1999思想と2002限界

家電量販店でゲーム機を見ると興味より体力持つかなと言う不安のほうが大きい

(中年のつぶやき

ネットでFF10の評判が良いですよね。当時は10−2まで出ていた。しかしその頃はPODxtを買うためにお金を貯めていた。所謂アンプ貧乏。FFも散々7や8で裏切っていたので期待すべくもなくスルー。時は過ぎてあの時代を再考したくも有る。ハルカリや釈迦ラビッツもこの頃だったし。何故かこの頃か日本の文化ぷっつり切れてしまい本屋にもゲームショップにも足が向かなくなった無論今ではほとんど無いけれど。

代わってU18が盛んになる。プロスポーツは日本には根付かないかなぁ。毎年世界レベルの戦いが繰り広げられていてこれを見ない人は人生の数%損をしている。もう魂がけなんですよ。以来サッカーは94大会から見ている。しかし福岡県が優勝しないで良いことを前提に見るとたしかに白けるけれど優勝旗が関門海峡を超えると大逆転。だからこれは過激な嗜みでも有る

で、壁を思い知ったので原点に回帰しています。

ゲームでもするかなってそれじゃいかんのやろうけれど

CS今じゃネットで視聴できんと駄目な時代でしょ、それだけテレビの需要、インタラクティブ性って薄いんですよ。

しかしPS5売ってる店、まともに見たこと無い。幻のゲーム機だな。ま、そこまで欲しくもないけれど(爆)

じゃ日曜なんでまったり過ごしまっしょう

4Kテレビ最初は画面が綺麗で見入ったけれどやはり肝心のコンテンツがねぇ美人は3日で飽きる

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中