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人は着るもので歓迎され知能で解雇される

(ロシアの諺

街歩いているとアパートの上の階の人間がいきなりベランダに出てきて捲し立てる。最近外に出ても不条理を感じる。ある程度は覚悟していたので平静ですよね。トラブルって一方ではチャンスだと捉える人もいる。何にも起こらないよりも何か起こったほうが良い。ちなみにその後おばちゃんからおはようございますと声をかけられました。(アップダウン)

主治医からもこんな事言いたくないけれど、結婚もしていないし、大した服も着ていないし、大したことも成し遂げていない。これが大まかな意見なんですよ。自分の価値観と少しどころかかなり違う。このまま大学を出てサラリーマンになっていたら少し違う価値観が出来ていたかもしれない。しかし言い過ぎだと思った。

それ以来少し結婚観というか人生観が変わったような気がする。無理にする必要もないかと。世間の上辺を掬う行為が何故か虚無に見えた。たとえ社会の理に逸脱しても後悔のないように生きようとも思った。どんなに足掻いても自分は自分なんだからさプレゼントの金額を査定する彼女を見てもううんざり

菊池

これから調停、というのもけしかけたのは自分から。この魑魅魍魎跋扈を乗り越えられると踏んだ自分が馬鹿だった。要は不純だったんですね。身体目当てならともかく。これから下の人間ばかりを見すぎて上の人間も見ないといけないそうする時に彼女の伝手が頼りになった。結果は無惨。もうこれ以上は踏み込まないけれど。虎の子がごマンといるし正直自彊館の倍以上は出しても欲しい。

愛子

成人になってめでたしめでたし。最初の誕生は車のラジオで知らせを聞いた。心が痛んだなぁ。あの頃は何やってもダメダメの連続で、クラフトをやりたいと志願した時点でこの子は違うと思った。生誕を周りは祝福してくれたんだろうけれど若子や藤子はパズルを解いたような快感があった。自然とコロンと生まれたようなものだったからとは言いつつもこれからもよろしく

戦争

アメリカが武器を供与してロシアも兵士を増強して一進一退の繰り返し。いわば泥沼になりかねない状況。退いてしまえば全てを失う覚悟がある(と思う)短期間で制圧できると踏んで攻撃したと思う。想像以上にアメリカの読みと用意が周到だった。この混乱に乗じて中国の動きも怪しくなってきた。

結構毎日放心状態。戦争なのかコロナなのか治安の悪化なのか問題が複数に分けて超然とある。最優先課題は戦争の終結かな。世界経済が大混乱。

テレビを見てもインターネットを見てもリアルじゃない(と感じる)

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