SH2

NAOMI→MVS→CPS3

(変遷

ツールは退化してはいますが真似が出来ないものができる。サターンの頃もよく言われていたけれどロード時間に目を瞑れば家庭用もずいぶん遜色ない。業務用と。要は使いようだとおもうんですよ。スーファミの龍虎の拳もオリジナルよりよく遊べるんですよ。音楽もアレンジしてあって。だから開発者の情熱とアイデア。これ次第で制約の中でもがくことが面白さにつながる。信じてやっています

特に最近のメーカーはなに作っているんだろうと思う。コナミはスポゲー?カプコンはモンハン?任天堂はゼルダ?ナムコに至っては鉄拳のイメージしか無い。海外のゲームはあくが強いのと過激なのが多いので忌避していたけれど、日本のメーカー大丈夫かな?密かにGBAがブームっていうじゃないですかあれって日本のゲームの最盛期が詰まっている。スーファミポケットだけれどね。

今思うと龍虎の拳は3D 格闘にまんま近いですね。遊んでいて自然に思う。中段、立ったままの下段。ズームインズームアウト。ヴァーチャやって思うのはZ軸を取り入れるのがおそすぎたこと鉄拳3からスムーズに行くようになった。避けや除けになるしカウンターも取りやすい。未だにストシリーズやSNKも根強いですが2Dと3D棲み分けるのかな

将来的に立体テレビが発売されたら再考されると思う。アップライト筐体はもう飽きた

実際スイッチの次世代は出るのか?ブラフはしょっちゅうあるけれどでもやりたいものがすぐに思いつかないのが困る

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