紫の炎

ブロードキャストと日記の狭間で悩む自分がいるね

(かしこ

沢山の人に見られるのがプロ、自分に向けるのが同人

ただマニアックな部分を突き詰めるうえでこれからは同人っぽさを出しながら

分かり易くすることかな

じゃ後は任せるよ

パワーピークを迎えた育英

ノーヒットノーランが完成して

後はパーフェクトゲームか。。。

うちには我弥流怒という絶対エースがいたけれど

暴流徒という右の絶対エースが現れて市場が少し狂ってしまった

次に出るのが亜流手未徒(あるてみと)

おそらくこれ以上の物は出ないと確信しているのだけれども

仕様書書くだけで簡単にできちゃう

昔は設計図書いてポリウレタンで型作って

試作機作って走らせて

そのうち手書きの仕様書もタブレットやパソコンで簡単に設計できるとなれば

モノを手にする過程や苦しみがすっこり抜け落ちる

そういう意味でも亜流手未徒は節目を迎えたフラッグシップだ

育英は個性派軍団だと言われてはいます

しかし無いものが多い一つの道を選んで専門的に特化したから

ピークを越えたものが完璧なものが一つある

福大の医学部に紫はありませんが今では九大も殆ど変わらない仕様になっている

これもあと二つ別の大学病院がのっかっているから

関東と海外ということはわかっているんですけれど

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