BOY

第三者に依存度が高まることは良いことです。この調子で勇気を持って別の血液を求めましょう

(アイナ

中古のGBが高値で取引されているらしいですねROMはあるので何かやりたくなったなと思ったら本体がない(爆死)今から中古で買うかなぁ。あぁゲームボーイポケットのほうがおすすめですよライトもかな。初代は野暮ったいし画面が小さい。最近今の実写のようなゲームに疲れたのよね。映画の中にいるみたい。ドット絵が棲み分けると思いきや根強いファンはいる。あの頃は興奮していたよなぁ。当時を懐かしむうえで原点に返るか。

まぁ自分にとっては文庫本より思い入れがあるので冒険はいつもここからだった。

今の子供はいきなりスマホだものな。そりゃ色々出来ますわ。

集荷

妹の保釈金が返ってこない、う~ん困った。ともあれ夏の二の舞を演じてしまったのは彼等の責任でもある。我々は正義の味方ではなく営利でもなく戦闘軍団だ。勝つ、それに終わる。そういうシンプルな集団とぶつかれば自ずと自分等の下心が露呈する。そういう意味で兄出来る=自分等も出来るという思想だったのか。どっちにせよ半笑いで見ていた。まぁ途中で苦笑いになりますけれどね。

マーシャルの歪、ボスの歪

ほんとネットで見ていてもボスのエフェクターは高値で取引されている。それだけ音が良いのか使い勝手が良いのか?楽器店に行くとカラフルなエフェクターが並んではいるけれど当時はふーんだった。だんだん音色求めるとエフェクターが欲しくなる。無論アンプの音ありきなんですけれどね。90年代のJPOPはほとんどストラトとマーシャルで出来ていると言っても過言じゃないけれどやっぱボスの歪も見逃せないかな。とりあえずアンプシュミレーターはなるべく回避しようと思っています(音が良すぎる)

マダムと生きる

最近、特にコミュニケーションが豊かになったわけじゃないけれど自然な感じになりました。母より頼りになる。別に成長したわけじゃないけれどお互いが独立したうえで成り立つこの愛情。母のように泣きついて出してもらう構図が変わりつつある。バレーボールも母性愛から異性愛に変わる

話は変わるけれど

年賀状とバレンタインの駒があるんですが、自分の私見ではよくここまで揃ったよなぁというそれだけ水面下では動いていた。ボーネルンドの店にはよくお世話になっていたけれどここに来て第三者の愛って凄いよね。今年も新作が出るし、やっぱり世の中凄い。

アートマンの時はあんまり感じなかったんだけれど利己のない愛って存在するんですよ。

最近目つきがすっかり変わってしまってなんか子供の時の自分の写真を見ると悲しくなってくるよ、社会にも揉まれ人間に揉まれ成長していくんだろう。老化が悲しいと同時に興味が湧いてきた

アイナにそろそろ戦う意志が湧いてほしいけれどあくまで今はアシスタントですと言い張る

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