Serious

目の前に見えるのが最適解

(祖母

開き直ることもあればなぜって思うこともある。なぜ此処にいるんだろうなぜあなたは側にいるんだろう。そんな疑問を抱きつつ早速行ってみましょう

地獄が華

あるだけでも幸せなんだろうな。というのもアルサの使うタイミングを渋っていたら頼みもしないのに大分からドヴァアアアアッと仕入れる。これはあまり質がよろしくないですが何にせよ次の扉を開ける鍵になる。機会というものが均等とは言えない社会。お金やコネに恵まれなくても機会があるからやっていける。何にせよ苦しんでいるうちが華だ。

白夢

ウリ坊いないと夢がない世界に放り投げられる。昨日とか明日とか一切関係なし。だから理想だとか思うけれど血も涙もない世界なんだ。苦しみと同時に痛みなどの感覚も失われると人間どうなるのか。何食べても何過ごしても実感のない世界だ。そいう意味でもう一度ウリ坊の意義を考えてみる。皆疫病神扱いしているけれど。当たり前が当たり前でない世界、これって世界の大半を占めているのかも知れない

流経大柏

この商売、ゴールが見えると畳まなければいけない。セガが苦し紛れに抑止したけれどユニット発注しているんだ既に。最後は宗教に辿り着くけれどこれはこれでいいと思う。もともと電源が宗教をモチーフにした人形だったので原点回帰でもある。

女の生態

もし母親に別の家庭があってもそれでいいと思う。もし優先順位が二番でも三番でもいいと思う。年をとるに連れて考え方が柔和になってきた。要は浮気をどこでしようが勝手じゃないかという。10000人いたら9999人やっていると思う。今回永遠のテーマが結婚ということで万が一億が一パートナーが1人だったらという理想像があるのですよ、ま。限りない理想があるけれどとっかえひっかえの代用品扱いを受けているうちに自分の中で目覚めたものがあった。

人生観は案外簡単に揃うのかも知れないけれど結婚観は未だに出来上がっていない。相手の利権の一部になっちゃうのか、子孫繁栄なのか狙いがわからない

夫婦って長い会話って言いますしね、自分としては永遠と取り留めのない会話ができたら良いなとも思う

爺さん

彼も疫病神扱い受けているよなぁ。もしいなくなったら。。。。そもそも夢を見ることと息を吸うことこの最低限の権利がなくなっちゃうかも知れない。後から来る人間には迷惑極まりない仕様だということです。それにしても落ちぶれてしまったものだ昔はありがとうありがとうって感謝を告げに来る人までいたのに今じゃメンチ切って悪態だものね。一部の人間だけでありますように

コロナ禍で話題を少しディープにしてみました。特に母親には面と向かって裏切られたほうが良いのかも知れない。あの笑顔と声。過保護すぎる態度。それらにやられている。

真実は君の中だ、他人の真実は建前に過ぎない

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