3つの世界

今までもこれからもそれだけの想いでいいよ。

(レオ

実は世界中で起こっている戦争や出来事に結構今は振り回されていて、昔は日本とその近海のこと考えりゃよかったっていう時代が終焉していると思う。日本最早自国だけじゃ成り立たないのよね色んな勢力が跋扈して貿易して協定を決めて、世界は時々狭くなっているなと考える。現にブログの読者も半数位が海外の方。最初は日本語は日本のみにしか通用しないだろうと割り切って判断していましたが、今は世界の目、特に下ネタを控えて大人でも楽しめるものを目指してはいます。

マン

特に注文はないのだけれど、これっていつまで続くのだろうかと心配というか危惧があった。と云うのも増えるスピードが早く、しかも褌担ぎばかり連れてくる。菊池が気に入っていて系列に入るのだろうと思う。六方焼を何千個も貫いた証なのでかなり根性も気合も座っています。無論去年の集荷も間に合わず今年に突入してしまった。こんな人が13番目の星座に打ち込まれてしまうとは。何とも運命の皮肉

護国計画も頓挫とまでは行かずとも少しチューニングが狂っている。誰かがまた手を加えるとは思うけれど外部から新たに入ってくるとまた線を引っ張り直さなきゃいかんのですよ。これから出会いが待っていると確信していますが、予期せぬ出会いはもう体が勘弁。せっかく穏やかな心になりつつあるのにまた地獄の業火が

See you

昨日は2時間くらい法規集を読む。しかし、段々近くの本屋に行くと2級くらいの本がふ〜んくらいに文章が優しいと思うようになってきた。1級もあるんだけれど読みやすいねくらいになる。この変化が最大の焦点で、今は読解力と言うより処理能力を問う闘いになる。簿記検定の文章素直でいいねと思う。簿記論かなり捻っている。

ヒガシズム

選抜も大体決まりましたかね、しかし佐賀工戦や東明戦も殆ど死闘に近かった。無論その場の運というのもあったけれど勝ちきってしまった彼等に賛辞を送ろう。全国は更に更に厳しい戦いが用意されているので試されに行こう。

柔剣

これもどうするのかが揉めている最中で勉強路線とスポーツ路線これらはヒガシと第三に任せる予定で詰めていますが柔剣道は大濠に任せるという案が挙がっていたけれど武道館が移転。頼みの問題集も、ヒガシにはTACがあるし、第三には法規集がある。だから割譲しようにも事が進まん。因みにスポーツじゃないのかって突っ込まれそうだけれどその線引が難しいわけ。正月に金鷲旗も玉竜旗もやっているわけじゃないので。非常に立ち位置が今微妙ですよねウィンターカップで独走しているし。バレーも返却したと言うし。

スポーツにも進学にも偏らない個性ってなんなんだろうなと頭を抱える。年取っても打てる柔剣道か留学生を沢山拵えるインターナショナルスクールか大学附属を強みにする産学連携か色々あるんだけれど

結局、過去問、問題集、会計法規集の3つが残り。これらを駆使して進む。大原の威光は凄まじく中毒性があると言ったら過言なんですけれどTACのボリューム熟すと多分1,2ヶ月くらいで辞めていると思う。大原のうっすい問題集を何周もするとメキメキ面白い。

清風、雄飛、自彊

しかしこれらのユニットが効果を出して今の我々の血や肉になっている。特に清風館にはお世話になったイメージがなかった。美人の秘書がいるくらいだねってくらい。利用しないというより余裕なし。ただ学校の図書館利用しないくらい教室でしこたま問題やらされていたしな。あの頃はほんと色々あったような気もする。アートマンは違った修猷館を持ってきたけれど、若子の色を見てあぁこんな感じだったよって思った。実際修猷館のスクールカラー勝手に水色だと思っている。西新まで自転車で通っては地下鉄に乗り換えて東比恵。1年くらいはその形態で通っていた。それから自転車に切り替えて片道6kmくらいを往復していた。お陰で太もも今でもパンパンに膨れ上がっている。空港も近かったし飛行機の音が喧しかったな。授業中、これって凄いなっていうくらいの爆音が聞こえて、追々この3ユニットバラしていきます

男子校辞めたのは経営ができないという、率直な意見だったわけで。仮に東山が天敵になろうが規模が縮小しようがそれなりの覚悟はできていたわけであまりにも青天の霹靂に頭が痛い。TVで紹介される度になんて軟派な学校になってしまったのかと、先人が作った3つのユニットも傾く。東福岡女学院っていう別の高校作って隔離しません?

おっさんスケール

どうこう言わんけれど、男はトラブルを犯す、女はトラブルだ。この違いよ。右も左も囲まれていくうちにプルトニウムが 割愛です 

だから早く身を固めるべきだったのか、それとも自分を貫くべきだったのか。答えはない。

皆も真摯に行かないとおじさんのようにわけのわからん人間になっちゃうよ

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