それまで鼻柱くらいで済んでいたものが心の芯までぽきりと折れそうになってしまった
(勉強のモチベーション
もう駄目かなという思いが過った
無理もないですよ、膳場さん全く手を抜かなかったし。
去年の問題が過るような難易度だった
彼等と対峙するくらいならいっそちらつかせてもいいかもしれませんよ。もう自分にはここまでだっていう。味方も相手も命までは取らないし、幸い簿記自体はすごく強い資格なので。
最近までは味方だった人が急激に敵に回っているような感覚でもある
問題はどうして続けるのかという動機付けですかね。単なる良さそうだからとか有利だからとかじゃ通用しないです。
朝、目が覚めると気分が悪かった。やはり昨日を引きずっているな、これまでぎりぎりのバランスでやっていたものが一気に崩れる瞬間でもある。牙が欲しい、どんなに殴られてもおれない牙が。そういうわけでスケジュール道理やっていくしかない。
気候
朝は冷えるけれど日中は暑い。梅雨はどこに行ったんだっていうからッと晴れた天気。乾いた心になぜか沁みる
勉強
急ブレーキ。何度も言うように心の芯が折れそうになった。今までここまでダメージ受けることはなかった。出題者がパンツを脱いだような気分。とにかく勘定科目がわからんのと苦労して算定しても全く報われない部分の答えだし。網目を縫うようにして完全に避けれれている感じ。本部は出鱈目でいいから書けっていうけれどこれ滅茶苦茶な試験になる。これ折れの癖を相当理解した人が出してるんだろうなと思ったらマダム。。。。かもしれない
立ち止まってるわけにはいかないので見直してやり直すしかない。ただミズホの件としてもこれは反則だという点が多々あってか、女はやはり信用していいものなのか?もう折れそう。
やっぱ勉強が甘すぎた点も含めてまた線引っ張りなおすしかない。ここまでやるんだから今度は完全にファイティンポーズを示す。七転び八起きといは言うが転んでもただでは起きない。
飼育
メダカの産卵シーズン。稚魚がうろうろしている。生き物を買うことは癒しに繋がる。しかし、心の浮き沈みを実感するとやるせなくなるのさ。自分の不完全すぎる人生を鑑みると。そんなときに新しい命を見ると何となく生き甲斐ではないけれどやる気が出てくる
朝ドラ
ひまわりって弁護士のバッジの事だったんですね。まぁ元カレになるのかな、前の人は。しかし法曹物は虎に翼が大分表現していたので新鮮味が少し薄いかも。それでも難関資格に挑む姿はどことなく応援したくなる。あぁ。
風はどうにもわからないことだらけ、目的は目の前の患者を救うことだけれどその動機がまさに問われている。嫌な患者は嫌だっていうそういう人間臭さが鍵になると思うんですが、自分だけかな
しかし我々は止めを刺すのではなく真意まで踏み込んだまででした。どうも甘い問題をゴール際で待っているオフサイド。そんなに世間は甘くはなくフラッグをとことん上げただけです。これで嫌だと感じるならば諦めるなり別の道を探せばいいだけの事。世間はそこまで甘くはないですよ
ちきしょうとボヤく自分がいる。鼻がぽきりと折れて、しかも魂までペシッと行きそう。今までやってきた勉強が全く通用しなかったので。またゼロからやり直します。
親が速く起きてテレビつけてると思ったらサッカーのW杯見ているよ。おめでたいねほんとに。こっちはこっちで土壇場なのに
おっちゃんになったら学校も行かないけれど自分で興すしかないんだ。そんでもって朝は煙草と珈琲で目が覚める。友達も趣味の合う人間も現実で出くわすのは困難になる。やってる人とそうじゃない人、如実に差が出始める。おっちゃんは簿記専願で進むしかない、数字を扱うので英語の発音も聞き取りやすくなる。論点も30くらいあるし、決算書に慣れてくると株式投資や債券にも詳しくなれる。詐欺の投資ファンドも見分けがつくようにもなる。簿記のコンサルなんてないのかもしれんが経営診断に将来的に応用できるかもしれない。これは一生ものの学問かもねって。もちッと優しくしてほしいけれど
しかし蜜月を過ごした中であってもいつかは逆の立場になる。これは宿命なのか?魂が揺らいでいる限りつづく。
