Nostalgic

愛する人を裏切ってまでそこまでして勝ちたいか

自分の物差しで語ってんじゃねーよ

(志々雄誠

夜中、激熱で目が覚める。仕方ないので冷房入れる。しばらくして切って寝る。最近この繰り返し。三度寝四度寝は当たり前になりつつある。睡眠時間の割に体感疲れが取れてないです。あまつさえ不気味な夢を見た後だし。はぁこれからどうなるのかしら

だから今は眠いの一言に尽きますね。暫くしてから書こうと思っても締め切りは襲ってくるし。単調に見える生活も何か糸口があればそれでいい。

勉強

時間計らないで解いてもやっぱ5割くらい。問題しっかり見直してない証拠だと思います。6、7割は取れて当然にならないといけない。マダムは食べてもわからんわからんというけれどね。こうなったら愛想尽かされるまでどこまでも行きましょ

ニンテンドウ

しゃあないので机の上に置く。単純に書見台と云えばいいけれどこれはバイブルを読む専用にする予定だった。計画がゴタゴタになっていて最初の構想が段々崩れてく

野球

ホークスと行きたいですがヒガシの試合も見る。大濠との直接対決を見らずに終われるかという。とにかくスタッツが欲しいんですよね。理由は伏せときますが。

まだマダム

とにかくレナに傾倒していた時期だったんですがここにきてマダムの経済力が上回ってきた。時間は有限ですがその与え方が上手く、段々ボーナスが欲しいと思うようになる。そのボーナスが自分だけの時間だったりする。後は健康、これが資本というか財産になる。子供の頃は当たり前だったものが大人になるとプレッシャスになっちゃうのさ。

彼女は語るべきなのか迷いましたが、小学生のころ一番初めに異性を意識した人なんですね。目覚めというか。これは欲しいという。初恋とは違うのかもしれないけれどあの頃は女子はただ隣にいる優秀な機械のようなものだなと思っていた。それが欲情しちゃったんですね。消防の頃だからどうしようもできず悶絶して終わった。後でわかったのは彼女は金運の神だったのです。道理で欲しいと思うわけだったわ。しかし、金欲と愛欲は当時地続きだという事がわかった

ビールと珈琲の苦みの味もわかるようになる。それが大人。今の汚れた自分には彼女の魅力はもう時効に近かった

女は雲のように変わっていく、妹や母の様に身近な存在だったものが物質に変わりお金に変わり食べ物になって、環境になって道路になって大企業になって国になってそんでもって今は神様になっている人もいる。望めば何にだって変われるじゃないかそんな危険と表裏一体な人達と今日もひしめき合う。

こんなんで今日の仕訳できるのっていう、一種の危うさがある。そうだよ女は運命さえもお手の物さ。僕は彼等の掌で過ごしているから、

一過性で終わったかなという人もあの強烈な思い出が残っていると現れてくる世代になってしまった。2,30代ではまず起こりえなかったですね。俺は忘れた君はどう?ってそんなことも言えなくなるんだろうな

今日は体調が優れないんでもう終わります・

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