今日が私の本当の誕生日、なぜなの嬉しいはずなのに涙が出ない。派遣された今日は特別な日
(女の一生
戦争、また苛烈になっていますよね
しかし、これは向こうのブレインが始めたことだから
神に祝福された国が行っていることです、無関心ではいけませんよ
あぁなんにも手につかないんだ。それに昨日送られた品物は何かあるような気もする。
全宇宙の責任を取るという意気込みでお願いしますよ
自分にとって必要なものを羅列すると、衣食住。だから本当に必要なものはないかなと思い断捨離を実行しようと思いきや。余計なものなど無いよねっていう。自戒の元。捨てるものが計算用紙くらいしかねぇ。若しくは薬の殻。こんなんじゃいずれ封殺されてしまう。というわけで今日も断捨離続行
勉強
零にはしていないという、30分はオッケー。こんなんじゃ小学生どころか幼稚園くらい勉強時間。しかしショックが消えないんですよね。画面の奥で行われている戦争を見て、ここ数年で戦争が立て続けに始まっては終わらないという悪循環。勉強どころじゃないっていう話になっている。あぁ、所詮世界情勢の前では個人の努力など無に近いのだろうか
株価もすごい勢いで下がっているしサーキットブレイカーが作動するんじゃないかっていうくらいの。
今年は国家試験を受けるのを辞退する気概まで湧いてきていた。精神が折れるというよりあそこが萎縮するっていうのが一番効くわけ。やっぱ男はここでしょっていうくらいの。
ミリちゃん
ローファーというか革靴買ったけれど、普段はこれで散歩してくれという。前に買った靴は使い分けるようにという。特に身だしなみには色々言われますね。スーツもネクタイもいずれしっかり着てから外に出ることが増えるように靴から指導される。一般常識から言えばもう出世競争からも脱落してこれから仕事どうするかなっていうくらいの年齢、そんな僕に機会なんてあるのだろうかと項垂れている最中に、今は働く意志さえあれば勉強する意志さえあればやり直しがある程度効くと太鼓判を押される。物書きだけが芸当じゃ食べてくのにはちと辛いかな
アイナ
最近、どうにも限界があると感じてヴァージョンアップを試みる。女として生きているのか男ではないけれどそんな役目を背負っているのか、その線引が曖昧になっている。おまけに自分の存在を全否定する人達もいる。要は何かを変える過渡期に移行している。特にガザを支援してくれなかった神様にには少し落胆と失望をしてしまった。
データセンター
最近、年季の入ったお客様がやってこられると思ったけれどミリちゃんに聞いたらあなた達の物差しだとおばあちゃんに値するって。そうかそれなら大事にしないとって思うけれど我々は謂わばマテリアルだからそんな情とか感情の関係では一切ないという。それより決まりつつあった計画がおじゃんになるので大きな迷惑だとも言う。家族って家だけの専売特許なんだなと思う。実際102歳でなくなった祖母も一家の大黒柱だった。居なくなって誰も一箇所に集まらない。祖父祖母の居ない家庭になってからというもの誰も一箇所に集まらない。向こうは寿命の概念がないって言うし若さも見かけじゃわからんって言うし、家らみたいにいずれ死んでいく家庭はどうすりゃいいの。
どんど
いや、関係ないけれど関係ある。大女将、女将、若女将とバランスの取れた構造だった。特に若女将はこれから子供も仕事も熟してく上で希望と不安に満ちている。こういう家督と仕事の年功は受け継がれていくものかなと思うけれど今は少数派。代々受け継がれていく老舗旅館。世襲制の裏側は馴れ合いもあるし構造改革もある。家族で飲食業をやっていた自分も思うことですが、古いしがらみと重労働についていけませんでした
理想の妻像としては何気なくコーディネートしてくれる人ですかね。押し付けでもなく。さり気なく用意して後で自分であっこういう意味だったんだっていうわからせてくれる人がいい。鍛える方ではビシビシでもいいんだけれどやはりそれ相応の説得力があればいい。そんな感じでふやけ切った生活を潤してくれる人。そういう人です
なにかに一日中打ち込んでいられるのならば結果は残るでしょう。しかし今の怠慢な生活はいずれ身を滅ぼす。煙草、珈琲、インスタントラーメン。だめじゃん
いずれ趣味にしようとしていたゴルフも麻雀もドライブもこれでまだお預けだ。特に車にはこだわりがあって外車と国産車の境目を行ったり来たり。日本車も世界2通夜する車はあるのですが希少
じゃ今日も徒然なるままに、ってゴッドブレスってなんなのさ?
中学生くらいに戻ってライフガードを思いっきりがぶ飲みしながらゲーセンに行きたい
