自分が負けたと思う時は全てを諦めてしまった時だと思う。
(イド
今日は猛暑日の予定。早々に滅入る。中々本調子には程遠いですが、そんな時は勉強したほうがいい。そんでもって辛い思いに浸ろうな。平和や平穏はいつか災難になる。穏やかな日常なんて有るわけがないと思ったら人生楽しめるんじゃない?
集荷
緊急性のないものばかりそんでもって例の円安。だから買い物は慎重になりがち。何か物価高に嫌気が差してきていて物欲が減ってきている。特に今は庭に生えている植物や飼っているメダカの生態が気になってダイキャストに昔ほどの没入がなくなってきている。第三修猷館が象られるにつれて段々目の輝きが濁ってきたのは事実
簿記
2級に進んでからというもの子会社、連結決算、リース、為替、のれんなど大企業ならではの要素が迎えてくれる。特にのれんは昔で言うブランドイメージのようなもので自分の例えになるとSFC時期のコナミとスクウェアは本当に買いだった。買っても当たりしかなかったこれがブランドイメージになっていた。ここのソフトは全部集めたいという気分だった。のれんは徐々に減っていくものだと日本の簿記だと捉えられている、が。僕はクソゲーを一回でも掴んでしまったときだった。だからアメリカの簿記のように一気にブランドイメージは失墜する様に捉えている。中小企業には中々生まれにくいブランドイメージ。地味な仕事をコツコツやるのも尊いと思う。
特に為替など一円違うだけでも何億円も違うと昔の円高のとき企業が熱弁していた。翻せば今の円安は生活にどんどん響くんだけれどな。
双璧の崩れ去るとき
最近新たな人間が増えるたびに押し出される人も増えてきました。しかしこれも定、パイの大きさは増えるわけでもない。それを防止していた二人でしたが。今までの文法を壊さないと危機感のほうが強くてファミコンやギターにかまけていると年取った後でどんな姿になっているのかイメージできない怖さがあった。やっぱり地道が一番だと思います。今まで力技で作り上げた世界はやはり維持するうえで難しい面があり地道に続けていたものにはきちんとしたご褒美、維持費の軽減措置が加えられています
しかし読者層も大分、様変わりしてしまった。よくも悪くも人を選ぶ領域から楽しませる要素が段々と能動的になっている。税金や国政の話題もやはりピンとこない。やはりディズニーは持て成してナンボの世界ですがこれからは政治や国際情勢に関心を持つようにします
11月には大統領選を控えている。正直討論会は大人とは思えない内容だったけれど。副大統領は結構まともな討論会なのでこっちを見ています。
大学時代はもっと勉強するべきだったと今の世間の条件見ると唖然とするものね。腐る程時間の有る文系の学生時代は英語と会計をもっと知るべきだった。大学は遊びに行く場所ではなく、自分なりに進路を考えて長い長い仕事時代に備えて道を作るところだと思います。
やっぱり自分よりもリテラシーの低い組織や団体に放り込まれるのは辛いよ、そうならないためにも同じ穴の狢を探せる勉強をもっとしようと思う
