人は必要な時に必要な人に会う
(菊池
壊れそうな夜が明けて爽やかな朝が始まる。現実は渋いだけれど夢より救いがある。愛してくれる人がいる、ギリギリで倒せるバランス、グラフィックが綺麗、音楽も秀逸。シナリオはかなり塩っぱいけれど。じゃ行こう
モバイルドラム
使用用途を限ればアコースティックドラムも持ち運べる時代に、しかし鳴らせる場所がない。外でやるしかないなぁ。それよりこれに触発されてエレドラの進化に期待。赤井が作ると上手く行きそう。ドラムはそのシステムの肥大さから忌避していたんですがここに来て手に届くようになっている
集荷
今月は少しペース配分に気をつけます。特に買うものはないような気はするけれど東京が拵えたポルンガは少し奇異に映る。なんか呪詛のような気分、お前らがこうするなら俺らもこうするぞって
とにかくエレキがギミックになってしまったのに反してベースはアナログに突っ走っている。未だに手弾きでやったほうが良いっていう声が強い。ギターはあれこれ迷うけれどベースはジャズベで迷うことはない。オーケストラに匹敵するバンドサウンド。3ピースでやっていきたい。
ドラムがボキャブラリーに入ってバンドは小宇宙だと感じた。さとみがバシバシ叩いているのを見て何がなんだかわからんかったけれどデジタルからの再発見もあるしアナログの回帰もある。追々ドラムも取り上げていきます。
しかし、病気に悪いのは確かなんだよなバンドサウンドは化学調味料のたっぷり入ったラーメンだ。
