悪意ばかりが目立っているが善意に溢れている世界だということを忘れてはいけない。
(セカンドオピニオン
浄土真宗の言葉に悪人正機説。悪人こそが生きる価値ありだと思う。そこまでシンパは覚えていないけれど生き残っている人見るとみんな悪人だらけだったという。笑えない現実がある。僕も自分さえよければいいですからと堂々と他人に宣いたい。それじゃこれからの世界生きていけないよってくすくすと嗤われている。
今日はほとんど寝ていたのでネタがないと判断して早めに切り上げて夜は読書して寝ます。思えば今までの勉強も無駄にはならないけれど、どこへ向かうんだろうという一つの疑問。興味があるものだから役に立ちそうだからとかそういう抽象的な理由で続けています。生活のためとか将来のためとかいろいろ考えているけれど
トランス関税
狂ったように世界全体に関税をかけまくっているアメリカ。どうなんでしょう自国の産業で賄えるほどアメリカってそこまで産業は盛んだったかな。寧ろ中国に世界全体は依存していてメイドインチーナと書かれている製品がない家はないはず。後の大義名分は購買層ですかね。たくさん買ってくれるのなら工場を移転してもいいかなという。日本も必死で説得に乗じてはいるもののカードが貧弱すぎる。簿記でいう輸出の為替差益が吹き飛んじゃう。円高の時代は一円違うだけでこっちは1億円以上の損益なんだぞと青筋立てていた大企業の幹部が懐かしい。株も翻弄されているし、どうも今のアメリカにはついていけない。
仕訳集
少し今の期力に限界を感じたので仕訳漬けに戻ります。基本的なものから応用までこれが足りないので過去問で七転八倒。しかし仕訳も含めて簿記はおすすめですね。お金の使い方が変わるしわかります。企業会計なんだけれど自分の身の回りの思考にかなり密接です
アイウォーマー
目が疲れた時はこれを使っています。要は試してみるといいかもしれません。個人的に効果があったので他人に勧めるかまだ微妙、よく床屋さんに行くとあったかい蒸しタオルを顔全体にかけられますがあれをコンパクトにした感じ。体に関してはまだトリートメントの余地があり、メンテナンス次第で体調をコントロールすることができるかもしれません
100億分の
今年のダイキャスト市場はほぼ新品しか卸さないということです。メルカリでちょこちょこ買ってはいますが効果が少し薄い。今年は新作が30近くあるのでそれで満足しようという算段です。酷い年になればコネだけで10体ぐらいの時もあった。今は紹介状や推薦はあるもののだいぶ公正な試験になっているのではないでしょうか。それにしても飛び込んだ世界はそこまで華やかじゃないという。なった後のことまで頭に入れている人が大成します
気候
暖かいと暑いの間。だからちょうどいいのかもしれない。衣替えをいつしようか考え中、シャツ一枚でも出ていける気候ではあります、しかし夜はまだ冷えるような気もする。いまだに羽毛を羽織って更にもう一枚羽織っている。
総じて言えることは教育なしに今の自分たちはあり得なかったわけで、学校とかじゃなく家や親族、町で出くわした人、出かけた場所、宗教など自分のことを気にかけてくれる人なしには成長しないんですね。そう考えても人と人が摩擦する、これはもう当然と思わないと、傷つくことを避けては前には進めなかったです
悪意ばかりが目立つけれどそれに愛を見出せるのなら、真正面から向き合えるのなら。いっそ悪人正機説を信じてみる?
