Nerve

あぁすまん俺病気だってことすっかり忘れてた

(正直

早発性痴呆、昔はこう呼ばれていた。それが精神分裂病、統合失調症、最近じゃLドーパ分泌過剰症になっている。昔の医療というものは客観的なものだったというのがわかる。自分の病気を知ってもらうことでお互いを知り合うことになる。疲れやすい、この一言なんですこの病気。集中力はあるときはあるけれど終わった後、放心。車ならF1カーを公道で運転している気分(ちょっとわかりにくかったかな)まぁこの病気と過ごしてきて良い側面もあった。光と影の部分があるのなら影の部分は入退院を繰り返していた時期ですね。薬をまともに飲まなかった。おかげで20代はほとんど病棟で過ごした。それでも自由な環境だったこともあって色んな事ができたのも事実。リーマンでは味わえない成長期だった。チルプロの件は控えますがこれがメインと捉える人もいます現代医学では誕生を勧めてない。やっぱり俺たちって何処かおかしいよねって入院していた時呟いていたおじさんがいた。そうですとも壊れているんだから。馬鹿と鋏は使いようって言うけれど上手く使われるように

最近病院に行く間隔が一ヶ月くらいなったので寛解しているのかなとも思う。ただ服薬は続けなければいけない。75歳までそれからは自由なのか?鬱病と紙一重な部分があるのでこれも怖い。鬱は一度味わうと体が金縛りに遭う、動きたくても動けないんですよ。統合失調症もたくさん患者がいるらしくて政府はお金がかかるのであまり直視していない。結構身近な病気なのでもうちょっと注視してほしいです

薬は一日二回。主に安定剤を飲んでいる。何度も言うように集中力と感情の波が激しい。波止に飲んでいる。夜は睡眠薬をメインに飲む。これでコロッと眠れる

今日は少し趣向を変えました、自分ははっきり言って正常ではないと言える。馬鹿と天才は紙一重って言うけれど天才と狂人は紙一重と言える。そういう部分をなぁ大事にするか見てみぬふりかで大きく差が出る。何か面白いことがあったら逐一報告するのでよろしく

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