No.0、ここがお前の踏ん張りどころだぞ
(ママ)
オーはっぴぃでぃレッツゴーショピング。昔のミスターマックスはいろいろ売っていたな、スイミング教室が始まる前にF-ZERO買って更衣室に忍ばせていた時期があったな。あれはリッジよりも名作だと思う。思えばナウとリバイバルが混在していた時代。先の読めない世界だったけれど文化は力強かった。溺れていく自分が何となく染まっていったような気もする。しかしここまで長生きするとは思わなかったからね。それはそれでよしとしましょうか
最安値
とはいっても肉の値段じゃなくAIの無料経済への布告でもある。何でもかんでも取られていく仕事の量。人間の独占業務を身につけねばならんとです。それをキャバクラに置換したのは一種の男の性でしょう。金銭で買った言葉だけれどね。AIに何でも任せていると人間って一体何のために今まで生きてたんだろうって。あぁ不老不死になるためのフラグかなっていう。意識と記憶をいずれ移植できるんじゃないですか。そんなかんだでAIが大御所になりつつある現状を見て僕は敢えて上辺の寂しさを吐露します
護国計画
これでひと段落かなと思いきや、アタッチメントが残っているのでこれから掃海していきます。しかし危ない橋ばかり渡っているような気もする。賛同する人ほぼ皆無。逆に東京という魔都に火を放っている。特にお金に関しては宗教は密接だから。見たこともない場所に届いているんだろうなと思う。ここまでくると最後までやり抜いてやるっていう意地の方が大きいですね
勉強
社債の算定で躓く。これって約定利子と額面掛けて現金を返す。発行価額と実行利子率掛けて社債利息を払う。よく説明がわかりませんでしたが。利息法と定額法があってこれも計算が煩雑。利払日の処理が結構わからない。AIに質問しても借入金よりリスクは高いけれど多くの資金を集めることができるってさ。SBも社債死ぬほど発行して利回りいいっていう。中小企業には中々真似できない。国債も算定がかなり煩雑なんですが最近利回り良くなっていますよね。10年物で2%を超えている。国債がある意味一番安心な債権かもしれんが。日銀と日本企業が殆ど買い占めているので僕はいいです。
いや今どき算定の複雑な定額法を使うんだからさ面喰っちゃうよ。臨機応変に対応できる利息方が御座なりになっている。新株予約権と言いこの辺りで簿記に躓く人っているんじゃない?
電子ノート
これはあんまり勧めるものじゃないけれど素直にルーズリーフなり計算用紙使うなりする人は無理に使う必要はないです。黒板に書いているような感覚なんですが一発で消せるところが潔いんですね。大義名分はペーパーレス。実際計算用紙使っていたころは溜まりに溜まって捨てていくのが忍びなかった。見直すことが皆無だったんです。ジェットストリームの書き心地も捨てがたいし、紙に書く行為は不朽ですかね。
書く行為はますます必須になっていて、まず一度解説見ながら解いてそれからノールックで出力する。これを修正するだけでいい。できれば二週三週同じ問題集を行ったり来たりする方が良い。それには薄い問題集の方が良い。これが今のスタイルに合っています。基本はノールックでどこまで出力できるかにかかっているので暗記と理解が半々で入り混じっています
しかしテキストの奥ではタイマンしている相手がいるわけで胸を借りるつもりで戦いを挑む。勝った負けたはないけれど粘り強く堪えた方が勝ち
踏ん切りのつかない朝ドラ
これはもう見ないと思いきやつい気になる。ブルーが入っているので何らかの仕掛けが待っているんだろうな。ヒロインの片割れがいきなりシングルマザーになっちゃうから、史実だともう一人の方もシングルマザーになっているとか。これは何を競うドラマなんだろうか?バツイチ万歳という。何とも一癖も二癖もある。今までこんな切り口なかったので斬新。とはいえもう見ねぇとは言えないし。生暖かい目で見守りましょうとも
すでに時効
コンポーズは既に興味なし、というより周りの嫌という程の罵詈雑言を聞いているうちにどうでもよくなった。昔の曲は効きますよね。耳が痛くなるくらい。ルーツを知らなくてやっている人が実は多くの未ミュージシャンでいるわけです。後本物を知らない人。レコードなんて知りもしない人っていると思うし、紙や木でできたスピーカーやアンプを知らない人だっている。もはやコピーのコピーの次の代まで音楽って堕ちていくんだなって思う。節々にいい曲も見つかるんですが、これっていつの時代だっていうのが多い。10年くらい経っている者もある。いい曲もあるんだが埋もれてるだけですかね。
趣味をこれから増やして心を豊かにします。実は遊びの方が学ぶことの方が多いです。仕事も勉強も副次的なものかもしれない。麻雀はメンツが揃ったら是非お勧めしたいです。将棋や囲碁と違い初心者でもまぐれで勝てる時がある
人生は運ですよ、いや実力は運ですよ、何事も運ですよ。それ言っちゃあね。僕ら文無しじゃないか
どこへ行ってもズタボコなんでと開き直ってツアーに出る。
