線香花火

漫画はおやつである

(手塚治虫

最近、曜日感覚と季節感覚が狂う。今日は日曜日な気分。街が閑散としているから時の流れを肌で感じることができない。これから直射日光もつらい時期だな。熱い熱視線が俺を襲う。ともあれ前に進んではいる。時々ペースを確かめながら小休止しながら

彼岸花

う〜ん突き詰めるとこれが残る。菊と双璧になる予定です。ダミーが誕生した頃は浮かれまくっていてこれが誕生したら一億はくだらないと思った。ただやっていくにつれて限られた範疇しか効かない。二の舞は避けたいけれどあの世からやってくる一輪の花。浪漫があるじゃないですか、

芸術と酷さは紙一重ってね。なるべく小学生にも向けた内容にしたいです。

話は変わるけれど初恋が小学生高学年って遅いかな?

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