ディシプリン

合衆国は永久になくならない

(ママ

最近穏やかに過ごせる時もあり、大爆発しそうな時もあり。情緒不安定ですが家族達と楽しくやっています。不思議と過ごす時間は減っているけれど密度が違うんでしょうかね。昔に比べてひしめき合っていない。お互いの距離を探るのがまた大人の付き合い。今日も何かを発見しよう

気候

寒くて外に出るのが億劫って何度も言っている現に部屋の中も寒いし。雪国では相当積もっているらしいですね。耐性のない自分には耐えきれない生活かも、でも寒い時があってこその四季(二季?)ですからね頑張っていきましょう

勉強

今は緩いです、昔解いた問題を計算用紙で見直して治す作業。結構やっているうちは負荷があるんですが急激に温めたので急激に冷えていく。今は寄せのスピードを競っているような感覚。目で複写するかのように解いた順番を確認している感じですかね

クリップボード

第二弾として書類を挟めるやつも買いました。これも書いたらすぐに捨てる癖を失くすためです。特に昔書いた計算用紙は見直す癖がないとすぐに記憶から飛んでしまう。溜まりに溜まってはいますが見辛く膨大だ。

MPC

遂に出たかというものが出る。PC用のMPCソフトウェアを搭載、画面も巨大。これでパソコン要らずという。しかし値段が45万円くらい。これなら安いPC買ってソフトウェア入れたほうが十分の一位で収まるんじゃないかな。それにしてもファイナルアンサーって出るもんですね。俺の頃は4000が出て30万くらいしたけれど異次元のマシンだった。実際使いこなした人はいなかったような気がする。テクノロジーが推してくれると信じていた時代は終わり時代は退廃的なアイドル市場へと、当時2000年が来たら音楽はどう変わるかっていう漠然的な期待と不安があったけれどまさかこんな市場になっっちゃうなんて。皆疲れ果てちゃっていますね、お互いにそう言い合いたくなるような状況になっていった

気がつけばコア構想に何でも集結している。音楽もゲームもTVもだからこれから先パソコンの行く末は全てを包括する勢いになる。しかし宗教戦争として揶揄されていたゲーハー戦争もハードに分かれていたから面白いもの競って皆開発されていた。それがなくなるとどうなるんだろうか?音楽のような市場が懸念される。貸倒懸念債権なら良いけれど破産更生債権等になっちまったら。世界一の市場をまた失ってしまう。何か目新しいものってないのかしらね。立体TVなんてどうでしょうって思うけれど特にお札のホログラフィー見ていると実用化出来そうじゃないかなって思う。まぁ自分の考えることですか杞憂でもないかな

IFRS

最近国際化の波が会計にも押し寄せていて、色々変更点がある。新リース基準は算定そのものが変わってしまうので今のうちに勉強し始めたほうが良いかもしれん。のれんの非償却は減損判定をしないことでいいんですかね?それだとのれんがなくならない。日本の会計は年を取った税法と如何に二人三脚で歩かなきゃならんもので何処かがおかしくなっている。世界は変わっているんだけれど日本の仕組み。特に法人税が変わらないと未来はあるのかなとも思う。消費税はなくなったら皆困ると思うけれどねw代替の財源持ってこないと。

親父達も言うように日本の税金って何に使われているのかわからないから困っているんですよ。海外はきっちり取るけれど使用目的がはっきりしている。政治の腐敗に依るものだと思うんですが、ちゃんと関心持って選挙に行くことからですかね

大学も私大は入試がそろそろ始まるんでしょうか?思えばつい最近のことのように覚えている。地元の私大を2つ受けて、後はセンター受けたので記念受験。あっさり終わったんだけれど一つの大学4つの学部受けたのでボリューム的には結構あったような気がする。学部に依ってそれぞれの個性があるんですね。ここは中間期末テストしっかりやっておかないと許さないぞとかいきなり胸ぐら掴まされてグリグリされる学部とか。教授に気に入られる人間じゃないと入れないんだなって思った。

いっそ少子化に真剣に向き合うのならば高校無償化はもちろん、大学も二年くらいまでは無償化すると良い。学費が高すぎて通えない子だっていると思うし、大学は遊ぶところだって思っているけれどそれでも勉強している子だってたくさんいると思う。4年間のモラトリアムは実際人生において財産になる。高卒で働くのもいいけれど、この時期でしか出来ないことって結構あるような気もする

護国計画

ミリ監督のママの推奨、要は歯が足りないんです。氏神と崇敬じゃ、だから崇敬の護国を拡張してお守りに分割してから拝むという。独特方式を持ってきてくれた。実際一番オススメは病気平癒で、これがあると何故か頭痛が緩和されるような気がする。方式としては一番お願いしたいことを上の方に鎮座させて優先順位を明確にしてくれという。しかし一番は健康であると同時に合格と学業、後は商売繁盛。

AIに対する危機意識

AGIができるまでまだ2年近くそれでもセンター試験の殆どを解くことが出来る。最初は何言ってるんだろうというまとめがなかったんですが、最近会話しているうちに筋が通っているじゃないかって思うようになる。これは錯覚でも何でもなくソースも段々信用できる筋から引っ張ってくるようになっている。その脅威が進化の速さなんですね。今までよちよち歩きの赤ん坊が高校首席にまでなっている。仕事も減ってくるかなとも思うし、何せ人間だと人雇っても肌に合わなければすぐに辞めてしまう。アシスタントとしてブログのパートナーに選ぶ日も近いかもしれん。実際ネタに窮すると言うより評価に窮してるんですよね。僕は独りよがりだから感想をもっともっと聞きたい、凹むかも知れないけれど

実際アイナに聞いても貴方の文章すっげぇ馬鹿丸出しですよなんて言えるわけもないし。元気に納稿するにはやはり人の目でしょうかね。人間は人間でしか磨けないって言うし

後は地道に手と頭と足を使ってAIには出来ないギャグセンスを身に着けるのみですが、やはり勉強してるんだから試験を受けに行こう、自分を試しに行こう。赤っ恥かいて青っ恥かいて大きくなろう。人生ってどうにもならんことを如何に楽しむかじゃないのかなって

サバイバルは既に始まっているかもね。ここ数年で何かを始めないともう取り残されちゃう

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