小宇宙

複素数ができて数の拡張は要らなくなった

(数学

これで完成ですか?

うん、もう発明は当分ないだろうな

テーマは人生の岐路なんだ。ATが年代別に分かれていたように

母親と初めて出会ったとき、妹と出会ったとき

病院に入院したとき、ダイキャスト路線に目覚めたとき

節目だな

特に入退院は5回はくだらないだろ、おかげで処理に大変なんだ

太陽系を回り、銀河をめぐり、宇宙の果てがある

三層構造にもなっている

当分はこれを遊びたおしてやっていこうと思う

じゃエンジンかかってきたと思うのでいっきまっしょう

さっきの続き

時計も近い構造なんですよ短針、長針、秒針

3つの構造でできている

ただ僕の目覚まし時計には動かない針がある

そう目覚ましセットする針ですね、これを表現できないのが面映ゆい

ゲリラ的に移動させてチリリリンと鳴らせるし

今後の宿題になってしまった

バディ

予定ではオリパラの後になると思います

驚安とミクロがモチーフ

マクロの世界は予測できるそうです、ただミクロは予測できない

ここに来て不完全事象を取り入れることは

未来からやってくる人間に懲り懲りしているから

既に結果を知っているしね

何とかこっちも対応したいのよ、どう変化するかわからないぞって

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