あなたはいない

実るほどこうべを垂れる稲穂かな

(松原前校長

最近寝具に凝っていて枕やマットレスや毛布、それらにはかなり心地良さを求めています。何より一日の半分近くは睡眠だからね、新生児の頃は一体どんな夢を見ていたんでしょ。きっと今みたいな現実をごっちゃにしない夢見てたんだろうな。

小康

天気も大分涼しくなったけれど今日あたりからまた30度越え簡単には夏は終わらない。それより水不足も気になって天気って所謂気まぐれなのか必須なのか自然は時として答えを用意していない。農業や林業やっている人って自然と格闘しているつもりでやってるんでしょうか?しかも生活懸けた。どちらにせよ、自然は裏切らないっていうし。その結果が舞い降りたのなら自分の自業自得だって思うしかないよね。

勉強

朝から理論ばかりやってしまったので午後の計算にエネルギー回らず。やる順番を間違えるとこうなる朝エネルギーがしゃきっとしてるときに計算やって午後のゆったりした時間を理論に回す、これお約束。しかし数字を使う計算が病みつきになりつつある現在、高校まで英文と現代文、古文もあったし漢文もあったけれどこればっか食っててもあんまり刺激がないな。やはり運がないと、一撃即死が病みつきにならないと。

六曜取り入れてからというもの今日何曜日かなと云うのが正直な感想。大安と仏滅には一喜一憂して、これから今日が始まるぞという覚悟を決める。そんな曜日感がある。占いなんて所詮インチキ臭かった、星占いも手相も人生相談も、でも何となくそういうものを認めるようになってくる

テレビもほぼ壊滅ですね。昔は金曜日にドラえもんがあったり土日はバラエティー等必ず見る番組があったはず。しかし今ではあぁ今日はゴミ出しの曜日かなっていうくらいにテレビも曜日も変わっている。あることは分っているんだけれど時間に座るのがもうなくなっていている

FIFA64

64の使い道が見えたので増資する。この調子で行けば81も使い道が見えてくるかなと思う。甘いかな。これにラグビー加えて倍率ドン更に倍。ただFIFAの商業主義についていけないという欧州、さすがに64チームは増えすぎだろうという声も。小さな国にもチャンスを与えるべきではないのかというFIFAの声。要は使い道が決まればいいです

49も株式市場としてはかなり役立っているんですが内容が過激すぎて公開できず。36も羽振りがよかった時期はあったものの減価償却が進んでしまった以上、修理しても修理しても元が取れにくい状況に陥っている。

数が進むととんでもない方向に向かっていくなという。だから無限大という単語はあんまり好きではない。

菊池の四の字固め

だから俺はパリーグ派だって言っているのに無理やり連れ戻される。昨日も際どい試合だった。何か勝ってる気分がしないまでもない。ごり押しで勝たせたという感覚。でも負けると条件がひどいですよね。その辺りに乖離を感じてしまった。大人って時に卑怯だ、でも手段選んでいる状況下ではないんだよな。勝ちゃいいんだよっていう。出しゃいいんだよっていう性生活もある。

コンポーズ

所謂自分が音楽を始めたころはサンプラー一式だった。赤井のS5000、S6000 があってそれらを駆使して作曲している人がいて、あとヤマハのデジミキをを一台鎮座させているだけの人もいたし。もうすでにテクノロジーは至る所にある。状況下だった。転機はDAWの進化ですかね。アドリブで録音するのと文章書くようにマトリクスで入力する方法。どっちも捨てがたいです。昔はステップ入力といわれてはいたけれど、FLスタジオなんかもステップ入力に近いです。その演奏できない≒作曲できないではなく、頭に構成力がない≒作曲できないに変わりつつあった。文章も話せるに越したことはないけれど書くのと話すのは全然違うしね。そういう意味でも作曲が変わりつつある現在。シーケンサーの進歩で大きく変わったような気もします

ほぼ楽器紛争はPCに集約されつつある。再現が無理なのはオーディオインターフェースとミキサーとコントローラー。秘かにMacとロジックでまた始めようかなと思いもしましたが女性達の切ない顔が想起されるので辞めときます。

DJに続いてVJという存在が出てきたころでもありました。パソコン二台くらい同時に操って映像をミックスする。AIが進化した今だからこれらも華かなと思う。最初は抽象的な画像ばかりで何だこれはっていう世界だったし。AIに入力すれば軽い実写くらいは流せるかもしれない

何でもパソコンっていうわけではないけれど確かに使いこなせる人とそうじゃない人っていうのはどんどん差が開いているっていう印象ですかね。特にネットで商売している人って国外にも販売できる時代。かなり儲けが違うのではないでしょうか。メルカリとイーベイじゃ需給が全然違う。これからは海外相手にしないと通用しない時代なんだなと思う

正直、楽器の次は映像かなと思いもしましたが実際スマホで撮影をしていて被写体の無さにげんなりしてしまった。独りバイオハザードになっている。評価はあるようでなかったような気もするけれどアートマンの特攻を浴びて以来、まだ痺れている。ソニー製品にまだブランドイメージがあった頃だった。これだから怖い。

このブログも趣味の話をすれば延々と続くのですが、チルプロや宗教の話題が先決なので

道を目隠しされるのは愛情の証かもね。これ以上は進んじゃ駄目だよっていう。空港でエアーコンバットを見てここが世界の果てなんだなと勝手に思っていたみんなあの世に飛行機に乗って巣立っていくんだろうな、そんな感覚。

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