Not USA but USSR?

流した血の量なら誰にも負けない

(国際

計画では今月はベルトコンベアーに載ったような感覚なんだけれど

何かイベントあります?

新人戦も負けちゃったしラグビーも残っているけれど

ここに来て音楽(楽器)紛争がネオコア構想にぎゃふんと言わされている

自彊館も練習量は質量ともに桁違いだけれど

彼女達は24時間、血反吐出すまで血尿出すまでやる

FBのポテンシャルを侮っていた

まかりなりにも彼女達はプロの世界ですから

男と女では土俵が違い過ぎるので単純に比較はできませんが

遂に宿命のライバルになるのかな

自彊館には福大ファイヤー(大濠)という強力なものがあるけれど

巷ではアカデミー(国際)の次に出るものはないと言われているし

凄く赤(共産主義)の理想形なんですよ企業が国家を凌駕して

資本の集積が進んで

昔甲子園でやりたかった

ダイヤモンドグラフ(平均値を極端に下げてパワーピークを減らす)

の典型なんだ

結局マダムの財布を頼ったせいかほとんど持たなかった

維持費もこなれていて自動的に何でもする

時に発明もするし

う~んこんなアメリカとロシアを足したような国ってあったっけ(歴史上)

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中