アルマゲドン

戦わなきゃ現実と

(カロヤンアポジカ

遅ればせながらあけましておめでとうございます。ようやく言えた。う〜ん2023年か。実質2001年くらいで俺の時計は止まっているかもしれん。というのも20代前半で記憶に残ることをほとんどやってしまったんですよ。あと音楽も湿りがちかな。当時を思い起こす音楽がだんだん減っていった。些細なことだけれど文化に力強さが失われていった。今の子どもたちはしっかりしている。その原動力は何なのか?おっさん知る努力をする

アートマンと出会ったのも2012年くらいでしたっけ。ここからモデリングが始まる。確かに革命だったけれど結局全部入りだった。そして全部よこせと。これが今の苦痛の種。

最近夢見も激しくて現実と板挟みになっている。あんまり良い内容じゃないし。ネットでも大分叩かれているだろうな。OH SO RE ME YO

花園

ようやく集大成が見えてきました今年の決勝は間違いなく面白いでしょう。神対人の構図になる。(とはいっても人間が魔族に転生したものですが)甲子園も国立もある程度究極まで行ったので花園もここでピークを迎えるのかもしれません。無論東には優勝を狙ってほしいですが生活が終わりそうなので程々にね

春高

こっちも始まっている。史童が試合を如何に楽しめるかにかかっている。来年以降はパットした選手があまりいないので今年は狙えるところまで行って欲しい。モデリングもラグビーは対報徳用の駒がそのまま使えるしバレーは今のところ鎮西専門の駒が有る。予定道理に行けば。。

今年はインフルエンザも同時流行するって言うし。発熱したらどっちを疑えば良いんだろう。どっちにせよいきなり試練が待ち構えている。みなさんも健康には気をつけて

80年代は家族で楽しめる曲があった。90年代は同年代で楽しめる楽曲があった。00年代から自分だけ楽しむ音楽が増えた

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