Should not complain

これからは国内ではなく世界を相手にする人間にならなきゃ

(商売

集荷が一段落ついて見直すことはかなり癖の多い人生だった。手にとってみて誰が喜ぶんだろうと本気で思いそれからというもの目の色が濁ってきたのも事実。やはり一般受けはしないでしょう。自分の世界って、だけれど一部で喜んでくれる人がいる。そういうことを突き詰めるのかもう少し信仰の対象を広げてみるとか色々交錯しました。手厳しいけれど俺の周りでお前のこと知っているやつ一人もおらんぞって言われて、そうねマイナーだけれど要所は押さえているから心配していないよと思った。それだけでもやってはいけないんだけれど。結構世の中って思ったより広い、じゃ複雑にこんがらがった社会にGO

誰がために金は成る

自彊館路線も少し距離ができたのも事実、ソフバンが全部吸収しちゃうんですよ。こっちはこっちで地道に練磨していてもあっちに取られてしまう。マダムがいた頃はここまで露骨じゃなかったんだけれど、まぁプロスポーツ自体歓迎なんですがソフバンに群がる人間が多すぎる。皆カネ目当てじゃないか(当りまえか)。勝ってもそこそこ喜べるくらいになってきていて自彊館の試合にはカタルシスがあったんですよ。社会に対する自分なりの表現を向けているようで。

後スリリングなのは国会中継くらいかな。生活がどんどん脅かされているのを目の当たりにしてしっかり見ておかないと生活に響く。特に女性議員の意見は少子化と子育てだけれどこれが結構核心ついている。結婚しない=経済回らない。これはもう必然なんですよ。海外の人も日本人って結婚で今まで成り立ってきた社会でしょ今じゃ子供の数よりペットのほうが多いなんて。耳が痛い

したらば

最近色んな人がいて結構刺激がある。ここで営業をかけると次に繋がっては来る。読んでもらう文章を書いて当り前。それから売り込みを図るのも当り前になる時代が来る。

あとは追々自分の過去の企画をばらしていきます。

正直に生きているつもりがいつの間にか澄んだ目が濁っている

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