隣の女

無謀な策だとは思われますが、これからは循環型の社会を目指さないと人も物もみんな滞って徐々に濁っていくと思うのです。我々は性善説で臨んでいるので間違いはあるかもしれませんがこれが世界を正す重要な政策になると思うのです。

(アイナ

女を信じる。じゃあの女と別れて私と付き合ってください。そう言いたくなる。最近じゃ総理も女性、財務大臣も女性。何にせよ男女が同じ土俵で繰り広げる。女の社会進出も進んではいるが、男の社会進出も進んでいる。要は地獄に片足突っ込むことだ。世の中こんなものではなかったと後悔するかもしれんがこれが偽らざる現実なのだよ。誰も助けない、酷すぎる人間もいる。理不尽な境界。これが現実、そしてこれらを受け入れることができるのならば優しい嘘で包まれた世界とは踵を返すんだ。

天気

これ入れないと怒られる。なんで?でもこっちは風が涼しかった台風の影響だろうけれど今日から30度越えらしいしまた暑い。9月にも入ってまだ暑さの峠は見えない寧ろまだまだ続く

ニンテンドウ

簿記バイブル読んでボチボチ。と云うのも本腰が入らんというジレンマに陥っている。無理もない国家試験の簿記など女が許すはずもなく上空から100機以上の戦闘機が大和めがけて爆弾を投下する。もう戦艦の時代は終わったと思われている最中、奮闘してるとは思う、何せ射程が最大限あるので陣地めげけて打ち込めば何とかなる算段だった。ただ相手のレーダーが勝ってしまった結果だね。

野口のネタ帳

こいつは少し異色、コピーのコピーのコピーだと思っていたら、うんこれはオリジナルだよっていうお墨付きをもらう。今までこんな例がなかったから我々も目が点になっている、誕生石にも入らない人間が来るなんて。ただ黄道にはしっかりフォーカスされていてへびつかい座という称号になるらしい。学問の神ではないけれど独学問の神といっても差し支えない。特にモデリングのアイデアから。白梅の匂いが少しきついがこの女の株は買いだと思う、逆にエリカは売りに出て良い。最初から別物だと思っていたんだが能登は、やはり物が違う

steam

アケアカにも対応して欲しいと懇願している物の現時点で欲しいものはあんまりないのが現状。マーベル闘魂もアメコミという色眼鏡を取れば日本人も十二分に楽しめる。プレステのゲームをこっちにも全部回せたのならばある程度ハード戦争は終結に向かうと思う。あくまでsteamはPCだから。こうなるといろんな周辺機器やハードが展開できるわけでゲーミングスマホもかなり普及しそうな気もする。だがゲームが作りづらい売りづらい世の中になりつつある。作り手のアイデアが中々直結しない現場だから。ナムコの昔のゲーム見ているときバランスそのものも良いが触って操作感覚が秀逸なのが目に付く、今はプログラマーとテスターが分業だから味見しながらプログラミングすることがない。操っている感覚、コリジョンの爽快感。これらが今のゲームはあまりないような気もする

結局メーカーの作るゲームにはあまり未来はないような気がするけれどインディーズに関してはチャンスだと思う。ツールの進化で一人で作れる環境が揃いつつある。特にAIに指示してプログラミングすると雑な部分はあるが知識があまりなくてもプログラミングができる。今回勧めているのがこの辺りなんだが、音楽も自分の作った曲ばかり聴いているよっていう。いつかゲームもそんな時代が来るかもしれない

まぁ勉強もぼちぼちになるでしょう。最近の動向見るとどうにも世界中からヘッドロックされているし。大原とTACに関しては買いというか活きになる。後法規集も。

誰もが1番を取らないと準優勝なんてもらっても嬉しくもなんともないことに気付き始めたかな。特に一線で走っていったTACには誰もが羨望の眼差しだったはず

いずれ政権は揺らぐ、それがいつの日かではなく今でなければ

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