REAL EQUAL FANTASY

ふぅまだこれで終わりじゃねぇ

泣くな。。。

(赤木

エリノがギター教則本を出すそうですな手にとって確かめたい。というのもギター弾くのを止めてもギター熱は変わらない。特にアコギはまだまだ現役だと思うんですけれど中々許可が降りない。というのも必要以上の人間を呼んでしまうから。ギターの音はきっと宇宙にも通じるんだろうな。というわけで久しぶりにチューナーでも物色する。

歌本ってあるじゃないですか。199X年代の歌を網羅した。あれでコードを覚えてバッキングセンスも身につくと思うんですよ。無論その曲を知らないといけないけれど、僕は右利きですがピッキングは左手でやっています理由は左手は右脳にダイレクトでセンスがあるのと右手が鍵盤を押さえるのになれてしまっていて今更矯正できなかった。おかげで家には左利き用のギターと右利き用のギターが混在していて気分転換に今日は右でも良いかなって思う。絵画も右手で書くと下手糞な絵になるので左手で書いている。こう考えるなら本当に芸術脳は左でやったほうが良いんですよ。スポーツも左にしたほうが越したことはない。バットを振る時も左主体。話はずれましたが利き手はやはり矯正しても左にしたほうが有利なんですが社会はぎっちょと呼んでいるように肩身が狭い。野球選手の左利きの多さを見ると決して侮れないと思う

Arrows

最終的にこれにしようかなと思うAQUOSはTVのイメージが強いものね。なるべく携帯は音楽再生とお財布の役割でいいので。アハモに契約を変えようかなと思ったけれど。もう少し様子見しようかな。楽天は0円携帯を止めて一気に顧客離れに繋がった。やはり基地局のあやふやさもあるし電話は電話会社に限る。親父のもとにはソフトバンクからPixel6の案内状が届く。結構リーズナブルらしいけれど。Pixelに拘る理由はないかな

ゲーセン

昔住んでた場所は歩いて1分の場所にあった。だから夜抜け出してはこっそり対戦。特にヴァンパイアハンターが当時あってゲームバランスの絶妙さからか対戦ツールにもってこいだった。その後家に鍵をかけられて困惑した時もあった

話は変わるけれどプレステでヴァンパイアが移植されると聞いて狂喜乱舞した時代もあった。発売が伸びに伸びて手にしたときにはサターンのハンターが出る頃だった。とにかくロード時間が頻繁で嫌になった記憶がある。しかもRAMが足りずに挙動がカクカクしていた。サターンもロードがなげぇと言われていたけれどヴァンパイシリーズは次世代機でも完全移植ならず。その後のPS2まで待つ必要性があった。

これぞ業務用ってやつをまた見せてほしいよな。なまじ家でゲームやっている方が凄いと思う。ゲーセンが下火になったのは家庭用では当分再現不可という業務用のアドバンテージがあってこそだと思う

ゲーム=流通と行っても過言じゃないです

百貨店で買っていたのがファミコンショップ、コンビニ、アマゾン、ダウンロード時代の変遷とともに代わっていった。特にデパートで買ったときは嬉しさも一塩だった。物を手に入れた時の充足感があるのよね。依って今のダウンロードは思い出が中々できにくい。ゲーセンも子供の頃の喧騒と街の空気が一体になっていた。当時は駄菓子屋にも置いてあったから思い出が鮮明なのよね

というわけでリアリティがまだ欲しい年頃。ファンタジーって頭ン中じゃなくて街に転がっているような気がする。

過ぎ去りし時をとやかく言っても仕方がない前向こう

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