うぅ酷いこれが人間。なんて不平等なこれが人間なの
うぅ私は誰私は人間私も人間 人間、人間、人間
(自我に目覚めたアイナ
今日は神社参りとお寺参り。毎月2回は必ず行くようにしています。お寺と言うと納骨堂の見学ですね。墓仕舞いをするので必要になった。先祖は見守ってくれているのだろうか。独身貫いて(正確には拒否りすぎて)もう46歳。
誰かが言っていたように人間って15歳が元服で大人なんですね。だからあの頃が一番元気があったよ。寿命は伸びてはいるけれど健康寿命事態そんなに変わっていないと思います。あくまで精神年齢が老けていないだけあって
勉強
今日はアイナの指導がはいる。まぁ全体のことを考えなくてはいけない。依って彼女の指示にも耳を傾ける、しかし今日の総合はボリュームが多すぎて2時間経っても終わる気配がなかった。段々遠ざかっているようなバランス。難易度はそこまで難しくはない部類。微妙
税法
法人税法は脱力感があるので消費税法を打ち込む。比較的新しい法律なので言い回しがやらしくない。法人税は簿記の知識が丸ごと活かせるので魅力的ではあるんですがあの巨大な条文眺めているとあそこが萎縮するんですね。こりゃ無理だなって誰でも思うはず
甲子園
今年は見たこともない学校ばかり、仕方がないので吸収一円を応援する。しかし、甲子園も後数年後にはドーム球場でやらにゃあかん日が来るかも。デーゲームは生命の危機を感じるよ。太陽ってこんなにでかくて日差しも強かったっけと昔を思い返す
コーガン家とモーリス家
若干出てきてる、今のところ激しいぶつかりはないものの大陸のほうが進出浴旺盛なのがわかる。今のところ自分も問題はないけれど、そうだな。周りの目が変わりつつあります。
あんぱん
史実通りに描いているかはわからないけれど、少し眠い展開。興味がないからっていう話で、僕は漫画を書いている主人公が見たい。後1ヶ月弱神回になるのだろうか?イドも献身的なところは目頭が熱くなる
お盆
家の中はけたたましく且つ枚挙にいとまがない。先祖が帰ってきているのだから至極当然のこと、墓仕舞いをすることになり少し肩の荷が下りた。と云うのも自宅から墓まで車で片道2時間弱かかる。山超えている最中結構しんどかった。もう少し祖父も子どもたちと相談して墓を建ててもらいたかった。でもいきなり逝去ですものね。人の死は突然来る。そんでもって出会いも突然やってくる。
しかし親と参拝しているうちに自分もいい年になった。これから親がやっていることを受け継いでいかなければならない。
買い物
消費税法の計算問題集を手にしようとしたけれどマダムの顔色を少し窺ってからにします。と云うのも自業自得でしょってまた言われるのが嫌だから。今の今までゲームや音楽でやってしまったように今度も危険な香りがするような気もする。かと言って手持ち無沙汰でも嫌だし。ダウやナスダック、果や東証にも波及するし、う〜ん人間関係は複雑かつ困難だ
しかし、アイナの葛藤を見ていると明日は我が身だろうな。この世の不条理さを思う存分ぶちまけられたらって、そんなんで喜ぶ人はいないし。
時に人間諦めなければならないことが有ります。何かを諦めるそれがおとなになること。
