正直者が馬鹿を見る
でも嘘ばかりが通るほど世の中単純じゃねぇんだよな
(みつを
統合失調症と診断されて
いまいちピンとこなかった
昔は精神分裂病と呼ばれていた
将来的にL-ドーパ分泌過剰症と言われると言う
脳内部質のドーパミンが過剰に分泌されると
幻覚や妄想が激しくなる
それと躁状態も味わえると思います
薬にはドーパミンを受け取るレセプターに蓋をして
ドーパミンを遮断する
リスペリドンはまさにこれをやってのけている
ただ手足の震えが起きるじゃないですか
その為パーキンソン病の薬も飲んでいる
何か矛盾しているような気もするんですよ
ドーパミンを遮断して強すぎたからドーパミンをまた補って
昨日鬱が怖いと言ったのは躁が起こった後必ず落ちるからなんですね
躁はもう我が物天下ですよ
俺は唯一生きているぞって
薬と向き合う内に脳内化学伝達物質が目に留まりました
L-ドーパ分泌過剰症って凄く合理的な病名だと思うけれど
本質は分裂病だと思う
精神が統一できないほど錯乱している
100人に1人罹患するそうです
そんでもって主治医は僕の病気を国はあまり認めてはいないとも
なぜなら数が多いから沢山のお金が要るからって
意外と身近な病気でもあるんですよ
この病気は神経の病気だと言われています
路線
昨日何度も自分の書いた文章を読み直して
思ったことが市場の波風も立たない
けれど実直な話伝えたいことがある
あるようでない様な話や趣味の話を披露しても
そりゃある程度は稼げるんだろうけれど
自分にとってそれがプラスになるだろうか
大抵の自分はポカーンとしていますが
頭の中は常にいろんなことを考えている
それをもう少し展開していけたら現実だって変わると思う
チルプロも脚色の大きい駒ばかりでみんな顔を見合わせている
等身大の自分を表すことで何かを掴むと思う
まとめ
自分の病気は社会病と認知しています
社会の仕組みが変わらなければ改善しない
と考えると他力本願なので
如何に社会に自分を馴染ませるか
そんでもって本音と建て前をそろそろ使い分けよう
良いところは良いと褒めても
建前で相手を立てることも必要
自分に自分で嘘をつくって凄く嫌だったよ
でもお金を稼ぐことや世渡りを憶えるにつれて
人間的に寛容になる事じゃない?大事なのは
ちょっと違う?
