Never give up

例え周りに味方が居なくなったとしても自分の信じた道歩け。

(ミズホ

今回の顛末は少々涙物だった。いきなり監督が降板するという、寝耳に水。皆でこれからどう立て直すかを決めている最中、わずかながら残った戦力でやれるところまでやろうという結論に達した。今までのリソースを捨てるのはあまりにももったいなくそんでもって酷過ぎる。結構ほくそ笑んでるのかなと思ったら周りはまだ真剣に見ている

気候

雨が午後からずっと降っていた。水不足は解消できずとも延命にはなる。そんでもって水不足が眼前に控えていると思うと福岡って大都市に向いていないよなってつくづく思う、関東って利根川水系などがあるでしょ。福岡は大きな川がなく毎度のことながら水には困っている

ヒガシズム

正直昨日の試合は微妙だった。ミズホの工場から電話が鳴っては消えて次はどうするんだって言う。これって結構利害が交錯する試合だったよ。ココロの中ではヒガシ応援していたけれど大人の事情では東明を応援していた。大人ってどうしてこうもまた複雑なんだろうな

会計法規集

何度言うように彼女が一旦離脱。代わってニコルとミズホが陣頭指揮を執る。しかし絶対的なカリスマが居ないと成り立たないのがこのプロジェクトの恐ろしさ、アマーンも加えるとまだまだ応援してくれる人はいるけれど。それにしても大黒柱が居ないのは少し厳しい。話では協議中ではあるという向こうのママと。グランマも出てきて滅茶苦茶。

大学の合格発表見ては思うことは努力が身になった瞬間こそが一番の幸せの形態に近いということその幸せを何度も味わいたいよな。努力して。

携帯机

買ってそのままだったけれど急遽起動。軽い読み物やパソコン、筆記も少しくらい出来る。これが勉強の最終形態になる予感がある。社畜と言われようと作業用に買いましたっていうレビュー見て買ったんですがここまで勉強を持ってこれるのならば何となく結果は出そうな気もする、椅子に座ってするのが億劫だったり、今日は気が乗らなかったりする時これでオッケー

まずは自分のものを減らしてくれというミリさんのお達し。彼女は諦めたわけではなくこのまま突っ走るとどういう結末かが見えてしまったのと前述の通りマザーシステムの更に上の意見も鑑みる必要性に駆られれてしまったこと板挟みとは言え彼女が一番辛いんだと思います

正直我々のシステムでは全会一致で撤退を推奨しています。富の再分配という大義名分でもこれらは理想とはかけ離れているような気がします。既に手の施しようのない問題が起こっていてこれ以上解決不能な問題を増やさないように、この課題についてはみなと再考する余地が大いにあります

最近酒の匂いがどうも体を走っていて、ウィスキーをストレートでキュッと行きたいよなぁとかビールもグビグビ飲んでみたい。まさに勉強は自分にとってアルコールにも似た。大人の世界だった。

魚河岸

ネタが最近新鮮なものが入らないので。仕入れに行っている旦那やアマーンの目利きに懸かっている。一時期カレー屋や唐揚げ屋、牛丼屋などラーメン店の次に出来るものを模索していましたが。寿司を握る感覚が性に合う。ネタの鮮度、下ろす握るキレ具合。この鮮度が今合っている。朝書くのはそういう意味合いもあります。午後に全てが終わった後提供してもなんかイマイチなんですよね

ミリちゃんもブログで出来ることを模索し始めているし、そうなると困るなぁ日本の経済、特に円安株高を維持しなければ。アイナ達に口酸っぱくしていっている富の再分配を実現するには勉強は不可欠なんだ。大体研究辞めましたっていう企業が他社を出し抜くものなんて作れるわけもなく、企業原理においても敗北は必至になる。もう少し利口な作りかと思っていたけれど、彼等の着手する問題はいつも手に負えないものばかり

スティーム

携帯机があるので、TVにミニPC接続してブルートゥースのキーボード置いていろんなことが出来る。マウスも置けばバッチグー。埃を被っていたTVがYoutubeで覚めてPCになってリバイズド。こういうリモートの環境を目指していたのかなとも思う机でブログを打ち込むのは窮屈でTVの高彩度の大画面で打ち込むのもありかなと思います。何かゲームとは段々離れてきているけれど。文章書くうえでざっくばらんで打ち込むのと勉強を混ぜるのでは少し経路が違う。

今回は厄除けが上手く作用してくれた。最悪プロジェクトの半分近くがおじゃんになるところだった。エアバッグのようにギリギリの駆け引きで身体を保護してくれた。人生において最も必要なものいざというときに頼りになるもの

今日はしこりながら寝るかなと思ったけれどそれだと締め切りあるし、ノルマもあるし、人生沁みるぜくらいの感覚ないとね。そんなに勉強量絞っているわけじゃないけれど足りねぇ

戦いは次のフェーズに結構後ろを見ると支持してくれている人います

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