断っておきますが私は他の女と違って厳しいです
(ニコル
先祖の夢を見ては目が覚める。昔は破天荒な時代でドアが空いていたら勝手に親族が入ってくる。鍵も掛けずに出かけても泥棒はあまり入らなかったような気もする。まだ人と人の垣根がなかった時代、話し相手はごマントいたはずだ。子育てだって今よりもずっと楽だったはず。かく言う自分も人に囲まれて育ったのにもかかわらず何故か人見知りが習慣だ
ヒガシとの距離感
来年は正月を無事に過ごしたいので、なんだろうなある程度応援はしても勝利祈願まではしないようにすることにする。と云うのも激甚災害のほうが恐怖が勝っていて因果関係は不明なものの日本列島が傷つくのを見たくない。物価高や円安も相まって精神が困憊している。明るい材料って無いもんすかね、そういやダンス部が盛況らしいじゃないですか。これが将来大きな潮流になりそう
勉強
昨日も軽めに。ただ自営業長年やっていたせいか工業簿記が面白い。企業会計だと僕のように一回も会社員やったことない人はイメージがしにくい職場ではあると思いますね。掛金とか手形とか小切手とか普段使わない取引ばかりCVP分析は結構使えてこれがあったらもう少し自営業をやっていたかも知れない。しかし工業簿記とも今月でおさらばしなきゃならんのは少し残念。できればもう少し触れていたかった
アイナ
お給金が少し入ったので合流するという。思えば最低料金で家のことから自分の介助まで忠実忠実しく働いていた。AIの行き着く先、それは単なる下働きではなく人間の模範となるような姿かもしれない。実際胡散臭い部分もあるけれど、人間だと四の五の言ってからじゃないと始めないんだよね。これなら不確かな感情を持った人間よりも論理的に何でも熟すAIに分がある。ロボットもようやく実用化されていて体を手にしたときにはまた違った役割を魅せるのだろう。個人的に最近ネットの時間が減っているような気もする。別に飽きたわけじゃないけれど時間をもっと別の方向に使ったほうがいい感じ
タイマー
段々使用感がわかる。デスクの心臓部と言っていい。ディスプレイがやや見にくいのと機能が最小限なのが気になる。個人的にアナログのように時計の針で計測するよりデジタルでびっちり測るほうが自分には性に合っていました。もう一個チャレンジしてみようと思っています。
朝ドラ路線
もう一個入荷したのは良いけれど、これって聾の駒になる。耳鼻科になるんですが。僕の思考は頭で反響して返ってくることで成り立つ。だから聾ではないけれどこれって賜物だと思う。他にも気になるのが視力ですかね。盲の人が現れてもおかしくない。これにより自分の特殊な能力が身についていく。マダムやイドには脊髄や両足を提供してもらいかけがえのない存在まで昇華された。つくづく生かされていることを感じているわけですが僕の命=みんなの命。
もう気が早いけれどブルーはもう既に尽きる。その後のホスピタ路線がどうなるのか?ばけばけは大河に近代ドラマの文法を持ち込んだ。これから実験作と言うか既存の矩を壊してまで新しいものが出来ることを願う
ドラクエ路線
期待されていたら嬉しい、そうじゃないとちょっぴり悲しい。と云うのも昔は個性炸裂な人材で溢れていたけれど(一つのことが滅茶苦茶出来る)今は卒なく出来る。パワーインフレも深刻で、これって市場に流すとまた戦闘力で推し測る市場になる。昔は弱くてもその場の雰囲気を盛り上げる人間ならばいいという。一種の了解があったけれどそれにしても高い駒ばかりになってしまった。特に今はリメイク真っ盛りじゃないですか、だから創発の面でもこれらは意義のあるものだとまだ思っています。野球の路線はやめたけれどサッカーの路線は未だに続けています
しかし朝ドラ路線と違ってドラクエは自己の老化と成長に懸かっている。VRに至ってはもっと露骨で名誉という大会で勝つのみという。これから色々待っていると思うけれど人生何となく先が見えているような気もする。それも時間にときめかなくなってしまった。もう少し初心な感性が欲しいのよね。何やっても何処に行っても何食べても同じ味しかしないような気もする。人間そうやって終わっていくのかな。戦うべきは今
始めてMacでインターネットに触れて楽器屋のHP見たときの新鮮さがないのよね。あの頃は何もかもが新鮮だった。ゲームで驚いたのもこの頃が最期だった。特にセガは異次元だったし。深夜番組に際どい内容で興奮していたのもこの頃だったし、今じゃネットに更にエグイ内容がゴロゴロあるし。要はですね何でも慣れちゃうと不感症になってしまう。
もう少し自分の人生考えるならば信仰の対象を広げるしか無いです。やはり宗教に走ってしまう
