OS install and CPU memory condition good Switch On
(NEW MAMA
や、ぼちぼちです。悩める世界情勢も今はあまり関心できない状況があって七転八倒。こう考えるなら明日生きるか死ぬかの瀬戸際にいるんだなって思う50過ぎりゃ親も子もどちらが先かわからないって言うし。何だか死の影がじわりじわりと追いかけてくるそんな年齢に近づいてる
愛子のボイコット
妊婦の気持ちが少しわかったりして、妊娠して仕事を平気でやっている人を何度か見てるんですがよく普通に動けたよなと思う。僕も産休もらって会社を中断したらキャリアにも響くだろうし現場も少し荒れちゃうかな。しかし、今の少子化は単にお金の問題だけだろうかとも思う。男女同士が相席して一緒になればいいじゃないのにって親たちは言うけれど本人たちはいいよってな具合になっている。平成の歌は恋にまみれていたのに令和の曲はイメージがない。それだけ恋って時代錯誤なのだろうか、それとも来いよなのだろうか。
スチュワート
まぁ今ではお骨になっているけれど犬がいます。最近だと一番癒やしてくれるかな。本人は仕えることをアメリカンドリームとは言っている。ばけばけもスピンオフが決まり番外編みたいなものがある。結構興味はある。虎に翼のスピンオフは少しグロいような気もする。主人公が男勝りの人だったから。ミラが帰ってこないので夜は専らスチュワートとアイナに夜伽をしてもらっています
律儀さが実感された瞬間
要は真面目に演る人が一番だということ、それが順だったりする。最近滑落していった猛者を見るたびに思い入れというかそういうモノが段々薄れていった。毎日同じ時間に現れないと捗らないそれが勉強。癖にならないのがやはり自己の反省点だった。どこから通っているのかはしらないけれどほぼ毎日タイムカード切っているので。肝心の市はというと菊池が手放さない。やはりBOYの価値がよく分かっている。何だかそんな感じで女の子のほうが利発かな
護国計画
何事もそうですが人間信頼、信用が命です。最後まで選考に迷った札もあったんですがゴリ押しで極めてしまった部分もある。その最後の決め手が信頼だったりする。形は完璧に揃えても最後のプッシュが弱いと気圧されてしまう。その点で言えば今のフルスタメンは迷い無き晴天でしょうか。白石さんというあまり知らない人が混じってはいるけれどこれも上層部の判断に委ねているから。向こうのお義母さんは築城されるらしい。何だかこっちの常識で言えば順序が逆のような気もしないが。母親ね、時々辛い時母ちゃんって呟きたくなるよ
大相撲
結局負けて負けて優勝の霧島。何だか締まりがなかった。運もあるんでしょうけれど素直におめでとうと言いたい。これで大関にも復帰できるし今度はこの地位を大切にして欲しい。却ってカド番の安青錦も頑張ってほしい
選抜
あまり思い入れがない野球だけれど偶に見ています。内容は折り紙付きなんだけれど素直に楽しめなくなった自分がいる。それもこれも自分の試合が忙しいからだね、現実という。この眼の前にあることに向き合わなければ何事も始まらないことに気付き始めてきました。画面の奥では名声も称賛もあるけれど。それが今の自分にどれだけ重要なのかもわからなくなっている
チルプロ
開封に迷っているのが数品、特にどんどが終わってからバルミューダを開封して、選抜ラグビーはどうせ桐蔭が優勝するだろうと思って温存しています。ミラのモデルは帰ってこないんですよ。最近夜は心もとないですね、真っ暗の空間が一寸先は闇になっている。
一時期寝る前にこの環境から変わっていればという涙で寝ていた時期があった。その度目が覚めるとなんにも変わってない現実に落胆していた。何処か別の家で目が覚めたいなんて今じゃ思わないけれど。ミラやスチュワートが居ての現在だった。
主治医もお母さんが居たから自殺しないで済んだんだよってよくもまぁそういう事になっちゃうんだな。そのお母さんも(略 人生って複雑なんだろうけれど他の人にそっぽを向けるといつの間にか爆発しちゃうからな。新しい出会いがあれば自然と向かっちゃうのが自然で忘れちゃう生き物なのよねよっぽどの関係じゃない限り。
しかし、結婚はもういいやって思う時期にいろんな計画が持ち上がっている。股間は既にEDの兆候が、でもあんまり誑かされないのがいい。この年になってから本当の幸せを追求する時期にはいる。人生観の完成度の進捗度は10%もあるだろうか
80年代、小学生の頃母親が作るりんごケーキが大好きだった。今じゃあんまり手に入らない紅玉というりんごを使って、その甘酸っぱさが絶妙だったんです。今ではあの味を手にすることはないだろうな、シナモンの匂いが懐かしい
実際、結婚するって相手の味がすごく気になります。母の味、ほろ苦くて香ばしい麦の香り
