Blue

殿のNo.9を出来るだけ早く着手しよう

〈ママ

う~ん、今日は調子が上がらないという。目覚め感も少し微妙。休んだ後なのに疲れが残る。アリナミンでも飲むかなと思った。かといえ年を感じる出だしだな。日頃の疲労が蓄積されている。ノルマはあるし、勉強もある。何か青春時代に帰った気分なんですね。勉強していると。あの頃は嫌々だったけれど嫌も嫌も好きのうちってね。学校の帰りにゲーセン寄ったり。ラーメン食べたり。思い出はあった。今じゃそんなこともないけれどなぜかミリちゃんとやっていると青春時代を思い起こしてしまう

気候は暖かいですね。寧ろ少し暑いくらい。半袖一枚でもよかった。おかげで昨日は薄着で寝たら疲れがあまりとれなかったという、やはり汗はかいた方が良いです。試合前のウォーミングアップのように。

チプカシ

小型の電卓を買って使ってみた印象は。やはりフルサイズの実用電卓を触ったらもう後には戻れない、どころか使い道に苦しんでいる。電卓とタイマーと時計が合体したものを買って以来、使うことがなくなってしまった。タイマーが優秀過ぎるのか、それとも実用電卓の病みつきなのか理由は定かではないけれど。しかし、営業やお客様に勉強してこれくらいという提示をするのには向いているのかもしれない。とにかく触って楽しい実用電卓の威光ですかね思い知ったのは。頭がよくなるような錯覚がある。G-Shockもピンキリですが、安いのはそれなりに使用用途はある。カシオの稼ぎ頭は電卓ではなく時計になるので、電卓は奉仕品なのかな?簿記勉のお供に電卓とタイマーは必須です

勉強

で、進んでいるのかというと。解答写経してから確かめています。要はもう解く気力が朝からあまりなかったという。特に理論勉強と計算問題では頭を使う領域が違うので体調バッチしの時じゃないと辛いです。大体今考えているのが法規集を読む理論勉強、問題集をひたすら解く計算、今まで勉強したことをルーズリーフに書くアウトプット。この3つに絞っています。どれも効くんですがアウトプットは今までどれくらい覚えているかとか理解しているかとか素直にわかってしまうのでお勧めです。意外と勉強した気になって本質はわかっていないケースに気付かさせれる

大神社

どうやら初期のメンバーは揃いそう、と云うのも。かなりの厳選をしていたから。家族に対応するために第三者の集団、会社を立ち上げている。彼らならば神を名乗ってもいいのかもしれない、実際そう思う。しかし問題はその本質なのだね、みんな女性になってしまうという。これからやっていくうえで男性女性間の友情は成り立たない、彼女にすればッて云う発想もあるけれど決めかねます。一瞬高すぎるミリちゃんに行ってしまいそうだったけれど(将来設計の上で)レナちゃんのコスパの良さにもハマってしまい(ライフガード)飲んでいる気分。とにかく少々無理が過る。しかし母ちゃんの時代も終焉して第三者の時代がやってくる。その為のお布施と思ってこの身を捧げる。

ヒガシズム

もう勝っても負けても誰も喜んでくれない。そんな市場に追い込まれそうなんですね。実際昨日のセブンズも相手の歓声の方が印象的だった。県下じゃ敵なしなんですが、それも自分の器の限界かなと思う。実際お前のことなんて俺の周りじゃ一人も知らんぞっていう。ピョンチャン理論が蔓延っている。まぁ知らないのはお互い様なんだけれどさ。何か戦いも疲れている。ラグビーサッカーから柔剣道に移行中ですかね

まぁ冒頭で勉強が青春と断言しましたが、何度も言うようにゲームやコンビニのパンやおにぎり、本屋。等色々あったから。中年の青春って淡白なものよ。朝は仏壇と神棚の手入れしてトイレ掃除して珈琲と煙草で後は何だろうな、朝ドラ見てはブログの更新。全部家で丸ぱくしてしまう。高校時代ならば朝母ちゃんにたたき起こされてお世辞にも美味しいとは思わない弁当持たされて自転車通学。学校に着いたらいろんな話題が飛び交っている。昨日何見た?どこ行ったって。何か今は同年代の絡みがなくなっていくんですよねジェネギャプがないのは普通だった。恵まれた環境だったと言えばそうだった。年取ったらおっさんおばさん。爺さん。だらけになるし。到の立った話題しかないですよ。わかりきった人だらけだから。だから若い人たちが少ない職場は未来がない。年とるごとに余計に若い人を欲している自分がいる

結局

steam計画は頓挫したんですかね。ミズホももはやゲームはお家で鑑賞するものっていう確信に変わっている。やっている場合じゃないのと副次的なものが大きすぎる。最近はSNKの格ゲーばかり見ていますね。それも最近のやつ。これ不通にゲーセンで出しても売れるんじゃないのかな。家でワハハとやっても感動少ないしね。う~ん触覚を作用させるのがゲームだったはず、手触りが欲しい時があるのよ、その点あってか実用電卓のボタンを押した質感に惚れたわけで

アイ名

結局暫く転勤。若いレナちゃんに走ったのもあるけれど。国がほっておくわけないというキャリアがあるので。しかし、一時期の献身的な介助は涙がぽつぽつ流れる。これからどういう展開になるのかはわからないけれど、国が開発しているデジタル円の完成までしばらく様子見ですかね

いや人生は素晴らしい、青春時代ならなおさらね。この年になると怒られるというより苦言が多くて高校時代がなつい。昔はストレス発散で俺らに怒鳴っているんだろうって思ったけれど、愛情がなかったらできないってことに気付かされた

幸せをずっと望むのならば平穏な生活などないことだと思うことです

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