。誰かが画面の奥でにやついているような気分がする。特に年を取って付き合う人間が減っただけに信用できる人を見極める目が段々養われているような気がします。
特にエンタメ色旺盛だと読者が集まるのは集まるけれど憂いを買うことでしっかり見つめてくれる人が増えてくるような気がします。趣味も大体固定しているしこれからは学習意欲に懸かっている。
ギリギリで愛してもらっているものな。離れていった人も僕の知らないところで助けてくれている。それに気づかない自分も問題かもしれない。簿記の借方貸方の金額を見て昔は美味しそうだって思っていたけれど経営診断に応用できることが徐々にわかってきて、これはカルテに近いねという。健全な企業ならば純資産が大きいとか資産は多いけれど動く金が多いとか。売り上げは大きいけれど売上原価を引いた、総純利益が低いと少し微妙な気分になったり財務諸表を書くためなんだなという事をまじまじ感じる。仕訳を制する者が簿記を制する、ではなく算定、集計、分析が必要なのが簿記なんだろう
バランスよく経営学も自分なりに展開して経営診断ができるようにもなりたい。それには歴史や政治、国際情勢。中小企業への関心。勉強することがいっぱいある。特に中小企業って関心のないものが圧倒的に多くてこれら具に見ることができたら。何でこんなもの取り扱っているのかなっていう会社が圧倒的に多い。
今は0.5m、あとは信じてついていくしかない。若い頃に流さなかった頭の汗は年を取ってから流さにゃあかん。自分を追い詰めること、人生はアリとキリギリスなこと皆さんも今から修業を始めませんか
後数字を使う勉強がなるべく効果があるので、会計もいいけれど算数の計算問題も大人になってもいいかも
