絶望の中で生まれ絶望で生きていた、今度はそれをチャンスに
(野良猫
しかし何度もいうが、神の裁量でも2つ3つのユニットしかカバーできない。後はお預けだって。こんな無茶な話どうすりゃいいの。我々のユニットにもぜひ力を注いでもらいたい。とはいっても開発済みだった。先駆者はいるなぁ。というより宇宙には自分と同じ事やっているやつが必ず一人はいると思う。我々にできることは生き残ること理不尽を糧にすること。辛いと思う一歩を踏みしめて
白百合の人間だらけだったので(当初)あぁ此処専門ねと思ったらくすくすも若草もいる。実質彼女達が原動力になる。わかったつもりでもなんか割り切れない。まぁ大人だといろいろ不都合があるんだろう、金や欲望で。i
集荷
幾らくらい交通費ふっかけられるんだろうとオドオドしていたら船で来るってしかもエコノミークラス、恒星の恐ろしさをまじまじと知ってしまったのはコロナから今度は別の形になろうとしている。本格的にクラブユースを立ち上げる予定で静岡の比にならないくらいの次元になる。運動屋なんだろうけれど勉強も少しくらいやっている程度。興国のときも思ったけれど恒星の応用って幅広いなぁ。まさに太陽のモデリングに近い部分がある
辛いことってあんまり意識しなかったからいざ向き合うと結構きつかった。昔はコレくらい屁でもなかったのに
今までは自分が生きることのみだった今度は次世代と一緒に
