理想のチョコバーについてお聞かせください。
竹下製菓のブラックモンブランのようなチョコバーです。外はサクサクフワフワのクランキーチョコ、中はバニラアイス。ピノなどの上品な物もありますが僕は食感派です。
理想のチョコバーについてお聞かせください。
竹下製菓のブラックモンブランのようなチョコバーです。外はサクサクフワフワのクランキーチョコ、中はバニラアイス。ピノなどの上品な物もありますが僕は食感派です。
今日も生きていたことに感謝
(つぶやき
まぁこんな訳で毎日、戦闘状態。しかし生きてくためには必要だということをよく見ると納得します。受ける受けないと言うより生きるか死ぬか。原稿の出来不出来も大事ですが本当に大事なのは生き残ることです。親父はその事をよくわかってらっしゃる
朝散歩に出ると太陽の熱視線が頭に刺さる。クラックらして来る頃に家に帰る。雨が降ったら降ったらでこまるし、気候は容赦ない。なるべく運動量と言うか種類を増やす計画です。木製バットを振るのもありましたが今は禁止。反復横跳びや腕立て伏せなどもあります。
荷物
中々流れないので来週あたりアマゾンで買おうかと思います。アエビのトラクター。正直収集欲も限界まで達して効果を推し量っています。だから今は様子見の時期か過渡期か。どちらでしょう?
しかし昨日のゲストはゲロゲロ、最終問題だよ。ちなみに一番安い馬は既に使っていてこれから更に安い馬を仕入れなければ最終問題は解けない。これもなにかの性だ。誰も責任取らないと思うので静観します。多分金の力でねじ伏せようとする連中が出てくる。
どうせ解けるわけ無いでしょっていう目が大半で自分もその中の一員だけれどどうせなら夢見ようZE。
マダムさんイドさんこれら二人に偏ってもだめだと思うけれど実際動いているのはこの二人だったりする。(ジェトパとフェイスブック)
後は神様に感謝お客様に感謝。千客万来、健康祈願。
しかし最近じゃセイロの中だろうが外だろうが苛烈だと思う
子どもの頃のお気に入りの本を覚えていますか ?
ほうれんそうマンです。かいけつゾロリシリーズの前身みたいなものです。凄く作りが凝っていて幼少の頃によく読みました。当時はネットの通販もなく本屋を隈なく回って集めていた記憶があります。
自分の人生なんて晒し上げだ。最初から恥をかいて生きていると思えば何だってできるじゃないか
(つぶやき
今日から母親がいない、よって親父と二人。何故か親父の作ってくれる料理のほうが印象に残るんだよな。真面目な話、女だらけの環境はやめた方がいい。右も左も誘惑だらけだったらね
じゃ行きましょか
梅雨
雨が結構降る。気温もぐんと下がる。しかし晴れるとぐんと上がる。体が壊れそう。自然も時に容赦なく襲いかかる。しかし年々と暑くなっている気がする。昔は肌寒いくらいがちょうどよかったけれど今は蒸し暑いしね。
東伝説
今年の下馬評はどうでしょうか?セブンズ、サッカー、陸上等。最近野球も復刻してきているしこれだけ玉あればほとんど飽きないな。何か阻止する側に回るって凄く尽くしている気分なのは気のせいかしらん。どっちにせよ無様に勝つくらいなら潔く負けてくれ
GB
一応企画書のようなものは頭にある。囲碁、クイックス、メタルギア、数独。これらの要素がカクテルのように混じっている。最初は簡単なゲームから入ってやろうと思う。どっちにせよ今しかできないことですから。
毎年ボスのレベルが上っています。それは成長できた証。ギリギリで倒せる難易度なんです。どうか諦めないで。
トキ、ラオウ、ケンシロウ、ジャギ。僕らは所詮四男ですがそれなりのものを見せてみたいと思います
影響を受けた本を3冊挙げてください。 なぜですか ?
若きウェルテルの悩み、タイトルは忘れましたが数理の本、後これもタイトル忘れましたが交通事故の体験を綴ったもの。てんでバラバラに見えますが本音を書いている部分です。嘘偽りのない。それが影響されて今でも殆ど本音で書いている部分があります。
楽になりたいあれもこれも欲しい、人間煩悩だらけだ。それらが心の闇を一方で作っているのにも知らず
(つぶやき
地獄って自分の因果応報ですからね。だからちょっと意味合いが違う。これから人口が増えて人間の欲望が拡大してひょっとしこんな事考えているの俺だけっていう心の闇が大きくなる。夢を見ることは重要ですよ、只今はあまり描くものじゃないのかもしれない。欲を言えば夜見る夢くらい極上がいい。最近ひねくれた夢ばかり見て滅裂しそう。物欲も今や死語にしたいけれどモデリングも続く
アンプ
小型のマーシャルやPODもあるって返したら使用禁止だって。まぁ自分の音見つけるのがエレキの本質でいい音で弾くことが上達に繋がる。ただギターなんで置いてるんだろう?骨董品?使わないならメルカリなりで売ったほうがいいような
東伝説
まぁ破れたわけですが我々も意地があった。絶対に勝てる状況下で彼等は打ち破ったのだから夏の北海道は涼しくて良さげですね。彼等を全国に知らしめてはいけない。ミッションはあった。ただ無念。
Python
AIにJavaの構文教えてと言ったら滅茶苦茶複雑。道理でPythonから入ったわけだわ。これほどわかりやすい言語はない。CもPerlもRubyもあったけれど何故かスルーだった。やっていることは算数だけれどプログラミングはまず構文コピーしてそれから自分で閃くのが常套ですね
負けたことは勘弁してください、ただ冬の選手権は汚名返上します。とはいっても俺等の事応援する人あんまりいないと思う
お前らのやり方じゃ100年経っても勝てないと言われた。じゃどうすりゃいいのって?運命を操るしか無い。
どのような恐怖をどのように克服しましたか ?
妹家族が月イチペースで帰省するのが本当に怖いです。自宅であるので逃げ場がない子供なので口を半開きでやりたい放題を見守るしかない。ただこのやりたい放題の中に耐えると次があるような気がします。今は工業化時代農業の時代ではなくびっちり働かなくてはいけない。平和に暮らせるのも苦しみを味わった賜物です。それに彼らは先祖や親族からの戒めにも見えるのです。未だに根に持っているんだなとも思うけれど先祖に感謝や尊厳が不足していたんだなと思います。克服した方法はただひたすら過ぎ去るのを耐えるのみです。シンプルだけれどこれしかない。家に住むことは先祖のおかげでもあります。
勝てば負ける、負ければ勝てる。そんな単純な理論も知らなかった。いつも勝ちっぱぐれのあなたは何処かで負けているんだね。そう察したのも下積みという辛酸を舐めてきた人を見ていた経験がある。
(勝利の方程式
君は弱い場所にいなさいという著書を見た(中身は読んでいない)そこでは君は強い。姪っ子だの甥っ子だの怖いもの知らずで危害を与えてくる人種に怯えて貧困に喘ぎ、病魔と戦う。最近じゃ父親母親の会話も苦痛になっていて左から右に聞き流せなくなった。きっと何かが近づいているんだ。
閻魔と対峙してみて流石に怖いなと思う部分。稚拙な部分。色々見えている。皆も嫌いな人と付き合ってみましょう、いろんな部分が見えてくるし自分にはないものがたくさんある。というわけでやはり今日は指示を出さない
というのも白旗上げている人間に攻撃できないからです。これも人道。と思う。最初から武器を投げ出した人たちを攻撃したくない。ただ結果如何では次に繋がるからな。GOサインは出さずNeutral。
マダム
ようやく復帰しているので会話が弾むようになっている。というのも本性がシンプルだったので。僕の中で神秘的な部分があったけれど悪意も他意もない朴訥な人だった。ここまで紆余曲折あったけれどようやく家族の一員になりました。結婚までは意識していないかな。
最近良く食べるようになったので太り気味です。50kgあるかな。理想はこれくらいで歩いているときハァハァ言わない程度に絞るか痩せすぎてヒィヒィ言わない程度にする。体重管理って結構大事。後血圧も測っていて100前後が一番楽。やっぱりこの歳になると健康が資本ですよ。金だして買えるものじゃないような気もする。
まぁ閻魔のことボロクソに言ってはいますが、残り少ない同性。やっぱり男には男にしかわからんことってあるよね。カラオケで歌ったらドン引きだったって例もある(無論異性)愛情するより友情したい。だけど閻魔は嫌いじゃ。
紳士協定なんてほんとはヤンピコンピだがここはまた一つ手を組もうじゃないか
生活に喜びをもたらすちょっとした行動を教えてください。
生き物と戯れることです。うちはメダカと観葉植物があり餌をやる時や水をやる時などに癒やされる感じがします。生き物は状態が一期一会なので時の儚さと美しさを知ることになります。
一番最初に喜んでくれた、生まれた時もおしめが取れた時も歩いた時も喋った時も。今でもかけがえのない存在だと思う
(母への言葉
今月は父の日ですね。毎回少し悩む。お酒以外で喜ぶものってあったかなと、とは言え父も母と同じくらい偉大ですから、日頃の感謝がもう少し生まれてほしい、自戒を込めてボチボチ
生活が少し垂れ流し気味に感じたらもう少し外に出たほうがいいのかしら。最近は畑に行って梅の実が落ちまくっているのを見てびっくりこんなことになるならうめちぎりすればよかった。もう手遅れなくらい落ちてる。とは言え梅は禁断の果実ですよ。煮込んでジャムにすればあら不思議。何とも言えない味になる。個人的に梅ジャム売っている場所知らないので自家製のジャムは希少。梅を買って試して見る価値は十二分にありますね。あれは病みつきだ
集荷
円安の傾向で結構財布に厳しい。こんな事になるのなら今の株高を還元して欲しかった。内容は申し分ないと個人的に思っています。閻魔大王のリクエストをかなり聞いている。まぁ男の友情、ってやつです。
壁
中村さんの病気は神経の病気、だから難病。と言われてそうか何をするにも制約がかかるんだなと思った。とにかくどんなに頑張っても君は半人前だからと言われる。そういう事もあって自由業を選んだのもあります。ただもう少し踏み込んだ救済があっても良かったかな。中村さんの病気は数が多いから政府が乗り出して解決しないとお金がかかるからと。所詮これが現実なんだろうと思います。薬に関しては今は高くて効き目があまりないと一蹴される。これからどんどん新しい薬が出て行動の自由は利くんだろうけれど。薬代はやっぱしんどいっす。
今日は筑陽戦。胸借りるつもりで挑む。最近太陽の熱視線が突き刺さる。自然と試合を楽しめるようになってきた。昔は勝つことに享楽を覚えていたけれど
病気で得たこともある。だから悲観はしないけれど何かを失わなければ何かを得ることもないそんな人生観です
牧歌的だった現実も情報化になって融通が利かないこともある。便利は時に牙を向いてくる