70年代までは人類は振り返らずに生きていけた。しかし80年代からどうも違和感というか後ろめたさを感じるようになった。
(或る学者
YouTubeでほぼ昔の動画を漁っていると今欲しいものほあるのか問われると、本当に必要なものはあんまりないなという。温故知新とは言うけれど今の製品は根底からひっくり返すようなものがAI関連ですか。それも保証はどこにもなく余計に人類の終わりを加速させてはいると思う。長く生きていれば一生ものの出会いは稀にある。ヒト、モノ、場所どれも早く気付かないといけない
気候
こっちは土砂降りですかね。雨がザーザー降っている。おかげで涼しいかと思いきやムッとする空気は入っているので蒸し暑いです。これからは真夏日が待っているので今の希少な雨を甘受しましょう
勉強
この体たらく。自分に甘いとかなっとらんというか。激しい頭痛に苛まれては一時中断。もうここらで切腹でもするかなという。予感さえ過る。あれから70回問題を解いてる最中に時間が止まっていて、あとこの問題を舐めていたのも事実。一問目と来て二問目が地獄の本支店会計。捨ててリース会計に行った方が良いかなとも思ったけれど、白紙で出すととてもリスキーなんですよ。なぜなら浅い算定で出せる答えがあるかもしれないから、1,2問の差はでかいから。というわけで中学の高校受験の時もそうだったけれど苦手科目こそ一番にやろうという。訓示の元、進む
パソナハウス
結局入れられちゃった。とはいうものの自業自得。かなり緩い部分もきつい部分も含めて僕は揉まれている。もはや昔の縁故のこと忘れ去ろうとしている。結構嫌らしい空間ではあるんだけれど、何か菊池ワールドを見ている気分、もう既に40年。氏神の積み立てはでかい
仏壇
拝んでいたら愛子が転げ落ちてきた。また線香あげたら有希が降ってきた。どうやら先祖は子孫繁栄を与えてくれるのかなとも思う。じっさい問題として男手一つで育てるのは非常に手間暇かかるけれどそれに見合った感情豊かな子ができると。。。思う。小倉にはまた行く予定があるのですがそれも何年続くのかわからない。生理的に受け付けられないと菊池は言うけれど。文法が違うからね。ともあれ自愛というジャンル。疲れ果てた人生のオアシスになる
神棚
こっちはこっちでヒートアップ。将来の嫁さん像目指して必死で拝む。よく考えると父親の上が神棚であってか、今の父親役やっている女伸たちはまさに願ったりかなったりでしょうか。しかしどうも歯切れが悪い。ほったらかしにしていたら数が一気に膨れ上がった。女神っていうのはアクセサリーでもなく世の根本を象っている人たちだから。これ終局読める人いますっていうくらい後には引けない。
ヒガシズム
昨日の野球は負けちゃったけれど、ZOZOにも置いてきた夢の残骸がいっぱいあるんだ。と云うのもダブルスタンダードは辛い。ホークス専願でやらせてもらいたいんだが現実は渋い。流石に連敗すると家計に響くので、プロのロジックは所詮高校スポーツのおいらには向かない。
アマーン
やっぱり鬱病っぽい、もう帰ってもポストはあんまりないんだけれどさ。何でかなと思うとブレインは彼女にあるというし。しばらく静養してから戻っても遅くはないかもしれない。それにしても鬱の怖さってほんとわかる人にはわかるよね。
解決策がご飯しっかり食べて薬飲んで寝るだけしかないという。だから時間が薬なんだろうなと思う
結局市場はパソナに移りつつありZOZOのヒガシ経営はどうなるのか?もうゲームコンソールは古いとばかりにsteamが出ているし。世界の標準も変わっている
菊池の哲学にあるのかわからんけれど消費が底支えをしている部分がある。欲しいものがなくなると資本主義って結構成り立たないかもしれない。パソナはまさにキャピタリズムの真ん中で如何に市場を創生するかに懸かっている。勉強環境を整えていたらてめぇの体調ややる気はどうなったになってしまい機能性食品やらサプリメントを漁りたくなる毎日。あぁマかなんてどうでしょう?
イ〇ポが怖くなる年齢でもあり。足腰も弱ってる。気だけは若いかもしれんが体は正直だ
ほんと禿げ位ならまだましな方なんだけれど男の自信がなくなるのが怖い
