Botanical affair

色々迷ったんだが

(思惑

趣味をもう少し突き詰めようと思う

将棋なり楽器なりテレビゲームなり毎日決まった時間にある程度やる

特に読書とノートに書くという行為をしようと思って

引き出しが大分少なくなっていることに気付いた

遊びと勉強の垣根がなくなりつつある昨今重要なのはインタラクティブな思考だ

じゃ後は任せる

駒に群がる人々

これから一つの駒を巡って争奪が始まる

自彊館も内部の情報を聞いてぞっとする

大体植物の科を取って考えているらしく世界には200か国以上

植物の科は300科くらいある

その科の中でも人間と密接なものを生み出しているものは限られるし

特に薔薇科は豊富過ぎていろんな形で生活に密着している

必然的にふるいをかけると200くらいに収まる

チルプロのバラ売りはしていなくて1ブロック(学校)

ごとに仕分けしていて全部で64強

これでも全然足りない

笑っている人ももちろんいます

マイペースマイペース

植物ベースで考えると健全だったのですが

虫を主体にした 割愛

そして何よりこれらは物でもある

シリアスなリアルをギャグマンガで始めてしまった

いろんな他のブランドを取り込んだつもりだったが

解決しない問題も多々ある

今年の集荷を覗くと地味ながらヘップは起きる

ただペースは緩いです

未来への切り札だとセガも絶賛していたし

我々も途中経過では行けるかもと手応えを感じていた矢先

植物の思想が入ってきて一気にドボン

植物と共生しているなんて烏滸がましいですよ

動物(人間)の了見の狭さを思い知る

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