やれ記念日だの誕生日だの年を取るに連れて亡くなっていくものだと思っていた、しかし現実は苛烈を極める惨事になった。イギリス人が英語を最早母国語ではないと悟ったように俺の人生、もう自分でもコントロールできない
(中年の本音
最近朝がめっきり冷えてきてこれも季節の移り変わり、日中はそこそこ温かいというか暑い。寒気が流れているんだろうけれど日差しは強い。体調には気をつけましょう
集荷
大体、今月後半は引き締め。特に急ぐものもないし。欲しいものも少ない。そういえば今年も後半末期。来年のロードマップ、新製品の紹介が始まる。
マダム
金よりも僕を選んでくれたのはわかる、しかし。。今要請されていることは出産のサイン。よくよく考えるなら男性が女性に産んでもいいよというのが筋らしいです。父性というものは母性に比べて遥かに破壊力があるし遺伝情報も殆が父親が握っている。じゃ僕に判断を委ねるってことはデキ婚か里親になれっていうのと同じじゃないですか。そもそもチルプロは結婚するために始めたわけでもなく。死んだらどうなるんだろうという問に盤石な答えを用意するために拵えた僕のライフワークです。正直結婚は怖い。週に一回くらいの通い婚ならまだしも。
しかし話もここまで行ったかという印象。
さとみ
最近、いや去年かな買ったブラウスがかなり良い。バングラデシュ製なんですけれどなんか中国製にはない質感がお気に入り。ユニクロもベトナム製で最近は東南アジアが多いのかな。縫製品は最早遜色のないものが出来る。最近彼女の身辺を見ると慌ただしくて、ここを見ると大体わかる。イドも今年は最初から危機意識を持って挑んだというようにさとみは毎年危機意識を持って進んでいる。
BS
つけてはいるんだけれど、スポーツ中継以外見ない。そんでもってNHKは有料。NHK+もBSまで見れるようになると付加価値が上がると思う。もうテレビなんて誰も見ないよって達しが自分の中に降りると変わると思う。実際親がつけているから見せられているだけであって多分親がいない時はつけない。
パンツとソックス
人生100年時代を迎えるにあたり、50年現役を貫く。とはいっても足腰対策に契約したのは良い。が、そこまで覿面ではない。やっぱりボウリングやビリヤードに徹したほうが良いのか。三浦一も現役だけれどギリギリだね。とりあえず50過ぎたら考え直します。
中学の頃まではまさかこんな年になるなんて思いもしなかった。心臓がリッリと鳴っていて病気や怪我もすぐに治る。テレビも今見たく押し付けがましくなくてさり気なく良いものを届けてくれた。話題も共通項が多くみんなで生きているという感覚があった。今は何でもある。が何か亡くなっちゃったな。それから幸せってなんなのさって思うようになりました。
目に見えないものが本当の幸せ
