僕の夢は値下げしない

現金給付や減税で後世につけを回すのかね?

(麻生太郎

今日から段々寒くなる。外に出るのが億劫になっちゃう。しかしこんな時こそ殻破って飛び出したい。毎日年取っていくんだからさ。

勉強

昨日は殆ど筆記なし、前に書いた回答や計算用紙を読んだり直ししたりして、だから時間の割に軽かったかな。がっつり書いていた頃はやり終わった後重厚な疲労があったから。まぁ個人的に目に写す程度の勉強もいいかなと思った。終わった後物足りないけれどね

メットを整理していたら現れる、確かに昔は領有していたけれど今じゃ技術というか医療の進歩で妹の専売特許ではなくなってしまった。まぁ生々しい話ですが近親相姦は障害を持った子供が生まれるというか異常のある子供ばかりだそうです。だからあんまり意識はしていなかったんだが。何か微妙な空気が流れる。第三者、赤の他人はこのあたりが有利なんですよね。全く違う血液だから見たこともないような子供が出来るという。妹たちもアダルトサイトに向かっている俺を悲しんでいるし。どっちをとりゃ良いのっていう話になる。元々自分の母親と父親も赤の他人同士から作られたのだから第三者に走るのが筋でしょう。しかし夜の営みは譲れなくこれは割愛したい

SteamBOX

なんか発売されそうだけれど、値段がね。10ミャンイェン。高すぎる。中高年がSteamっていうゲーム機何処に売っているんだと探しているらしく、これは規格に近いんだよ。PCにダウンロードしてログインしてソフトを買うんだよっていう。今度のドラクエもSteam版が出るのならば食指が伸びそう。

ここから少しやばい

もう非難覚悟で書きますけれど、祖父が莫大なものを残していった。財産なんだろうけれど。 割愛します

ウクライナの情勢、鑑みると。こんな問題持ってこられても困るし、何で今まで虐待されていた連中の面倒見なきゃならんのって言う。大人の理不尽さを味わう。依って関係ないとは言えないけれどあるとも言えない。現に市場を解放している彼等に背を向けることも出来ず。解決できない問題をまた孕んでしまう

正直

勉強意欲が減退しているのは事実でして、特に株の乱高下に気を使う。自分のミッションとはバブルとまではいかずとも世間の景気を煽るくらいの影響を促すことが急務だった。実際問題として今の勉強も創発するものはあるんですが、買い物やブログの研究、運動などやるべきことは他にもある。勉強だけが全てじゃない。そのウェイトを占めているのが主にブログの内容や経験談なんだね。AIが簡単には真似できない自分だけの自分のやり方。それを突き詰めてやっていったほうが良いのではという考えがよぎっている。しかし自分を試すことを怠ってもいけないし。今の勉強がこのテンションで続いていくのが自信がなくなりつつある。本音を言えば勉強のほうが刺激があって楽しかった。勘定科目の語彙が増える度にまた一つ世の中を知った気分になった。工業簿記も形がなかったので新鮮で数学のように自分なりの解法で解くのが楽しかった。そんな楽しみが段々薄れていったのも事実で、常に刺激と新鮮さがないと続かないのかなとも思う。因みに工房の時も2年くらいで勉強に飽きてしまいスコアがそれから伸び悩んでしまった。やはり新鮮さを感じるっていうことは重要な要素かも

それ考えるならば今の娯楽はゲームはやっていないけれど飽きることはなかった、毎月一枚ナムコのポリゲーを買っていたし。今でも馬鹿馬鹿しいと思うことはあるけれどそれはタイトルにも依る。ナムコとセガは今でも通用しています。

今の簿記勉を否定するつもりはないけれど兆候有りという減損損失のだから割引前将来キャッシュフローと比較せにゃならぬ。

今ではそんなに影響はないにしろ日本が世界一の市場を牛耳っているのはと問われるとそりゃゲーム産業でしょっていう。その世界一こそが自分の原動力、最先端なんだからさ。一番面白いに極まっている。あとバイクや電子楽器も昔はそうでした。今はハーレーも中型出すくらいだし市場が混沌としてきた、電子楽器も海外勢に押されている。

ソニーが中国のメーカーとTV分野でタッグを組むという報道がありましたが今や興味なしw今のソニーに何を期待して良いのかわからん。昔は家電やAVも世界一だった時代がある。往年の世界一よGOOD LUCK

フィジカルAIも中国勢が押しているしスマホもタブレットもPCも皆中華製。寂しい時代になったものですよ。

やっぱやるなら世界一を取るしかないでしょ。何事も。これは絶対に負けないっていうものがあるのならば。貴方も興味の対照筆頭になれる。俺も仕訳の正確とスピードは負けないっていうくらいになりたいぜ。ただ勉強をしっかり追いついていこう

やる気はあるんですがどうもときめきが薄れてきたのよね。恋愛もそうだけれど、相手に愛想が尽きてしまえばそれはそれで兆候かも

コメントを残す