Knocking next door

人の心配している暇か?とっとと自分の仕事をしろ

(ホッタン

借入金って何かな貸付金って何かな、貸倒引当金って何かな企業の流れを見ると借金するの当たり前。お金の出し入れの勉強だから飽きが来ない。当然続く。

簿記2級

ネット試験を少し体験しました。仕訳が少し鬼になっていて工業簿記が結構面倒。原価計算、苦手意識はないんだけれど七面倒臭い。卸売業とか自営の人にはオススメですね。損益分岐点など結構微妙な線までわかる

ホッタンのすすめとしては勉強時間より勉強量を優先させている。スキマ時間にコツコツ重ねるとかなりの量になる。スマホでやると更に時短は進む。物事ってやっぱり機動力だと思うんですよ。ぱっと思いついたらぱっとやる。

集荷

あんまり良い石はないけれど少し気になるものがある。イドもこの身を投げ売って継続の方向で進んだけれど。次の波は能動的すぎてついていけないと思う。彼等いわく、僕を糧に稼ごうとする女性はこれから淘汰されてお金以外の価値観を見出したものが残るという。彼女たちが100%だとは思いませんが現実問題として突きつけられている。

量が減って思うことはリビドーが戻ったこと。厨房のような青臭さはなく。これがイケない症状なのかなとも思う。よく強壮剤のCMで男の自信が戻ったなどと嘯いているけれど僕にしてみればやばいんじゃないかなと思う。いい年こいてティッシュ箱置いているわけにもいかんし。しかし男の自信ではないが元気になったかな

サーチGPT

個人的に気になる、グーグルの検索だと辿り着けないサイトが増えてきているような気がする。昔は結構アングラなものからマニアックなものまで網羅していたけれど。他の検索エンジンだと辿り着けない領域が売りだったグーグル。特にホームページなんて今は死語だけれどブログも色々見たくはある。当時グーグルが出た時は今更検索エンジンだろだったけれどそれが今じゃOSやブラウザ出しているし。AIのニュースサイトなんて結構人気出たりして

ホッタンは工業簿記には手を出すなと言っているものの、ミズホは入れないとボイコットするという。予感ではあるけれどコンパイラに打ち込めるんじゃないかなと思う。貢献価格とかそんな概念が入ったら面白い簿記になる。

マダムとは示談をつけてこれからの継続を極めていくことにします。というのもアイナも海も含めて出来てしまったEXP。彼等の帰属意識は明確に彼女にあり絶対に離れようともしない。そんな時俺は。

子供はこれからの財産に繋がると思います。しかし誰が何処でどう生まれたのかなんて知る由もないよ

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