3流は格下を懲らしめ2流は同じ土俵の相手と戦い1流は自分との戦いに挑む
(我流
今日は満月に近い日でしたからね
起きてからボロボロ
思えばここまで勉強が続くとは思いもしなかったです。良い意味でお父さん見切りつけるのが早かったですから。これも堀田さんや櫻井さんの手腕でしょうかね
結構今でも際どい場面に出くわすわけだが、もう無理だっていう。その死から這い上がる度に強くなる気がするよ
体に無理のないようにお願いします、健康を損ねたら本末転倒なので
アイナから魚が届かないという、なんちゅう魔よ。おかげでネタがないまま握るしか無いという。このシャリって酢が絶妙だねっていう、そんな簡単に行くかい。じゃもう見切り発車でGOOOOD
気候
一転して昨日は肌寒かった。これだから春の陽気は油断できない。じゃどんな服装で行けばいいか、簡単に着脱できる上着があったらいいかなウィンドブレーカー見たく。気温も上がってか庭のメダカも元気がいい、後鉢植えのカーネーションも結構咲いている。もう少しでかい鉢植えだと助かったかなと思う。
最近の発育
う〜ん女の子って既に大人びている。ただ、俺って果てしない宇宙で股間を見つめる小宇宙者になる。順の発達具合に驚いているんですね。ここまで将来設計を一人で考えているのならば任せられるところは任せていこう。愛子は君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる路線だし。マダムもそう呟いている
捨てる神あらば拾う神在ってね。何だか染みる言葉だ。そのうちそれが別れにつながる。
電子ノート
アナログとは全く別物として捉えるなら、一つ持っておいてもいいかも。特に一発で消去できるのが潔いです。計算用紙果てしなく書いて果てしなく捨てるくらいなら。電子ノートに書いてから一回確認して消すほうがエコロジーかな。あっそう言えば計算用紙まだたくさん買ってしまって未だある。消費するにも用途は限られてくる。紙の代替としては纏めて保存できない点。スマホやタブレットと連動して保存できるタイプもあるそうですがそもそも仕訳を何枚も書いてからそれを合算させなきゃならん時はアナログに頼る。個別のように単元ごとに終わるものは電子ノートを使う、この棲み分けです
むしろ計算用紙よりプリント用紙のほうが需要があってかこっちに色んなもの印刷しては使っています。ルーズリーフも買ったんですがこっちは感想を羅列しています。
しかし、ボールペン使いだしてからというものこんなに修正液を使う場面があるとは思いもしなかった。それだけ書く量が多いんですが、シンナー臭いにおいが部屋中に立ち込めると体に悪いんだろうなと思う。極細の芯のやつがおすすめです。
今はデジタルとアナログの混在している時期ですかね、徐々にデジタルがモールで押している感じ。特に大原の教材の手作り感覚が好きで、TACのコンピューターで設計してるんだろうと思われる教材はあまり肌に合わない。やはり人間デジタルじゃないんだからアナログの温かみが人恋しくなる。これからはゲームボーイの頃のようにアナログの血液が入っているデジタルが主流になるのかも
あれからアホみたいに勉強アプリ試したんですがおすすめは英単語、発音もわかって単語をポンポン応えるだけでいい。漢検もおすすめですが劇薬だった。簿記も仕訳漬けになるにはこの上ないです。ただ簿記論や1級に向いているかと言えばかなりの量をこなさないと通用しないとです。数検も手を出してみたんですがよくよく考えると数学と算数って密接だけれど数学って文法に近い。だから計算ドリルでいいかな。後はPythonの入門ですが、コレも触っておいたほうがいいかも知れない。最初は構文をコピーするだけでいいんですが。段々慣れてきたら自分なりの数式書いてコンパイラの反応を楽しむ
プログラムは街歩いていて思いつくことが多かった。何かいい数式無いかなって思っていたら。If構文でこういう数式になったらこういう出力をしてくれっていう。この世が皆数に思えてくる一瞬
ゲームプログラマもAIに任せておいても完璧にはならないと言うし、後5年後になれば話は変わるかもしれんが、人間の味覚で味見しながらプログラミンするっていうのはまだ健在ですね。将来奪われる職業、筆頭に上がってはいますが
風
腰据えて一回見てみようと思いきや、そんな義理はないよっていう自分。ブルー一発込められているのでコレはいけると確信していたんだけれど、登場人物に感情移入できないのが最もたる原因だ。ばけばけが伏線だらけのドラマだったらしく無駄な演出が一切なかったと言うし。もうすぐ始まってしまう試験を尻目に果たして今回はどんな試され方をするのだろうか
今日も勉強時間抑えて世界情勢を鑑みる。世界って窮屈な椅子の上で皆椅子取りゲームやっているような気分。宇宙に人類が進出してもそれは変わらない現実だろうかな。
しかし、あんな律儀なアイナが魚を持ってこないとなるとこれから経営はどうなるんだろうか。やはり自分で仕入れに行くべきだった。あぁレディの坩堝に突っ込まないといけないけれどね
年取る毎にシンドくなっている実感が強く、若い人間の考え方や意見を聞くのが楽しみでしょうがなくなっている。彼等は既に大人の感情を理解できている。それに成長期も相まってぐんと自分を押し上げてくれる実感がある
