私の試算ですとこれから勉強路線を継続する上で絶対勉強時間の不足に陥るでしょう。少なくとも2時間以上は静かな勉強時間を確保する必要性があります。(アイナ改
誰かが苦しめば誰かが楽になる。誰かが働けば経済は回る。誰かが幸せになれば誰かが不幸になる。この世は皮肉で出来ているの。しかし神様の視点では平等。悲観している暇があったらまず自分の苦しみを執るべきなのだ。もう大分一巡してしまったものの。勉強することはたくさんある。それが周りの理と対立しても継続するしかない。もともと勉強することを怠った結果、責任の取れない人生になった。今度はしっかり勉強して社会に恩返し、ギターやワードプロセッサーで恩返しなんて甘いぜ
貸借対照表
これって貸方とか借方とかピンとこないんですよ。単語の意味が。で簿記はヨーロッパで始まったと聞いたので実際どう呼んでいるのか。貸借対照表はバランスシート、損益計算書はプロフィットアンドロスシート(かも)損益計算書はまんまだったけれど貸借対照表の借方はデビット貸方はクレジット。まぁ何となく分かると思いますがデビットカードはすぐに口座から引き落とされます。対してクレジットカードは月末締め。だからこっちのほうが意味があるのかなと思う。ホームポジションも何でこんな配置なんだろうっていう疑問がいっぱいあった。英語に直すと何となく分かるのかもって思う。
しかし日本ではデビットカードはあんまり普及はしなかった。クレカは便利だけれど月末に卒倒しそうなくらいの額が要求されるのでやはりポイントのせいかな。
企業の決算も今は盛んなことからこういう話題にも興味が移る。
やはり士業修行路線は面白いかと言われるとそうじゃないだけれど正解した後のA〜Ha感がある。これって苦しんだ先にあるんですよ閃きや直感が上手く働いた時もそうですね。数字を扱う学問は基本的に好きじゃなかった。今度はそれを食べるくらいの意気込みで
ホッタン
あんまり地団駄踏んでいると法科大学院と会計大学院が降りてくると警鐘を鳴らす。しかし今のペースだとせいぜいね2流大学が関の山でしょう。ただ向こうはレシピを知っているので甘く見るのは早計だという。アイナ改も言う通り勉強の絶対時間が足りなすぎるので一日に何時間勉強できるのかもわからない
今は過渡期だとは思うんですよ。今まで遊んでゥヒャゥヒャだったのが勉強でヒーヒー。この差はアリとキリギリス位あるんですよ。今苦しまないと未来が怖い。特に学校にも行かず独学でやっている中でどこまでそれが通用するのか?その限界にも挑戦です
何事も癖になるまで継続させるまでが鍵ですね。勉強しないとドーパミンが切れたっていうくらい
