遺書

正直者が馬鹿を見る、しかし嘘ばかりが通るほど世の中単純じゃない

(みつを

正直に言うとブログのキャラは作ってはいます。日常ではない。このペンネームを使うような感覚。別人格を使い分けて今日もガシガシ録音をする。言語が違っても別の人格になります。英語脳だと優等生に響いたり。まぁ自分の実感としては服を一枚脱ぐのが妥当かなと。パンツ脱いでいる人間は置いといて、上着の一枚は脱ぐ。純度100%がどうした?清純なキャラがどうした?言いたいのは死ぬ時に後悔したくない。あぁあの時自分に正直になれたらなって哀愁は時に一生モノになる

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