早くどちらかを選択するかは全てにおいて有効です。大体飼い慣らされるものでもないのですから。
(マダム
う~ん、この世は双璧で出来ている。そのことを自覚し知らしめたかった。最近は独りでは生きていけないと寧ろ青春時代の考えが反転してしまった。その発端が博愛会との出会いだったり今年のスタジアムだったり。結局自分の可能性決めつけるのは自分なんじゃないのって思い始めたのもきっかけだった。支えの要らない人間はいないだろう。じゃ松葉杖を二本にするわけにも行かず。
今年のクリスマスは本当に済ますだった。特に淡々と肉食べて酒のんでテレビ見て。妹あたりが枚挙して登場するかなと思ったけれど、期待外れ。
レインボーブリッジ
何度も推敲している最中ですがやはり出ないものは出ない。特に麻薬患者用に作った馬は健常者にもってこいの品だったわけで形なしになってしまう。どうもこういうパターンは二度ある三度あるわけで、前のDBにも通じる失望感がある。龍族がこぞって文句言いに来たのですよ。
首無し神龍
これが今物議を醸している。今年は決勝でまた負けたので何か変化があると思ったら勝手に出来てしまった。ポルンガは3つの願い神龍は1つ願い、この首無し神龍は集めても効果がわからないどころか要求してくるかもしれない。龍族がどう思っているかはわからないけれどなんか良い感触はしない。筑陽との一戦は実業が出来上がったけれど飯塚の一戦は何か雑多なユニットができる。責任丸投げで皆退散するからこれから残ったものを総ざらいするしか無い。
どうも学校法人石川学園といい羽生タワーといい入口間違っているものがなまじ正しい部位より繁栄しているのを見ると世の中ってやっぱり複雑なんだなと思う。
ウィンターカップ
ちょくちょく見ています、第一と大濠の双璧ですからね。福岡は高校バスケは全国の決勝戦並のレベルなのになぜかプロリーグだとそこそこ、やはり地元に残る人間が少ないのかな。
ファイヤーに関しては最後まで付き合ってくれという、しかし宗主があんな感じだものな確かに友達だと思った瞬間もあったにはあったけれどいまじゃ。
お気づきの方もいらっしゃると思いますが飯田以外野郎とあんまり親睦無いです。寧ろ反発している部分のほうが大きい。意識していないといえば嘘になるけれど俺を認めろ俺を認めろって五月蝿いんだ。陰ながら子孫繁栄を願っています。
しかし飯田にも彼女が出来てもおかしくないのにね。全く色恋沙汰の話は聞かないの。同性から見てもこいつはモテるだろうなとは思う。
ほんと当時は敵も味方も存在する中でどれが本物か偽物かわからない時代だった。そんな折に彼に出会ったのは一縷の望みだった。生きていてよかった。素直にホッとした。
しかし皆何かしらの因果や事情を抱えていたのは事実、もう少し周りの心情を汲みする何かが欲しかったかも
1億人に嫌われても1人の味方を見つける。これ重要な思想らしい。
