私たちは最善を尽くして建造しましたが目的の数値を達成できず少々残念です。
(アイナ
人間には真似できない論理的なプログラム、ってでかいよこれ。優に1mを超えているし、なるほどAIに物作らせるとカオス状態になること請け合いなんだな。という事でこれからは女性の発想も取り入れようだったけれどAIの発想も取り入れようという世界になりつつあるかな。しかしひでぇ思いしながら収穫祭は続く。この激しさのアップダウン、皆さんもいかが?
気候
肌寒くなってきました。体感25度くらい。だから長袖が必須かも。まだダウンジャケットまでとはいかなくとも外に出る時は防寒は必須になりつつありますかね。まぁ冬は寒いものと割り切ってやるしかないし、これがあるから一年メリハリも付く
勉強
料が全然足りていないことを前提に言えば今の路線は少しリスキーだけれどトレーナーの言う事に従うと、やはりもう1か月様子を見るというし、その様子と云うのがやる気なんでしょうかね。昨日のアイナ達の拵えたアビスを見たとたん少し戦意が消失してしまった。ここまでするかっていうよって、まだファイティングポーズは取れているけれど懐中電灯で目の奥を覗かれている感じ
ただ高校の頃英単語帳をひたすら覚えていた頃を思い出したような気がする。一回読んだだけじゃ暗記できないから2回目3回目と周回が必要で今回の仕訳集も流石に見て覚えるだけでは身に付かないけれど何かあの感じを思い出すんだよな。英語は単語のボキャが命だったし、簿記も仕訳の数を如何に熟した方が命なんですかね
100メガSHOCK
まぁお約束でゲームの話題も、YouTubeでネオジオCD版のスト2があったので見入ると背景が何重にもならないんですね。CPSのスプライトだと3重スクロールできるので、この辺りが大きな差だと思ったんですが。ネオジオのスプライトもかなり行っていて拡大縮小は疎か一枚のスプライトでここまで迫力のある絵が描ける。まさにどちらも捨てがたい。当時のスーファミでは全くスプライトの表現力が足りずに劣化移植ばかりだったけれど。今は色んな機種に移植されて遜色の無いものがようやく出始めている。ネオジオが出たのが90年代初頭、完全に移植できる作品が出始めたのが2000年初頭それを考えるとすごいゲームを持って帰ろうというキャッチコピーは満更外れてはいなかった
宮本茂氏も言っているようにもうハード性能は要りませんという、それだけ行き着くところまで行っちゃったのかもね。確かにセガのリアルなゲームや洋ゲー見ていると感覚が犯罪行為に近いものを感じるなぁ。もうこんなエクスペリエンスはゲームとは呼べないかもしれない。
チルプロ
計画としては11月が終わったら一気に掛ける予定です。しかし大分溜まってしまった。これ概算で計算するととんでもない額になりそう。その後の消費税も結構取られるんですよ。しかしAIの発想ってつくづくダイナマイトだと思った。疲れを知らないから昼夜働き詰め。一度ゲームを作らせたらカオス状態のものができたらしいですね。やはりAIらしさって人間らしさとは違ったものができる。いずれ設計や企画に乗り出してくる日も近いかもしれない
楽器市場
今は冷え込んでいるのかな。フェンダーが欲の皮突っ張った真似をしたのでどこも値上げか廃番するしかなくなったというストラトコピー。楽器は中古の方がお得だと思っているので個人的に〈使い潰したギターはよく鳴るんですよ)別に新品いらねぇになってくるかもしれない。しかし一皮剝けばギブソンもフェンダーも一緒だという事がわかったので(ギブソンはそこまで商業主義じゃないって言うけれど)今はデジタルギターを物色しています。
電卓
もう買い替えることはないと思うけれど、カシオとシャープどっちにするかで言われるとカシオに傾いている。そのキー配列なんですかね。シャープもディスプレイがチルトしたり計算回数を表示したりと随所に工夫が光るんですが、どうしても実用電卓に特化したカシオが使いやすくなった。後にブラインドタッチを身に着けるにはこれくらいのゆとりがないとできないんですよね。理想はディスプレイ見ながら打ち込むことだから頭で数字を暗唱したら自然に手が動いてディスプレイに表示できるのが理想ですかね
こう考えると遊びと勉強の間を行ったり来たり。特にゲームと勉強は水と油だけれどどこかに接点みたいなものがあるのかもって思う。後は運動ですかね。一日6000歩を目標に歩くことにしています
本当は苦しいんですけれどね、嬉しいこともあるけれどそれの何十倍苦しいことの方が多いような気がする。
