まだ、貴方との関係は発展途上にあると言っていいでしょう
(マダム
嗚呼、青春は長いや。心が燃えているときこそまだ成長期だってね。即ちまだ勉強も運動も熟していけばいい。睡眠時間は自然と伸びてはいるけれどね
桜
咲いている桜の木とそうじゃない桜の木がある。これは一粒で二度美味しい。咲くのが終わったら次の一本が待っている。心配なのは雨くらいでこれも降らないと困るけれど桜の花びらは散っちゃうかな。何にせよ、これが数少ない風物詩よ
ヒガシズム
最初見ていたら殴り合いにでもなるくらい激しかった。正直向こうはインチキしても勝ちに行くと豪語していたので、これはこれでいいのかな。寧ろインチキに勝ったのだから後味の複雑な優勝となりました。ヒガシのラグビーも前とは随分と変わっていたのは確か共学化してマイルドになったかなと思ったらワイルドになっている。結婚もそんなに悪くないのか。。も
勉強
今日あたりぼちぼち勧めます。勘が鈍っているので少々梃子摺るとは思いますがなんのその、仕訳のタイミングが良くわからんくなっていた。どのタイミングで切るんだろうかという。剣道で言えば小手なのか面打ちなのか判断に困る。
ミズホ
既成事実突きつけますと意気揚々。おかげで田久保市長やピーも出てきて大パニック。子供といいこのオブストラクションといい用意周到だなと思った。しかし最低限の人権は守るというのだから何故と思う。敵に塩を送るってやつなのかなとまで思ったのだが。やはり考え方が違うなと思った。おかげで皇族編、歌舞伎編、女優編。と次から次に出るわ出るわ。まさかやり逃げじゃないだろうねと念を押されるし。OH、身に覚えがありまっしぇん
しかし昨日久しぶりに飲んだスパークリングワインは勝利の美酒とまでは行かなくとも美味かった。酒は飲んじゃいかんけれど偶に飲む酒は堪らん
怪物ナムコ
イタリアントマトが今どこにあるかはしらないけれど、結構気にはしてる。思えば心に残るゲームは此処だったかも知れない。セガも凄かったんだけれど。高校当時プレステのリッジをやった経験としてゲームも良かったんですが財布にも優しかったのを覚えてる。コナミのパロディウスデラックスパックも良かったんですが。これからは3Dの時代だと革新させる一本だった。
朝ドラ
どんどが段々雪崩込むように渦中にいく最中、こっちは別のドラマが始まる。正直、あんまり登場人物見ていると縁がないなと思う。感情移入が今のところ出来ず。まだ味見をしている最中に苦言を呈するのも問題だけれどヒロインがあんまり、、、、見覚えがない。ダブルヒロインなのでもう一人はどうかなと思ったけれどこれもあんまり。。。。知らない。まぁ東京主体でやるのでそれなりのものが出ると期待しています。虎に翼辺りからクォリティの面で許されない部分が出てきていて。朝はある程度何らかの感情の発起が起きないと受信料払ってもらえないぞっていう、空気もある。
ばけばけのコンセプトは良かったんだが、本質の怪談があまりなかったのが残念。あのカメラワークと色使いは結構はまっていた。大阪のほうが挑んでいるっていう気概が感じられた。
野球
シーズン開幕したけれど、戦々恐々。なぜなら、生活に響くから。お金がかかっているから。マダムもこのあたりに神経尖らせているのでやはり高校スポーツはあくまで種のようなものになる。この辺りまで追いついている人ってあんまりいませんよね。皆ヒガシを含有せず、ホークスだけ切り抜いて応援しているから、途中で雪崩込むかのように折れの財布に襲いかかる。大人って怖いというより知らんって怖い。
常連の方でもラグビーと陸上以外は棄却しろという、何度も言うように上品になれという。そりゃもちろんですよ。上流階級や有識者、富裕層。これらも見逃せないんですが。他にも生活懸かっている人いっぱいいる、野球なんて生活切り詰めて運営している団体があるし。万年ベスト16くらいかなっていうの保っている。バスケも万年3位か4位だけれど、それでも夢見ている人一杯るし。バレーも世界平和には必要だって言うし、サッカーはサッカーでプロを運営している。アビスパは今年は降格ないにしろ来季は厳しいかな。もはや一部の層だけのヒガシじゃないのよね。こうなっちまったのは、柔剣空手道はそこそこ通用しているのでこれから注力しています。
こう考えるならば生活のためにっていう大義名分が大きいです。折れを介して交渉するならばまずヒガシに行ってくれ。折れ自体すっからかんのオケラに近い。
しかし一時期ネットでは賞賛というか非難の嵐のほうが大きかった傾向があった。現在においてはアプロウズすることも多々ある。良い兆候かなと思うけれど、叩かれる毎に強くなる折れは少し。
決算も一応終わり、後はぼちぼち自分の試合をしに行こう。因みにマダムはこの勉強路線には反対というか乗り気じゃない。そりゃそうだ、世の中の設計図をバラしているようなものだからさ
あっちが立てばこっちは立たず、そんな人生の難しさを実感しています
思い出のない人間は赤の他人だ。そう言い切れる年頃になっています。
