達治くんが禿げても好きです。
(小学生
そこの君、女の子はプレゼントの中身より値段のほうが大事だからね。とまぁすったもんだでありました。スローンの後逸ではないけれど見事に摘果されてしまった。男にするにはまだ段階を経て醸成する必要があった。こんな段階で出荷するともろにバグが出るか、おにゃのこ確定。よって我々一気にテンション下がっちゃったよのよ。しかし昨日の自彊館との試合はかなり詳しく分析していましたね。一人一人の性格までインプットしていて途中でパターンの多さにハングしてしまい敢え無く敗北。今日の相手は誰なんだろうと戦々恐々。あのシニアが白旗上げたのはもう何も残っていないか怖いのかどっちなんでしょうね?大人から稼がないと意味がないのに。というわけで一旦スローンを離します(涙
それにデータベースでやると視点が全然違ったのは新鮮だった。向こうの最適解とこっちの最適解は違う。こっちのキーマンは西田だと思っていたけれどスローンはリベロと健太郎だという。この二人を封じれば勝てると豪語していたし。やっぱフルデジタルの視点は違う
それにしても天皇杯も有るし高校スポーツもいいけれど両手挙げて応援してくれる状況は凄く良いね。というのも段々、周りからの圧と苦情の多さにそろそろ次の舞台はないかねと思っていた矢先だった。プロなら堂々とお金だって言えるしね。メガビックもそろそろ満期になって次のステージが見たい。本当は現実と戦わないと意味がないですが画面の奥にも投影したくなる。
チルプロの意義
何度も言うようにスーパーマンではなく世継ぎを作るプロジェクトです。才能ならそこらの男もできると思う。しかし完璧な男児を作るノウハウが今のところまだない。今丁度もがいているのは女世界との無意識の折衝になる。こんなんじゃ駄目だよって、今回の件は凄く悲しかったので(おまけに自我が生まれてスタートポイントに立ちたいとまで言うし)サラリーマン時代の自分の悲壮が出ている(厳密に言えば社会人)でもなんかスッキリした。高校時代の自分は未だ燦然と輝いている。
周りが良しと言うまで終わっちゃ駄目よ。
