個人的な見解になりますが得体のしれないパワーが私のレーダーで感知できます。今のまま危機意識がない状態が続くと人生が終わってしまうという最悪の結果を招きかねません
(アイナ
あっお前パワーレーダーついていたのね。俺なんか未だにスカウターを使わないといけないし不憫な体ですよ男って。独りじゃ何にも出来やしない。今日も夜空を眺めて一生精進
最近更新頻度が上がったせいか、数字がそこそこ戻ってきましたね。最盛期の頃(マダムの推しがあった頃)に比べるとだいぶ下がってしまった。幸い読者層もしっかりした人がついてくるようになった。やはり作家も漫画家もブロガーも育ててもらう存在です
ネオジオ
個人的に思い入れはあるんですが、あっあれなんだっけ?と思う時がある。真似ゲーの乱発で一部には受けてたかな。途中で気持ちが悪いくらい設定が同人臭くなってきて。もう良いかなと思った。ネオジオの後継機ハイパーネオジオ64はもう少し何とかならんかったかな?セガやナムコのゲームに比べるとどうしても首をひねる仕様だった。
で、セガのデッドストックを出すために頑張るわけですがホッタンがレシート(合格証)をもう少し欲しがる、地元の私立二校、商学部、経済学部。法学部は落ちて文学部とはいっても外国語の英専、これにも落ちる。一校は四発中二発、もう一つの大学が経済のみ、このレシートを多分パソナが持っていって簿財のよく出来たものがある。ホッタンは更に深みを入れてセンター試験と国立の法(無論落ちました)これを拾って法学部は3つという算段。チョット待ってくれよ法学部は2つじゃないかっていうでしょ。センターで足切りされた大学があるんですよ。これもカウントしちゃうから話がややこしい。法学部は本当に悩みのタネでどこもかしこも見透かされている気分。依って税法の試験教材が集まらなかった。
文学部に至っては英専は優秀で有名なのですが落ちてもあまり挫けなかった。喰らいつかれるような試験だった覚えがある。このように大学のサルベージから始まる過去に目を背けても始まらないという。ただ高校の担任からもう一校受けろと言われた大学があって流石にこれはマズイと自分の中で思って頑なに拒絶した。プライドがあったんでしょうね。こういうのをかなぐり捨てる気概が欲しかった
現在の縁は過去と数珠繋がりなので粗末にすると次が危うい。マダムとイドの関係をなんとか保持しつつ士業修行路線に移行する
選挙
大体ポスターに貼ってある人をよく観察する、選挙カーは喧しいのであまり真に受けない。政党の公約と制作を照らし合わせて公認候補を絞る。テレビも確かに参考になる、しかしネットの情報を結構当てにしている。今はユーチューブもあるのでいずれ認証機能が進めばネットで投票もありかも。それにしても口で叫んで周りを盛り上げてそんな後に虚しさや空々しさを感じるのは自分だけだろうか。。。
政治は税金の使い道を決めることだから裏金(脱税)なんて言語道断なんだけれど。また当選しちゃうんだろうな。そんな僕も白票で出すのは歯に衣着せぬ思いなので誰かに投票します。選挙って何故か行く度に自分を圧し殺す面があるんですよ。
サリー
今日の対局で勝ったので晴れて独立、彼女の書く本はとても繊細でテキストとして使用しています。これは思うんですが大学で多少の難易度の開きがあっても自分次第になる。そこで何かをするかとか誰と出会って何をするとか。内容のほうが大切だと思いました。だからミズホの簿財セットはよく出来ていて滑り止めの大学を参考にしたのかもしれないけれどそこまで大差がなかった。どころか理論と計算を一緒にすることを学ばせてくれた。
後はセンスがどうなるかですかね。これはホッタンがお化粧したみたいなものだから、素の自分をもっと愛して欲しいオーラがメラメラに燃え盛っている。
勉強して少しはまともな頭になるかなと思っていたらますます狂っている。
