信用でお金は買える
お金で信用は買えない
(父
自彊館はいいですよ、僕の名義で戦えばいい。だけれどプロ野球になると株式会社なんだよね。誰が誰のものかわからない。特に絶対に負けられれない試合というものは存在する。今回こんな形でかち合ってしまった。非情に後味が悪い。あんまり見ないと言うか看過していた部位が蜂起してしまった。パ・リーグは何処が勝っても嬉しいし負けても悲しいサイクルの面で言えば皆平等の筈。勝手なんぼの世界のプロの世界はちと苦しかった。楽しみにしているだろうなとは思ったけれど
言い訳(苦しい)が通用したかな。もうこんな試合懲り懲り。赤子に絶望を見せるのは人道的にどうだろうか?もう見てないようで見るしかない
愛子
ポテンシャルを遺憾なく発揮して溌剌と大仰に伸び伸びと育っている。というのも若子たち、悔しがっているだろうな。こんな家庭想起していたのは紛れもなく彼女たちだった。父子家庭でもやっていけそうじゃないですかって突っ込まれそうだけれど。結構複雑なんだよ。あぁ若い嫁さんがいたらなぁとも思う。あぁ今のはオフレコで(マインドB)ともあれ暫く生活は続く
集荷
マニトゥを大量にかけました。全部で1万以上になったと思う。それにしても国内だと発送も到着も律儀ですげぇと思う。海外だとかなり適当な部分が多くて2ヶ月近く待つこともある。それにしても戦争が終わる気配がなく。暫く、見守る気概が必要
MAN
人間が造ったんだからそれなりでしょっていうけれど人間ほど恐ろしい種族はないんだぜ。特に井上とドネア戦を鍵に見てるんですが付け入る隙きが今のところなかった。勢力がダウンしたので安堵していたら今度は東京を褌担ぎにしていた。発想も実行力も侮れない
自分でもなんでこんな部位造っちゃたんだろうって思うことがある。やはり因果が関係しているんだろうけれど。。。う〜ん困った。
とにかくプロの洗礼を浴びた夜でもあった。ここまで金、金、金で繋がっていたとはまさに服部マンの世界。あの〜僕の社会的な地位ってこんなもんなのはわかるけれどこれ以上踏み込んでこないでくれよ。泣き言言わないのがプロ、お客を選ばないのがプロ、前から突っ込むのがプロ。
エンタメ魂と勝利至上主義。共存は不可能だ
