毎度お騒がせしているのが小生だが、ここにきてやり方の限界が見えた。ただ相手に掛けた信頼は絶対に解除するつもりはなくいつまでも貫いていくつもりである。
(ミリ
案ずるより産むが易し、何事も賽子振る勇気がないとね。守りに入ったというより体が反応してくれないんだって言ってもわからんだろうね、徹夜もできたし一日に2,3発も平気だったし、何よりどんなもの食べても健康だった。身体は正直だ。今の自分には。最近テレビでやっている機能性サプリ試してみようかなと冗談抜きで思う
気候
昨日はちょろっと雨が降ったけれどそれでも凄い暑さ。今日も変な時間に目が覚める。まだ7月の中間くらい、暑さがどれだけ続くのか不安。昔に比べるとはるかにエアコンつける時間が増えましたね
勉強
一日一回と決めているのに、昨日は二問目で挫折。本支店会計のあまりのボリューム気圧されて。おかげで三問目を残す気持ち悪い結果になってしまった。今日は難解な75回をやるつもりですが、これもどうだろう?白紙で流すのは簡単ですが爪痕を残すつもりでやっています
ヒガシズム
宿命の対決、と言いたいところですが。最近、イドにも妙なフランチャイズ感が湧き始めていて不動のクイーンのマダムが少しずつ霞んでいるようなそうじゃないような。それもドラマでしょっちゅうイドを見ているからなんですね。後バイブルも効いていて、手に取ってこれはと思うケースが増えてしまった。しかし人生何年スパンで見れば正直なんだろう?勃たなくなった時点でアウトだと思っているんですが、個人的に。後若い女性に興味がなくなったらとか。それは言えると思う。
大人になったら優勝よりも高評価を狙おう
何か大学の評価が上がっていたので、これもと思っていたらミリちゃん変身しちゃったのね。道理で信頼はなくなっていないはずだ。この時世、高校スポーツで優勝狙うより学校の価値を高めていく戦略です。だから机がバトルフィールドになる。敷居は高そうですがこっちの方が現実的。ゲームボーイ、ウォークマン、DS、iPod、kindleと段々媒体も変わるように大人になるっていうのは通過儀礼だったものを振り返りながら新しいものを嗜む、
しかし、リース会計。借手の仕訳ばかりやっていて貸手の仕訳をしたことがなかった。これが新鮮でわかりやすかった。普段勉強することはないものが降ってくると最初は戸惑うけれど逆の立場で仕訳すると結構面白かったりして、指にペンだこの様なものもできていて触れると痛いです。握り方がいけないのかなとも思う
しかしミリズムはまだ生きている。そうだよな言い出しっぺというかきっかけを与えた人がそう簡単に引っ込むはずもなく。昔の自分とは同列に扱う必要はないという。じゃ九電工はクラフティアに変わるんですねという。一種の生まれ変わりを意味する
後は新作を待つのみ、ガジェットか、ソフトウェアか、ゲームか。やっぱりね紙とボールペンと電卓じゃ物足りなくなるんです。大分ネガティブ感は薄れた気分ですが貪欲な気持ちは忘れたくはない
勝ちに飢えているも大事、ただ大人になると体がもたないのでこうなったら嚙り付いてまで継続あるのみ
私は一度掛けたスタンドを解除するつもりはない
(ミリ
