宇宙の法則

真実は人の集まるところにある

(大切

サンプリングと真空管、どこまで争うんだろう?2000年代はぼんやりと思っていた。結果商業主義の音楽が蔓延って音楽って流すものだと思ってた。昔の音楽ばかり聞いてる。他人から時代性がないねとか時代遅れだねと言われても。今でもPODは名機だと思いますね。いきなり良い音が出るしエフェクターも充実している。HELIXに吸収されたかなと思ったらしっかり新作が出ている。これがなかったらエレキをやっていなかったかもしれない。というわけで真空管とアンプシュミレーターどちらが優れているか永遠に議論される。

とにかく2000年代の音楽って退廃的なものが多かったな。中島美嘉や平井堅。クォリティは良いけれど今でも聴いてはいます。それは時代を確かめる行為で90年代なんてバブル真っ盛り経済は停滞していたけれど文化は力強かった。この構図のほうがしっくり来るんだけれど。いまマネーゲームでわっしょい。文化停滞。二重苦だ。前置きが長くなったけれど小室哲哉も活動を再開したみたいですね。90年代を語る上で小室系は外せない。逆に外してしまったせいで音楽が逆流してしまった。縁故は自分では切ってはいけない。そう思いました。

PODの登場で出せない音はないとまで言える状況になっている。いまエレキを始める人は幸せものだPCのソフトにも定評があってオーディオインターフェイスとパソコン持っているのならそっちもありかもやっぱ録音もしたいしね。しかし楽器の話をしていても最早手遅れ。イ○ポになってしまった。やっぱり勃つ物がないと音楽って出来ない。

まとめ

今日はシンプルに終わって午後にします。集荷が気になるので。

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