私たち女中を辞めることはまずないと思われます
(まるとわん
かぁちゃん甘えてばかりでごめんね。だっていつも傍にいるからなんだ。売りはマザコンロッカーなんて言っていたミュージシャンが昔いたな。マザコンというか向こうが依存しているのを見ると少し心配になる。俺は独立した個体だ。何物にも捕らわれない。
気候
また雨が降って寒くなった。おかげで風呂の温度が熱く感じた。あのじゅわああああっていう染みていく感覚。身体のオーバーホールを行っているような気分です。夏は湯船に浸るのも嫌になる季節、今のうちに堪能しとかなくては
勉強
昨日は自制されていたのでぼんやりと過去問を解く。思えば大原の個別問題集のおかげで基礎が大分ついたような気がする。3-5周できるのならばこっちをお勧めします。1周ではほとんど身に付かないんですよねTACの問題集も分厚すぎて挫折してしまった。
食卓の意義
昔は当たり前のように家族で囲っていたので意識はしなかったけれど最近孤食が増えて家族の時間が無くなりつつある。自然な流れと行きたいですが家族が崩壊するのは何らかの前兆のようなもので、これからどうなるのやら。他人との大きな違いは同じ卓で食事をする行為だと思いましたね。それはそれでいいのだけれど何かね。どこかで悲鳴が上がるのよ。
電子ノート
さんざんアナログの利点ばかりを述べてきましたがこれも結構いいです。特に計算用紙って書いたら捨てるだけなので一発で消せるこれらが潔い。書き心地もそんなにアナログに負けていないような気もするしこれからの進化に期待ですね。あくまで紙あっての電子ノートなのでその辺はお忘れなく
ネタの枯渇
最近顕著なのがネタの枯渇、昔は新鮮なネタだらけだったのに。これも時代の流れかなとも思う。人の流れも変わってしまったし。持ちつ持たれつでやってきた仲がここらあたりで限界を迎える。昔は現実に辟易していてブログに込めるしかなかった現状があった。今は現実の方がエキサイティングでどんどん出会いが降ってくる。これからは現実回帰なのは百も承知だけれど、こういうスペースも大事にしたい
まるとわん
スピンオフで彼らの主点で描かれている。話は変わるけれど虎に翼もよねの視点で描かれている。却ってこっちの方が本編に近かったという声が多数ある。で、昔からいる給氏が彼等なんですがここにきてすでに神に近づいていたという。神社で買ったペットお守りこれに宿っていたという。ほかの労働力はみんな苛烈さに辞めていったけれど彼らは潤沢に残った。それらに今度は敬意を示すため、何らかの認識が必要になってくる
ミリちゃんも我々は認識してくれる運があったという、ほかにも海千山千の人達が犇めいているのにも関わらず。だから何度も言うように運がよかっただけだと
とりあえず家のことと外のこと任せているので我々は少し自分の仕事をしようと思う。
サイバーコマンド
この調子でシステム22のゲーム移植してほしい。エアーコンバット、エースドライバー等。ナムコはセンスが切れていたな。セガも凄かったけれど当時の切れっぷりは半端じゃなかった。鉄拳はちょいとあれだったけれどな。初期のプレステを支えていたのはナムコとアートディンクですかね。任天堂の血液には無かったものを取り入れていた。往年のゲームに感謝、そんでもって回顧
結局
女の友情、即ち裏切りのアクセサリー。ま、とにかくですね云いたいことはちゃんとお付き合いをしてからですかね。彼女にすればまた別の話なんですが。その踏ん切りがつかずぼろ雑巾のように扱われていた。はい私だけよっていう人を見つけて早々に末永く暮らすのが良いです。自分の中でこの人だって云うのを心に決めてからね
というのもアートマンのにおいが体に染みついていて、どうにも落ちないんですよ。一時期必死で薄めようと曲を片っ端から聞いていたんですが。その策も苦肉。大分センスも影響受けたし、今回こういう形でまた見えるとは皮肉さと同時に運命も感じてしまった。入社試験に臨んだら面接官で待ち構えていたように
チルプロの生末
今月も特に動きはなかったですが、佐賀工の戦績では動く可能性がある。と云うのも出すもん出すもんやばくて、これはダメだと上層部から叩かれている最中に現れた。正直気持ちのいいものじゃないけれど可能性のある市場はもはやここくらいですかね。もう普通というか放送できる恋愛は枯渇してしまった。いろんな意味で考えさせられるユニットです
でも、まだブルオじゃないけれど開拓の余地があるのはまだ救われているなと思う。最近人の出入りが激しいのと過激すぎる恋愛の創発で鼻血ブ~。人類に恋の追及は早すぎたかもしれない。昭和くらいのスピードで行って欲しいんですけれどね。平成になってから加速がついて、令和になってワープになった
一人の世界に突っ走ろうとも考えましたが、傍らで笑顔の人がいる。僕は死ねない。
